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 月曜日。


 回しチームの任期もあと僅かとなり、チャレンジツアー全地域制覇に向け、RLをブン回し中。

 残すはドイツとイタリアとスペインのみ。

 まずはイタリア攻略。

 苦戦するも何とか3連勝。

 続いてスペインに参戦しようと思ったが、提案が来ず、前回取りこぼしたドイツに再挑戦。

 今回は圧勝で3連勝。

 残すはスペインのみ。

 全地域制覇も見えてきた…、と思っていたのだが、残り任期を確認すると残り8試合…。

 RLが7試合で、チャレンジツアーが3試合…。

 残り任期数の計算を間違えるという痛恨のミス…。

 全地域制覇への夢は敢え無く散った…。


 排出順


237 □ チアゴ ④

261 ■ ペペ ④

306 □ カイル・ウォーカー ④

086 ■ アンヘル・ディ・マリア ④

309 □ スティーブ・マンダンダ ④

249 ■ アンドレス・イニエスタ ⑥

214 □ カリドゥ・クリバリ ⑥

328 □ マヤ・ヨシダ ⑦

058 ■ フェルナンド ⑦

337 □ ケイスケ・ホンダ ⑥

293 ■ マリオ・ガスパール ⑦


 パック切れ


224 ■ ドリース・メルテンス ⑩

SOC07  ダビド・シルバ ⑤

326 □ ヒロキ・サカイ ⑩

055 ■ バカリ・サニャ ⑩

347 □ アルバロ・モラタ ⑧

282 ■ ハビ・フエゴ ⑥

075 □ アンドレ・ビヨゴ・ポコ ④

140 ■ ロマン・ノイシュテッター ⑥

071 □ セドリック・ヤンベレ ⑥

042 ■ アダム・ララーナ ⑧

160 □ ルイス・アドリアーノ ⑦

ATLE  ルート・フリット ②

078 □ シェイク・ディアバテ ⑧

345 ■ セルヒオ・ラモス ⑦

302 □ マヌ・トリゲロス ⑦


 席移動


004 ■ マテュー・ドゥビュシー ⑨

186 □ マルセロ・ブロゾビッチ ⑧

037 □ アルベルト・モレノ ⑤

185 □ ダビデ・サントン ④

171 ■ ミラレム・ピアニッチ ⑥

240 ■ ジャクソン・マルティネス ⑧

346 □ アレイクス・ビダル ⑦

025 ■ ネマニャ・マティッチ ⑥

SPE13  ジョー・ハート ⑦


 前回、前々回と最高の引きを経験し、今回も期待していたのだが、そんなに上手くいくわけもなく…。

 パック頭のレアがダビド・シルバだと、サモラやバッジョの可能性があったんだけど…。

 まぁ、『可能性』なんてそんなもの…。

 土曜日。

 昼から家族とお出掛け。

 前日にPOYを含め未所持を2枚引いた事で、欲張ってもあまりいい結果は得られないので、この日はプレイをする気はなく、家族の買い物に付き添う事に。

 そんな中、夕方に久しぶりに連れから電話。

 最近蹴りに行ってるかとか、最近何引いたとか、他愛もない会話をし、また行こうと約束して電話を終えた。

 それを横で聞いていた嫁が、久しぶりに一緒に行けば?と…。

 その言葉に甘えて、再度連れに連絡し、晩に一緒に行く事に。


 連れとプレイするのは隣町のゲーセン。

 駐車場は併設されていないため、近所の有料駐車場に止めざるを得ない。

 そのため、出来るだけ安い駐車場を探す必要がある。

 土曜日の晩と言う事もあり、安い駐車場はほぼ満車…。

 少しゲーセンから離れてしまうが、比較的安い駐車場に空きを見つけ、漸く駐車。

 急いでゲーセンへ。


 連れが先に到着しており、連れを含め先客は3人。

 隣に座ろうと思ったら、前列に行った方がいいとの助言。

 連れの知り合いの人が先ほどまでプレイしており、その後の配列に魅力的なレアがないとの事。

 魅力的なレアより、自分にとって重要なのは持ってるか持ってないかなのだが、こういう時の連れの助言は比較的よく当たるため、その助言を信じ、前列でプレイ。


 国士無双称号は獲得したものの、その後も連勝を重ね、気付けば5つの地域を制覇。

 目標の称号も取れたので、少しでも年俸を稼ぐべくタイトル戦へ行こうとも思ったが、この際なので、チャレンジツアーの全地域制覇でもしてやろうと、引き続きRLでプレイ。

 このまま任期満了まではRLループかな…。

 さて、次の目標は何にしようか…。


 排出順


235 □ オリベル・トーレス ⑦

259 ■ ダニーロ ⑦

294 □ ビクトル・ルイス ⑤

083 ■ ダビド・ルイス ③

289 □ アルフォンス・アレオラ ④

102 □ ルカシュ・ピシュチェク ⑥

