9月半ばだというのに熱中症警戒アラートが出る中、診察へ。
いつも通り空腹状態で採血。
【血液検査の主な数値】※前回は令和6年6月
赤血球(正常:4.35~5.55 M/μl) 3.93 → 3.83
白血球(正常:3.3~8.6 K/μl) 6.58 → 6.77
血小板(正常:15.8~34.8 10^4/) 38.1 → 39.7
ヘモグロビン(正常:13.7~16.8 g/dl) 11.6 → 11.4
LD(正常:13.7~16.8 U/L) 511 → 433
尿酸(正常:3.7~7.8 mg/dl) 6.3 → 5.6
中性脂肪(正常:40~150 mg/dl) 197 → 166
ヘモグロビンがまたもや減少し、過去最低値を更新…
もはや、12には届かないのかも。
あと、薬を飲んでいるにもかかわらずあまり効果が見られない中性脂肪。
動脈硬化の診断のために、手足の血圧を測定することに。
動脈硬化が起きていると、足の血圧が低くなるとのこと。
結果は、手足及び左右に大きな差がなかったらしく一安心。
が、同時に測定した心拍数が、40を下回ったようで非常に心配された…
次回の検診では、念のため頚部動脈エコーの検査も行うこととなった。
