皆さんこんにちは!
オグさんです。
ゴールデンウィーク初日ですが皆さんいかがお過ごしですか?
私が常駐しているユニオンゴルフではゴルファーのみなさんが気持ちよさそうに練習されています。
私は、ユニオンゴルフ店でフィッティングも担当させて頂いているのですが、そのノウハウは代表の関から教えていただきました。フィッティングの現場を見て聞いて、勝手に盗んだところもありますが(笑)
ゴルフフィールズの考え方として、ゴルファーのスイングは指紋のように一人一人違っていて、その特性にあったクラブを使うことでミスの幅を減少させたり、エネルギー効率を上げたりすることができる。というのが基本にあります。
もちろんその個々のスイングも経験や練習の積み重ねで変化はしていくのですが、あまり変わらない部分もあります。
それが振りやすいと感じるシャフトの特性です。
しなるポイントはもちろん、素材や巻き方によるしなる大きさや戻りの鋭さ等、たくさんの種類があります。この違いは、自分のタイミングで気持ち良くスイングできるかどうかということに非常に大きく影響します。そしてその好みは、よほど大きなスイング改造などを行わない限り、変わらないと考えています。
だから我々はシャフトをとても重要視しているんです。
もし少しでも上記の話にご興味をお持ちになった方がおりましたら、フィッティングを受けて頂くのが一番その重要性を体感しやすいのですが、いやそこまでなんて感じなら軽い気持ちで一度ユニオンゴルフ店に遊びに来ませんか?
同じヘッドで違うシャフトの試打ができますのでそれだけでも体感頂けるはずです。
「シャフトでこんなに変わるんだ!」と
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GDOさんの中で同名の連載やっております。ご興味ある方は読んでみてね(笑)
http://lesson.golfdigest.co.jp/gear/shaftfitting/default.aspx/