114 ■ ダビド・アラバ ⑥

208 □ アルバロ・モラタ ⑤

234 ■ コケ ⑤

029 □ ウィリアン ⑤

SPE18  アルトゥーロ・ビダル


 席移動


143 □ フランコ・ディ・サント ⑤

100 ■ マッツ・フンメルス ⑥

065 □ セドリック・カラッソ ⑥

249 ■ アンドレス・イニエスタ ⑤

173 □ イアゴ・ファルケ ②

324 □ トモアキ・マキノ ⑪

050 ■ ガエル・クリシー ⑪

316 □ マックス・クルーゼ ⑩

270 ■ カリム・ベンゼマ ⑩

072 □ クレマン・シャントーム ⑧

SPE12  チアゴ・シウバ ③

283 ■ ダニエル・パレホ ③

076 □ アンリ・セベ ③

144 ■ クラース・ヤン・フンテラール ⑤

084 □ マクスウェル ③

044 ■ ジェイムズ・ミルナー ④

326 □ ヒロキ・サカイ ⑧

055 ■ バカリ・サニャ ⑧

347 □ アルバロ・モラタ ⑦

282 ■ ハビ・フエゴ ⑤

075 □ アンドレ・ビヨゴ・ポコ ③

ATLE  ブライアン・ラウドルップ

140 ■ ロマン・ノイシュテッター ⑤

071 □ セドリック・ヤンベレ ⑤

042 ■ アダム・ララーナ ⑦

160 □ ルイス・アドリアーノ ⑥

106 ■ ゴンサロ・カストロ ⑥

097 □ ロマン・ビュルキ ⑥

251 ■ イバン・ラキティッチ ⑦

227 □ ホセ・マリア・ヒメネス  ⑧

153 □ ジャコモ・ボナベントゥーラ ⑦

235 □ オリベル・トーレス ⑧

259 ■ ダニーロ ⑧

SOC06  ジョーダン・ヘンダーソン


 席移動


209 ■ ホセ・マヌエル・レイナ ⑩

016 ■ セオ・ウォルコット ⑨

281 □ ソフィアン・フェグリ ⑩

224 ■ ドリース・メルテンス ⑨

326 □ ヒロキ・サカイ ⑨

055 ■ バカリ・サニャ ⑨

SOC11  ハビエル・パストーレ


 連れの助言を聞き入れた事で、いきなりSPEの最後のピースであるビダルをゲット。

 これでSPEレアコンプ。

 すぐさま席を移動し、チアゴ・シウバを引いた後、ラウドルップ弟、ヘンダーソンを引き、再度移動した席ではパストーレ…。

 怒涛の未所持引き。

 引いたレア5枚中4枚が未所持と言う奇跡…。

 

 ただこれだけ未所持を引けても、バッジョやサモラは相変わらず出ませんな…。

 金曜日。

 前日にパックが変わり、1枚目のレアがハムシク。

 ハムシクの後は、POYポグバやATLEオーウェンの可能性がある。

 もちろん、必ず出るのではなく、ハズレのパターンも多々存在するので、過度の期待は禁物である。

 しかし未所持も少なくなってきたので、少しでも未所持の出る可能性があるのなら、その可能性に賭けてみたい所。

 誰かが座っていれば諦めて帰り、運良く誰もいなければプレイするつもりでとりあえず、仕事終わりに寄る事に。


 前日と同じく先客はゼロ。

 運良く誰もいないので、昨日の席は空いている。

 ただ昼頃に誰かが来て、プレイしている可能性も十分に考えられるが、誰もプレイしていない可能性もある。

 折角来たので、レアが出るまでプレイする事に。


 前日はハムシクを引いて帰ったので、次のレアまでは約12~13枚。

 それ以下で出れば、誰かがプレイしていた可能性大。

 10クレ終わり、まだレアは出ず。

 しかしまだ期待は出来ない。

 13クレ目で漸くレア。

 ポグバが出る事を祈りながら開封すると、フンメルス…。

 すぐさま配列を確認。

 ポグバが出なかった事は残念だが、ハムシク→フンメルスと来れば、POYアザールか、フィオレンティーナのバッジョの可能性が濃厚。

 フィオレンティーナのバッジョは唯一持っているバッジョのカードだが、連れとのトレード要員としては申し分ないカード。

 その後も掘り続ける事を決定。


 試合の方はと言うと、オーシャンになかなか勝てず、任期的に全冠4周はまず無理。

 それならばと、再度国士無双称号獲得に挑戦。

 RLを優勝し、まずアメリカリーグのCMに参戦。

 苦戦を強いられるも、何とか全勝。

 続いてアフリカリーグに参戦。

 育成が進み、覚醒した選手が増えたからなのか、全試合圧勝し、これで2連勝。

 国士無双称号まで残り1勝。

 続いてRLを優勝し、どのリーグを選択しようかと思っていたら、普段???になっているリーグが参戦可能に。

 ???はフランスリーグ。

 これってプレイヤーによって変わるんだろうか…?

