ヒロタゴルフアカデミー -5ページ目

ディアマナW

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レガシーブラックを付けてみました。
ボールがフェースに乗る感じがあります。

ボールの伸びもいいようで最適なスピン量で飛んでるんだと思います。

相変わらず右に行くシャフトには変わりません。
これは試合だと安定するんです。用は暴れないシャフトだと言えます。
ビックバーサは反発力があるようで、wをつけると粘るシャフトに反発のヘッド!
良いのか悪いのかはわかりません。

多分Bシリーズが合うかな?
フブキも良いかも。


ドリルは辛い…でも

曇りのち花粉合格
スクールでは飛距離の出し方を教えます。
リストの正しい使い方を覚えます。

基本が分かっていても自分と何処が違うのかを知っていただくのが先決です。

それからドリルなどを繰り返し、ぶっ叩けるリストワックスをしましょう。

ドリルは大変だけど、いざボールを打とうとするときに結果が出るのが最高に嬉しいですよね。

それが練習の面白いところなんかもです。☻

幼少期はピアノを習っていたんですが、ピアノでは、右手だけでメロディを覚えて、つぎに左手だけで伴奏を覚えて、いざ両手でハーモニーを奏けた時は最高に嬉しく達成感を感じるものです。あーー、あの頃が懐かしいニコニコ
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ビックバーサ2

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凄い!
まずは音!
キシューンドンってな音で昔のビックバーサに似てます。

そして顔! 美しい

打感も良いです。コントロールが出来そうです。スライスとフックの打ち分けがしやすい!
優し過ぎてどこに行くか分からないクラブとは違うようです。

さてこれからが本題です。

まずこのドライバーには重心を高くしたり低くしたりできます。高くすると高い球がでます。私が打つとフケました。低くすると強い球になりました。合ってるようです。

そしてシャフトを ディアマナw70 x にしました。以前はツアーAD BB7 x にしてましたが硬さが全然違います。1フレックスは違います。
ディアマナの方が硬いようです。元調子って事もありますがやっぱりメーカーによって硬さは違うようです。
☻基本は白マナと同じ感じですがこれは少しボールをインパクトの瞬間に弾いてくれる感じです。押す感じは白マナより少なくて、用は極端ではないです。でも押して飛ばすシャフトです。

このシャフトは柔らかくリストを使うタイプが合ってると思います。タメを自分で意識して作れるタイプ。回転し左にクラブを抜くタイプ。
キャスティングタイプは飛ばないと思われます。そんなタイプはBシリーズが合ってると思います。wの場合はフレックスを下げればいいかも。

そしてFw、キャロウェイカスタムのW70xだと安定しません。まずチップカットをしました。
3番は0.25インチ
5番はチップ側を0.5切ってありヘッドとバット側に鉛を貼りました5g
またW80xであれば
3番はカット無しで
5番はカットなしで良いようです。
出来ればW80xにするのが良いです。
キャロウェイのカスタムではW80はありません。シャフト単品で用意したら良かったです。

チップカットをしてもシャフト全体の長さは合わせた物です。

キャロウェイカスタムでは注文のチップカットはしないようです。ご注意を!自分のはバット側を3番ウッド0.25インチ長くしてもらって自分でやりました。プロなんだなと感じる瞬間です(≧∇≦)そんな注文をする人がいないんでしょう。

私の場合、キャロウェイの5番ウッドはW70xで0.5チップカットしてあるんですが重さが足りないので鉛をグリップ側とヘッド側に貼って対応しました。正直ブレます。後0.25チップカットして5g鉛だと思います。それかお金があればW80xですね。無理だな☻あきらめます。鉛で対応します☻

シャフト選びはスイングを変えと一緒です。
慎重に選びたいです。

総合的にドライバーはまず初めからバランスが重く付属の重りで調整しました。アイアンに合わせるかワンポイント重くします。私のはD5でしたのでD3にしました。重心を低くすると1ポイントくらい増えます。重心は最後の仕上げで調整しました。

私は今回のシャフト選びにかなり悩みました。ネット上でも、情報が少なくメーカーごとに同じ硬さ表示でも振動数が違っていたり、もちろんフィーリングも違います。打って確かめるしかありません。
そんな方はキャロウェイのフィッティングに行きましょう。


今年はこれで戦います。今まで最高のセッティングかもしれません。
毎年キャロウェイのクラブにはビックりします。凄い会社です!

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