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今田は43位=米男子ゴルフ

【ニューヨーク時事】米プロゴルフツアーのチューリッヒ・クラシックは25日、ルイジアナ州エーボンデールのTPCルイジアナ(パー72)でサスペンデッドとなった第3ラウンドの残りと最終ラウンドが行われ、今田竜二は通算4アンダーの284で43位だった。
 ジェーソン・ボーン(米国)が通算18アンダーの270で優勝し、今季初勝利、ツアー通算2勝目を挙げた。2打差の2位にジェフ・オバートン(米国)。さらに2打差の3位にトロイ・メリット(米国)が入った。 
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米国ツアーで頑張っている今田竜二選手は43位だそうです。
なかなか厳しいですね。

優勝したジェーソン・ボーン選手は5年ぶりだそうですが、なんと優勝賞金は115万2000ドル(約1億800万円)だそうです。

凄い金額ですね。4日間でこの金額、自給に換算すると?って止しましょう!
一億とはいませんが後にくっ付いている800万円だけでも何とかならないかしら!

全く根拠のないつまらない話です。
どうもすみません少し疲れているようで!(>_<)


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服部真夕2年ぶりV「長かった。素直にうれしい」…女子ゴルフ

◆女子プロゴルフツアー フジサンケイレディス最終日(25日、静岡県川奈ホテルGC富士=6464ヤード、パー72) 首位タイで出た服部真夕(22)=INAX=が、2008年11月の樋口久子IDC大塚家具レディス以来となる2勝目を挙げた。前半の2バーディーで主導権を握り、後半は1ダブルボギー、1ボギーと乱れたが、73で通算7アンダー。2位の藤本麻子(19)=フリー=らに2打差をつけた。07年プロテストトップ合格の“大器”が、師匠・岡本綾子(59)の厳しい指導の下、飛躍の時を迎えた。澄み切った青空の下、服部真はウイニングボールを拾い上げると右手で小さくガッツポーズを作った。「長かった。素直にうれしい」。08年11月2日の初勝利から539日ぶりの2勝目を心の底から喜んだ。
「また優勝争いをしたい。今年は賞金ランク10位以内」。目標は控えめだが「今回で自信が付いた」と言い切った。“世界のアヤコ”の秘蔵っ子が、大きな一歩を踏み出した。
◆服部 真夕(はっとり・まゆ)1988年3月3日、名古屋市生まれ。22歳。10歳からゴルフを始める。名商大2年の07年にプロテストでトップ合格。同年9月のLPGA公認ドライビング女王コンテストで259ヤードを飛ばし1位となり、10月から岡本綾子に弟子入り。ツアー通算2勝。昨年は賞金ランク15位。166センチ、57キロ。血液型O。家族は両親と姉。
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昨日更新が出来ずちょっと遅れたニュースになりました。
服部真夕選手頑張りましたね。

ずーっと首位での優勝でプレッシャーも相当なものだったと思いますが、終盤OBをだしながらも落ち着いて勝利をもぎ取りました。
岡本綾子プロも嬉しいでしょう。

今回のトーナメントは宋ボベ選手が珍しく自滅して韓国勢の脅威はなくなり、日本人同士の優勝争いになりました。

その相手がなんとルーキーの藤本麻子選手でした。

藤本麻子選手のプレーは大胆でスケールの大きさが感じられます。
今後の女子ゴルフを盛りあげる一人になりそうで楽しみです。

私も、一昔前川奈でプレーをしたことがありますが、改めて画面で見て懐かしい思いでした。

コースがうねっていて平坦なところが少なく、高低差の激しいコースが多く難コースですね。

特に17番の砲台グリーンのショートコースは半端ではなく実際に見ると凄いですね。
ただし、アマの場合いは下のグリーン使用でしたので普通でした。

プロと同じグリーンでしたら詰まって大混雑になりますね。

男子は遼君の日ではありませんでしたね。
ただ、優勝に絡みそうなというだけで期待が膨らみます。

制したのはベテラン実力者同士のプレーオフの末チップインバーデイで、藤田選手が谷口徹選手を下して優勝しました。

40歳での優勝はそれなりに値打ちがありますね。




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三塚4位浮上 3月に死去、父に優勝捧げる…女子ゴルフ

◆女子プロゴルフツアー フジサンケイレディス第2日(24日、静岡・川奈ホテルGC富士C=6464ヤード、パー72) 5位で出た三塚優子(25)=フリー=が3バーディー、1ボギーの70で回り、通算4アンダーの4位に浮上した。3月27日に父・康輝さんが、がんのため72歳で他界。トップとは4打差だが、小さい頃からゴルフを教えてくれた父に逆転優勝をささげる。首位には宋ボベ(24)=韓国=と服部真夕(22)=INAX=が通算8アンダーで並んだ。
悲しみを背負った三塚が逆転Vへ向け、4位に浮上した。7番で6メートルを沈めるなど3バーディー、1ボギー。通算4勝目へ可能性を残した。
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いよいよ、今日決勝戦ですね!
この難コースを制するのは果たして?日韓対決も気にかかるところです。

三塚優子(25)選手も4位で頑張っていますが、3月にお父さんを亡くしたばかりでのトーナメント出場ですが是非優勝を狙って欲しいですね。

ところで今回もまさしく日韓対決そのものですが、考えてみると日本で活躍している韓国選手は申ジエ選手をはじめ世界のトップレベルですね。

当然厳しい戦いになりますがそれだけハイレベルでの対決ですから、日本選手のレベルアップにも繋がります。

韓国では今ゴルフが大人気だそうです。
これだけ世界で韓国選手が活躍しているのですから当然でしょう。

日本のトーナメントにもツアーが組まれて、大挙来日して観戦することも予想されますね。

さて、今日の日韓対決の行方は?

川奈は特に上がり3ホールが難しく設計されていますので、本当に最後の瞬間まで手に汗握る展開になりそうです。(^_^;)

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