 とりあえず参戦したのだが、2戦目に出てきた相手はホワイト・ライオンズ…。

 これってイングランドのチームじゃないの…?

 なかなか強く、苦戦したが何とか勝利。

 さて問題の3戦目。

 対戦相手は…、ライジングサンスターズ…?

 もはやフランスに何の関連もないチーム…。

 こちらも苦戦を強いられるも、クリロナの活躍で何とか勝利し、無事に国士無双称号をゲット。

 何か呆気なく獲れた印象だが、対戦相手に恵まれたという所か…。


 この勢いならと、そのままオーシャンに参戦。

 前半に1点先制し、流れを引き寄せるも、注意していたルイス・ファビアーノではなく、パートナーのビジャに同点弾を叩き込まれ、1-1で後半へ。

 後半もしつこく右サイドを攻め、終了間際にクリロナのシュートが決まり、これが決勝点。

 4回目の挑戦にしてやっと勝利出来た…。

 疲れた…。


 排出順


140 ■ ロマン・ノイシュテッター ④

055 ■ バカリ・サニャ ⑦

347 □ アルバロ・モラタ ⑥

282 ■ ハビ・フエゴ ④

281 □ ソフィアン・フェグリ ⑨

224 ■ ドリース・メルテンス ⑧

326 □ ヒロキ・サカイ ⑦

008 □ ナチョ・モンレアル ⑧

093 ■ マルコ・ベッラッティ ⑦

286 □ パブロ・ピアッティ ⑤

163 □ リュカ・ディニュ ⑦

209 ■ ホセ・マヌエル・レイナ ⑨

SOC13  マッツ・フンメルス ②

016 ■ セオ・ウォルコット ⑧

027 ■ ペドロ・ロドリゲス ③

046 □ ロベルト・フィルミーノ ⑤

319 ■ アンドレア・ピルロ ⑤

300 □ トマス・ピナ ⑥

275 □ ジョアン・カンセロ ⑥

004 ■ マテュー・ドゥビュシー ⑧

186 □ マルセロ・ブロゾビッチ ⑦

242 ■ アドリアーノ ⑦

003 □ カラム・チェンバーズ ⑦

089 ■ ハビエル・パストーレ ⑥

POY1  エデン・アザール

284 □ アルバロ・ネグレド ⑦

151 □ クリスティアン・サパタ ⑤


 席移動


306 □ カイル・ウォーカー ③

086 ■ アンヘル・ディ・マリア ③

309 □ スティーブ・マンダンダ ③

056 □ ファビアン・デルフ ⑤

127 ■ ロベルト・レバンドフスキ ⑤

067 □ ミラン・ガジッチ ⑤

211 □ ブラド・キリケシュ ⑧

176 ■ フランチェスコ・トッティ ⑨

321 □ シュウイチ・ゴンダ ⑨

063 ■ ヤヤ・トゥーレ ⑧

107 □ イルカイ・ギュンドアン ⑧

SOC22  フランチェスコ・トッティ ⑥

245 ■ ジョルディ・アルバ ⑦

008 □ ナチョ・モンレアル ⑨

093 ■ マルコ・ベッラッティ ⑧


 席移動


212 □ ファウジ・グラム ④

177 ■ サミル・ハンダノビッチ ⑥

322 □ エイジ・カワシマ ⑥

064 ■ セルヒオ・アグエロ ⑤

109 □ ヘンリク・ムヒタリアン ⑥

092 ■ チアゴ・モッタ ④

285 □ パコ・アルカセル ③

162 □ レアンドロ・カスタン ④

207 ■ マリオ・マンジュキッチ ⑤

015 ■ アレクシス・サンチェス ⑤

280 □ ロドリゴ・デ・パウル ⑤

SOC18  クラース・ヤン・フンテラール


 フンメルスの後、掘り続けて無事POYアザールをゲット。

 まだ時間があったので、席を変えつつプレイし続けた結果、SOCのフンテラールもゲット。

 釣果も満足、試合も満足の1日。

 こんな日はそうそうないので、またダブる日々が続くんだろね…。