始動からトップに行く時、グリップを真上に上げながら左手の甲が真上を向き、トップでグリップの高さより少し低い位置にヘッドがあってそこからインパクトに向かってくるグリップ軌道よりヘッドが下からアタックすると勝手にハンドファーストになって当たると。インパクトで両肘が伸びてパンチショットを打つイメージ。少し理解しづらい説明でごめん🙏
新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言も解除され、久しぶりのゴルフラウンド、今日は三好CC東コースを女房と回った。天気は曇っていてその分涼しかった。1番ミドル、緊張した最初のドライバー取り敢えず真っ直ぐ飛んだ、176ヤード。しかし2打めの5WがフックしてOB。アプローチは大き過ぎてグリーンの奥へ飛んでロストボール、結果8。2番ロング、ドライバーは良かったがグリーン左のバンカーに入った後、反対側のバンカーにいってもう一回バンカーにいって3パットして10。5番ロングでボギーオン1パットの初パー。6番打ち下ろしのミドル、今日のベストドライバー208ヤード、でもボギー。
アウトは18パットの55。次はインだったが詰まっていたのでもう一度1番に戻り、アウトを回った。先程の反省を生かし頑張ろうと思った矢先のドライバーが左へドテンプラショットのOB、ガックリ。2番ロング、ドライバーが行ってはいけない右に。ラフで止まっていてOBは免れたが2打めは出すだけ。5オン2パットのダボ。4番ショートは1オンしなかったが、寄せてパー。5番からボギー行進、8番ダボだったが、9番ミドルで1パットのパー、9番のパーは初めてかも。17パットの48。今日の反省はパーオン出来ないので、ボギーオン狙いのアプローチが割りとグリーン奥に外すことが多かったので、アプローチの距離感の再確認を、バンカーもド下手、下手過ぎる何とかしなくては。




