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「Tポイントレディス」初代女王の北田が浮上、藍、さくらは変動なし

<女子世界ランキング>

 最新の女子世界ランキングが22日に発表され、国内ツアー第3戦「Tポイントレディス」で強風の中安定したプレーで首位を守りきった北田瑠衣が25ランクアップの59位に浮上した。同大会2位の三塚優子は36位へ浮上。上位陣に大きな変動はなく宮里藍は3位、横峯さくらが15位、諸見里しのぶは17位となっている。

【女子世界ランキング】
1位:ロレーナ・オチョア (9.42pt)
2位:申ジエ (8.34pt)
3位:宮里藍 (8.25pt)
4位:スーザン・ペターセン (7.51pt)
5位:ヤニ・ツェン (7.28pt)
6位:クリスティ・カー (7.24pt)
7位:アンナ・ノルドクビスト (6.75pt)
8位:カリー・ウェブ (6.127pt)
9位:ミシェル・ウィー (5.87pt)
10位:アンジェラ・スタンフォード (5.83pt)


【10位以下の日本人選手】
15位:横峯さくら (4.61pt)
17位:諸見里しのぶ (3.85pt)
18位:有村智恵 (3.72pt)
25位:上田桃子 (3.31pt)
36位:三塚優子 (2.72pt)
37位:不動裕理 (2.67pt)
43位:古閑美保 (2.43pt)
59位:北田瑠衣 (1.75pt)

<ゴルフ情報ALBA.Net>

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関連リンク
・ 写真館に宮里藍の優勝ショットなど追加
※この記事の著作権は引用元にあります


宮里藍選手の世界第3位は凄いですね。
世界的にみても日本の女子プロのレベルは立派なものです。

先週北田選手の優勝で外国選手連勝がストップしましたが、国内においては韓国勢他の外国選手の強さも気になるところです。

さて、次回のトーナメントと行方は?

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男子世界ランキング、石川39位、池田は40位

<男子世界ランキング>

 最新の男子世界ランキングが発表された。上位陣にポイントの動きはあったが、順位は変らず。首位はタイガー・ウッズ(米国)、2位はスティーブ・ストリッカー(米国)、3位はフィル・ミケルソン(米国)と続いている。「トランジションズ選手権」を制したジム・フューリク(米国)は9位、同大会予選落ちした石川遼は39位、3日目でカットになった池田勇太は40位となっている。

【男子世界ランキング】
1位:タイガー・ウッズ (11.69pt)
2位:スティーブ・ストリッカー (7.86pt)
3位:フィル・ミケルソン (7.33pt)
4位:リー・ウェストウッド (6.82pt)
5位:ポール・ケーシー (6.38pt)
6位:イアン・ポールター (6.24pt)
7位:マーティン・カイマー (5.46pt)
8位:アーニー・エルス (5.15pt)
9位:ジム・フューリク (5.12pt)
10位:パドレイグ・ハリントン (4.89pt)

【日本人選手】
39位:石川遼 (2.63pt)
40位:池田勇太 (2.63pt)
73位:片山晋呉 (1.80pt)
124位:丸山茂樹 (1.23pt)
165位:今田竜二 (1.00pt)

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【GOLF】J.フューリック、最後は冷や汗3年ぶりV!

(Getty Images)
 最終18番での冷や汗もののトラブルを乗り越え、ジム・フューリック(米)が07年カナディアン・オープン以来およそ3年ぶりの優勝を飾った。

 米男子ツアーフロリダシリーズ第3戦トランジションズ選手権(フロリダ州インニスブルック・リゾート)は現地時間21日、最終ラウンドの競技を終了。荒天のためスタートが遅れ、途中雷雨により中断を挟み、決着がついた頃には夕闇に包まれつつあった。そんな中、後続に3打差をつけ単独トップからスタートしたフューリックが2アンダー69にスコアをまとめ、通算13アンダーで逃げ切ってツアー14勝目を挙げた。

 追いかける崔京周(韓)に2打差をつけ迎えた最終18番。久々の優勝が目前に迫って力が入ったのか、フューリックのティーショットは右に曲がり林につかまる大ピンチ。そこからの第2打がまさかのミスで打球はグリーン右の深いラフにつかまった。もし崔がバーディ、あるいはフューリックがダブルボギーなら、形勢は一気に逆転するところ。だがそこはツアー13勝の実績を持つフューリックのこと。アプローチをピンまで約8メートルに寄せ、確実に2パットで沈めてボギー。グリーン手前の深いラフから寄せワンのパーで凌いだ崔に1打差をつけ、フューリックの勝利が確定した。

 3日目までわずか1ボギーの安定したプレーで首位に躍り出たフューリックだが、最終日は3パットを2度も叩くなど不安定な内容。13番以降の終盤に3つもボギーを叩く“らしくない”乱調が、勝星のなかった3年のブランクを物語っていた。奇しくもフューリックと崔は同じ1970年5月生まれの39歳。フューリックが3年ぶり、崔も2年ぶりの優勝を目指しており、境遇も酷似していた。「ここ2~3年は勝てないことに苛ついていた。これから先、勝てないとは思わなかったけど、ようやく勝てて心からホッとしている」とフューリック。「まだゴルフ人生のピークは過ぎちゃいない」と言う彼が次に狙うのはもちろんマスターズのグリーンジャケットだ。

 その他通算11アンダー単独3位にブッバ・ワトソン(米)、通算9アンダー4位にニック・ワトニー(米)が入り、ディフェンディング・チャンピオンのレティーフ・グーセン(南ア)は通算8アンダー単独5位に終わっている。

日本勢は石川遼が2日目に予選落ち、池田勇太も3日目のカットで最終ラウンド進出を逃している。

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