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ゴルフフィールズユニオンゴルフ店 スタッフのブログ

ゴルフフィールズが2017年3月に千葉県八千代市にあるユニオンゴルフ内に2号店を出店しました!
ココでしかお話し出来ないちょっとディープなお話しをスタッフが語ります

皆さんこんにちは

ユニオンゴルフ店のエンちゃんです

 

いや~暑いですね~💦

若干夏バテ気味の私ですが

今日も頑張っていきますよ~

 

実は私ゴルフフィールズに入る前は

ティーチングを少しやっておりまして

主に初心者の方を中心に行っておりました

ゴルフはグリップ、アドレスが特に重要

だと思っておりますのでそこに気を配り

ながらやっておりました。

 

そんな中スイング云々ではなく

ギアとのマッチングも大事と知り

ゴルフギアの知識を学ぶため

クラフトの仕事を教えて頂いて

おります。

(正直クラフトの方が向いてるかも

なんて思っております💦)

 

指導者を目指す.かクラフトマンを

目指すかは考え中です(笑)

両方できたらカッコイイっすね

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さんこんにちは!

 

オグさんです。

 

ちょっと間が空いてしましたが、以前書いたゴルフフィールズのクラブに関する基本概念の続きです。

 

その1ではシャフトを重視していると書きました。

 

当社のフィッティングは同じヘッドで様々なシャフトを打ち比べてもらうのですが、その際に重視するのが

 

ボール初速

 

です。

 

 

 

同じヘッドでもシャフトを替えるとかなり弾道の数値に違いがでます。

 

その中でもボール初速の違いに我々は着目しております。

 

なぜか?

 

その方の持っているパワーを効率良くボールに伝えている証拠だからです。

 

同じヘッドで打ち比べているからこそ使い手が気持ち良く振れてなおかつ、効率良くエネルギーを伝えてくれるシャフトを選定することが可能になります。

 

そんなシャフトが見つかれば、後は打ち手が理想とする弾道を打ちやすいヘッドを組み合わせれば良いわけです。

 

弾道に与える影響はシャフトよりヘッドの方がはるかに大きいので、シャフトで振り心地の向上と効率良いエネルギー伝達を高め、ヘッドで理想の弾道に近づける。

 

これがゴルフフィールズの考え方です。

 

ちょっと回りくどいですかね?

 

要は!

 

その人のスイングに合ったシャフトを使えば

 

雑に振っても当たって、

 

打ちたい弾道に合わせてヘッドを選べば

 

理想の弾道で飛ばせる!

 

ということです。

 

そんなお手伝いを我々はしております!

 

・・・また雑って書いたらボスに突っ込まれるかしら?

 

 

皆様こんにちは

ユニオンゴルフ店のエンちゃんです

 

今日はバウンスの性能について

説明したいと思いま~す💦

 

一般的に0度から8度くらいまでを

ローバウンス

12度から16度くらいまでを

ハイバウンスと呼んでいます

 

バウンスの効果は大きいほど地面に

刺さりにくくなること

少々ダフっても滑ってくれるので

ダフりのミスやザックリが少なく

なります

 

反対にローバウンスは地面に刺さり

やすくはなりますが、そのぶんソールの

張り出しがないので芝の薄いところや

ベアグラウンド等の裸地から直接

打つような場面でボールを拾いやすく

なります。

 

そんなバウンスの性能を

マスダゴルフのウェッジで

試しちゃいましょう!!

 

お待ちしておりますです