ワンポールタイプのテント です。真ん中に一本のポールを立てて設置するので、ほかのタイプのものより比較的に簡単に設置できるのでソロなんかにおすすめ。
テントの上部に空気口がもうけられているので、空気の循環がしやすくなっています。
円錐のような形をし ているので、結露をしても幕体をつたって下に流れるようになっており、水滴がポタポタ落ちてくることがありません。
また、ゴーライトの特徴で軽量なところ が、さらなる機動性を発揮できるのです。

ゴーライトGoGo!!


こちらのブログで詳しく書かれています。
ソロテント考(7)~ワンポールテントの可能性について
これは目立つグッズ!他の仲間と差別化にこんなのはいかがかな?!

アウトドアでもそのまま永眠してしまいそう寝心地。ファラオの眠り『ツタンカーメン寝袋』


ゴーライトGoGo!!

◆備考
○本体サイズ:全長215cm
○パッケージサイズ:高さcm40×幅24cm×奥行24cm
○セット内容:寝袋、枕(取り外し可能な顔の部分)
素材:ポリエステル

☆顔の部分が枕になってて取り外し可
☆持ち運び用の巾着袋も付属


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軽量テントゴーライトがおすすめ 格安ご購入


有名ブランドのテントや最近販売されたものを買うのであればまず細かく気を使う事はありませんが、セール品や安物のテントを買う際には以下のポイントに注意して購入してみて下さい。

■フライシート
フライシートとは、テント本体の外側にかぶさっているレインコートのようなシートを言います。どのタイプのテントを購入する場合でも、フライシートがインナーテント(中のテント)全体を覆っているものを選びましょう。フライシートが短すぎてインナーテントがはみ出しているものは×。
またフライシートとテント本体との隙間も重要です。テント本体とフライシートの隙間は各テントにより異なりますが、外側からフライシートを押してもテント本体にくっつかないものを選ぶようにしましょう。これがくっついてしまうと、そこから水がもる可能性があります。

ゴーライトGoGo!!-シェルター

■グラウンドシート
テントの床にあたる部分をグラウンドシートと呼びます。このグラウンドシートの立ち上がりが10cmほど立ち上がっているものを選びましょう。立ち上がりが少ないと大雨の時に浸水してしまいます。

ゴーライトGoGo!!-フロア

■防水性
雨にあたってからでないとテントの防水性はわからないものですが、水が浸入してくる場所はテントの縫い目からなので、そこに防水加工(シームリング)がされているものを選びましょう。同様にフライシート、グラウンドシートにシームリングされているかどうか確認してみて下さい。

■通気性
夏は暑く寝苦しいので、入り口や通気窓に防虫ネットがあり、テント内に風を通せるものが良いです。またそれらをテント内部から開閉出来るものが望ましいです。

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