診断されたのは2025年5月です。
ここに行きつくまで相当時間を要していますので、経緯を記しておこうと思います。
2009年春頃(43歳)左足の脹脛に力が入らず(つま先立ちが出来ない状態に)変な歩き方に
なっていると同僚に指摘されたのが始まり。
痛みはないが右と比べて明らかに筋肉量が少ない、、、
すぐに形成病院に行く、、、
若いころに脊椎分離症(すべり症)を患っていたため、それが原因と判断されました。
三重の田舎の町医者だったのでMRIとかもなく、痛みもなかったので放置、、、
2014年ころに会社が実施している体力測定で筋肉量が-15%とか心配になるような数値が出ていたが
放置、、、
2015年に大阪に戻り、腰痛で有名な医者に診てもらう、MRIをとり診断は、、
脊椎分離症を患った形跡はある、恐らくそれが原因で脹脛の麻痺がおこっている。
痛みが無いなら手術とかはしない方がいいと言われ、、放置
長くなるので次回に書きます。