あんにょん☆
さてっ、ジュンスver.が終わりましたがどうでしたか?
読みにくい小説ですみません…
ジュンスの可愛さと素直さを表そうと努力してきましたが…
やっぱり難しかったです
ジュンちゃんは可愛さいっぱいの内容でしたが次のメンバーは大人な感じで書こうと思います☆なので、次回の小説はアメンバー限定にしようと思います♪→まだ予定…
どうか これからもよろしくお願いします(≧∇≦)
六花&mickey
さてっ、ジュンスver.が終わりましたがどうでしたか?
読みにくい小説ですみません…

ジュンスの可愛さと素直さを表そうと努力してきましたが…
やっぱり難しかったです
ジュンちゃんは可愛さいっぱいの内容でしたが次のメンバーは大人な感じで書こうと思います☆なので、次回の小説はアメンバー限定にしようと思います♪→まだ予定…
どうか これからもよろしくお願いします(≧∇≦)

六花&mickey
「じゅ、ジュンスさん?!」
名前を呼んでも 何も答えない…
JS「ねぇ…紫乃ちゃんは僕の事…どう思ってますか?」
ジュンスさんの抱きしめる腕が強くなった…
「…あの…ジュンスさんは…」
JS「僕は紫乃ちゃんの事が好きです…紫乃ちゃんの気持ち聞かせてください…」
なんだか嬉しくなって
涙が出てきた…
ジュンスさんが私の事を想っててくれてた…
JS「しっ、紫乃ちゃん??なんで泣いてるの?!」
「嬉しかった…」
JS「紫乃ちゃん…」
ジュンスさんは私の頬に流れている涙を拭いて
優しくキスをした…
2人の気持ちを確かめ合うように長いキス…
「ジュンスさん…大好きです…」
JS「僕も…」
私たちは 仲良くレアチーズケーキを食べながら たわいもない話をしながら過ごした。
JS「これから僕の事はジュンスって呼んでくださいね!!」
「え~、ジュンスさんはジュンスさんですよー」
JS「ダメです!!ほらっ、ジュンスって呼んで」
「…ジュンス」
JS「うきゃん!!本当に紫乃ちゃんはかわいいなぁ」
そう言って ジュンスはまた私を抱きしめてきた
「やめてくださいよ…」
JS「もう紫乃ちゃんは僕のものなんだから絶対に離さないよ」
ちょっぴり恥ずかしかったけど…
やっぱり嬉しかった♪
これからも こんな幸せな時間が続くといいなぁ…
JS「ニヤニヤしてるー」
「してないよっ!!」
‐ジュンスside‐
かわいくて 小さな君…
これからは僕が守っていくよ
JS「紫乃ちゃんっもう一回キスしたい!!」
「…いいよ」
照れてる君もかわいいよ
これからも君と一緒に
時を歩んでいきたい…
君の味は甘い
レアチーズケーキの味
JS「大好きだよ…」
君の味‐JUNSU ver.‐END
あとがきもありますので
見てみてくださいね♪