この先いつ何があるか分からないのだから、自分でしっかり選択をして少しでも後悔の少ない道を歩めたらいいですね。

歩んでいる道が正しいか正しくないかなんて人によって異なると思います。

端から見たら誤った道に見えたとしてもそれはその人の中の価値観に過ぎないわけで。

全ての人にとっての正しい道なんていうものはないのだから。

人それぞれが悩み、考え、選んだ道がその人にとって正しい道なんだと思います。

生きてく中で失敗なんてものはない。

うまくいかなかったことは足りない部分を示してくれています。

結局は自分次第。

「~したほうがいい」とは言えても「~しろ」っていう権利はそれによって迷惑を被っている人にしかない。

歩む道に関して助言は出来ても批判する権利なんてない。

結局何が言いたいかと言うと、自分の人生は自分で決めます。

どうこう文句を言われたくありません。

自分が選んだ選択によって受けるマイナスは全て自分で負います。

それぞれの価値観を押し付けないで欲しいです。

そんな道を歩みたいのならば自分で歩めばいい。

もううんざりです。

自分は自分で選択した道を歩みます。

選択するまではすごい悩んだけれど選んだ以上は後悔はないです。

その道を選んだことによってどんな困難が待ち受けてようと構わないです。

先を考え過ぎて選びたくない道を選ぶよりはいいとあくまで自分は考えるので。

この先何が待っているかなんてどんな道選んだって分かりません。

言葉悪いけど明日も生きてるなんて保証なんてないんだし。

保証されてないと選べない道だけが良いとは思わない。

その中で話を聞かせてもらったJICAの人の言葉は自分には響きました。

「悩んだら厳しいと思う方を選びなさい。楽な方を選んだところでその道が絶対に正しいと論理的に示すことなんて出来ないのだから。人は楽な選択をしがちだけど、その道は本当に選んだのか。逃げたんじゃなくて」

自分は何が待っていようと自分が歩みたい道を選びます。

以上長くなったけど自分の考えだけが正しいと思い、押し付け、呆れてくる人達への文句でした。

まあそんな人に読まれることはないけれど。