名前はマユで、年齢は34歳だと聞いた。


ランチを食べ終え、歯磨きしてたらマユが

「もう時間なの?」

大丈夫だけど、マユちゃん時間かな?

「ううん…」

じゃ、歯磨きしてからエッチしちゃう?


立ったまま軽くキスしながらマユのバスローブを剥がし、僕はバスタオルを床に脱ぎ捨てた

マユの手を引きベッドに行き、マユのパンティーを右側だけ下ろす

小さいけど形の良いオッパイを舐めながら、右手親指でクリを触り中指を中に入れた

僕のを細い指で扱き始めるマユは身体をよじらせ、舌を絡めた長い長いキスをしてきた


「もう挿れて欲しい…」

僕のは元気になった?

「うん、さっきより元気かも…」

じゃ、上に乗ってね


マユは僕のを手で掴むと腰を下ろした

「入ったょ…奥まで当たってるぅ」

動いてみてよー


ぎこちなく腰を動かすマユに対し、タイミングずらして下から押し上げて胸を握りしめて強く揉んだ

押し倒して枕をマユの腰の下へ2つ入れ、正常位でゆっくりゆっくり突くと眉間にシワを寄せて息が荒くなってた

目をつぶったままのマユにキスしてから

今度はバックでしようか?囁いてみた

前に会った時に立ちバックで感じてたから、きっと好きなんだと思ってた。


マユはパンティーを脱ぎ四つん這いになり、小さなお尻を上げると僕の方を少し見た

ゆっくり奥まで、その後は入り口を交互に攻める

可愛い声で感じてくれてた

脚を閉じさせ、僕は上から落とすように突くとギューっとシーツを握り締めた


膣が僕のを締め付けるし、気持ち良すぎて我慢できないほどだった

白濁したマユの汁が見える

ここでラストスパート

「あっ、あっ、んーーーーー」

小さな喘ぎ声は演技ではない

同時に身体を小刻みに震わせ、脚は突っ張ってた



そこで一旦抜くと「あっ…」と呟いた

マユから少し潮を吹き、脚をプルプルさせてた

もう一度挿入して思い切り突きまくる

ガンガン攻め立て奥に全て出してから抜くと、マユは崩れ落ちてしまった。




「もう離さないから…」

そう言ってキスしてきた。


年末年始で良い思いをしたかも?