今回は、次の回を進める前に

倖せ探しの途中で起きたショッキングな

出来事をお話させてください…。

 

これから、倖せ探しの途中でしてきた、

沢山の事を書いておこうと思いましたが…。

 

今回は、倖せ探しで起きたショッキングな出来事を

現在進行系でお書きしますショボーン

 

小学校~中学校(義務教育)の倖せ探しが終わり

高校~専門学校…と進む中で、

社会人なり、20代後半…

私一回病気した経験があるんですよねショボーン

 

その病気も治り、正社員で働けるくらい元気になったと思った矢先…

またですよ、また…

 

本日、ちょっと病院に行き、先月受けた検査結果をお聞きしたら、

女性特有の病気が見つかってしまいました…ショボーン

がんではありませんが…ちょっと治療が必要になってしまいました…

 

倖せ探しを通して、いろいろ見つけようと思っていた矢先。

 

前回の話ともつながってきますが…

メイクセラピーのお仕事について、前回はお伝えしました。

 

10代の頃は、病気に無縁で、元気すぎるくらい

元気なタイプでしたが…。

 

そう…!!!私の病気経験からできる事としては、やはり…

「セラピスト」という立ち位置。

 

メイクセラピーに限った事ではありませんが、

アロマセラピーなど、病気をした方やご高齢の方など

身体が弱った方の気持ちが痛いほど、分かる様になってしまい…

 

倖せ探しをしていく中で、

やはり、「セラピスト」は自分にしか出来ない事。

 

かつ、自分も本当に好きな事になったんじゃないのかなって。

 

ちなみに…

今までの職種経験としては…

・デザイン、クリエイティブ業(印刷会社や求人広告などの広告代理店)

・接客(某かつ丼や飲食店などの接客業」)

・販売(スーパーの水産コーナーやケーキ屋・おもちゃ屋など)

・CAD・データ入力(事務系のCADやデータ入力など)

 

等などアルバイトやパートを含めて多岐にわたります。

 

そんな中、第1回病気した20代後半…

この時も、セラピスト全般に興味を持ちました。

しかし、病気も完治したし…と安心していた矢先

(現在は自社でのデザイン業務を担当しています)

 

これは、忘れるな…風化させるな…という

メッセージの様にも思えてしまいます…ショボーン

 

ちょっと、ショッキングな出来事から自分と向き合い…

「セラピスト全般」について

深堀りしていきたいと思います(今後)

 

長くなりましたが、

くらーーーーい話題をお読み頂きありがとうございましたおねがい