習志野CC・予選二日目。
9月25日(日)、
習志野CCのクラチャン予選2日目。
台風のため中止と思ったら、
なんとできちゃった。
スコアは予選初日とまったく同じで、
44,46、の90スコア・・・。_| ̄|○
アプローチは知り合いのプロに
アドバイスしてもらい良くなったが・・・。
もちろん予選落ち。
カットラインは169スコアだったので、
全体的にはあまり良くないから
やっぱ習志野はむずかしいかも。
23日(金)の浜野GCの研修会は、
インコースは2ボギーの38、
アウトコースは3バーディー、1ボギー、1ダブルボギーの36で、
トータル74スコア。
ハンデキャップ3.8で優勝した。
浜野でのプレー機会は多いので、
コースに慣れたこともあるが、
良いスコアがでる。
習志野はむずかしさもあるが、
慣れもなかったと思う。
akagiさんにも指摘されたのだが、
調子悪いというか自信もてなかったというか・・・。
今回もまた2番ホールで2メーターの
パーパットのラインを聞いてみたとき、
ややフックと思っていたのだが、
キャディーさんはややスライスと言った。
・・・迷いました。
だから、
まっすぐ打ってみた。
フックしてはずれた・・・。
キャディーさんうんぬんじゃないのですが・・・。
でも、こうも重なると・・・。
その後、ラインは聞けなかったです・・・。
迷った僕が悪いし、自己責任ですから
キャディーさんに責任はないんです。
だからもっと強くならなければ・・・。
こうなったら習志野キングのフルバックで
70台のスコアを目標に頑張ってみます!
習志野CCのクラチャン予選2日目。
台風のため中止と思ったら、
なんとできちゃった。
スコアは予選初日とまったく同じで、
44,46、の90スコア・・・。_| ̄|○
アプローチは知り合いのプロに
アドバイスしてもらい良くなったが・・・。
もちろん予選落ち。
カットラインは169スコアだったので、
全体的にはあまり良くないから
やっぱ習志野はむずかしいかも。
23日(金)の浜野GCの研修会は、
インコースは2ボギーの38、
アウトコースは3バーディー、1ボギー、1ダブルボギーの36で、
トータル74スコア。
ハンデキャップ3.8で優勝した。
浜野でのプレー機会は多いので、
コースに慣れたこともあるが、
良いスコアがでる。
習志野はむずかしさもあるが、
慣れもなかったと思う。
akagiさんにも指摘されたのだが、
調子悪いというか自信もてなかったというか・・・。
今回もまた2番ホールで2メーターの
パーパットのラインを聞いてみたとき、
ややフックと思っていたのだが、
キャディーさんはややスライスと言った。
・・・迷いました。
だから、
まっすぐ打ってみた。
フックしてはずれた・・・。
キャディーさんうんぬんじゃないのですが・・・。
でも、こうも重なると・・・。
その後、ラインは聞けなかったです・・・。
迷った僕が悪いし、自己責任ですから
キャディーさんに責任はないんです。
だからもっと強くならなければ・・・。
こうなったら習志野キングのフルバックで
70台のスコアを目標に頑張ってみます!
習志野CC・予選
9月18日(日)、
習志野CCのクラチャン予選1日目。
習志野のクラチャン初挑戦はインスタート。
最初のティーショットは最短の池越えで、残り100ヤード。
バディーチャンスにつけたが惜しくもパー。
しかし、
「これはいけるかも・・・。」
と思った。
ところが、
アプローチ、パットに苦しみボギーの連発。
後半はショットも乱れ、なんと90スコア。
やっぱりだめだ・・・。
主な原因は、
得意のアプローチウェッジを変えてしまったこと。
イメージを必要とするショットなだけに、
簡単に変えてはいけないクラブかも。
反省・・・・・。
19日は、浜野で久しぶりのプレー。
最後の18番でOBしたものの78スコア。
やっぱり習志野はむずかしいのか!?
今度の予選2日目のスコアで解るだろう。
そうそう、
キャディーさんの話だが、
2番目のホールで2メートルのパーパットのとき
ラインを聞いたら、
遠くの方でラインも見ずに、
「ちょっとスライスする」と言った。
(流石ベテランキャディーだな、
見なくてもラインが解るんだ。)
と感心しながらパットしたら
フックして外れた・・・。
その後は、
最後までラインも残り距離も聞かなかった・・・。
まあ、こういう事もあるんですよね・・・。
キャディーさん
9月11日(日)
この日は、白河メドウGCのクラチャン決勝日。
先週負けたときは悔しくて、
「もう今年の夏も終わった・・・。」
そう思い、今週は来るつもりはなかった。
しかし、時間が経つと気持ちも変わり、
勝ち上がった両選手の応援に来た。
決勝を制したのは
僕が準決勝で敗れた相手だった。
36ホールまで試合はもつれ、
最後に勝利パットを沈めたそのとき、
それまで強気だったキャディーさんの目からは涙が溢れていた。
それを見ていた僕も、
もらい泣きしてしまった。
涙を見せるのが恥ずかしく、下を向いたまま
「キャディーさん良くやったね。あなたの勝利だよ。」
とつぶやいた。
今回ほどキャディーさんの力が
勝敗を左右すると感じたことはなっかった。
プロと同じように、プレーヤーの一人一人にキャディーさんがつき、
しかも決勝1回戦から最後まで同じ人。
そういう状況なだけに余計である。
優勝した人についたキャディーさんは、
ラインの正確な読みだけではなく、
救済を求めるときのすばやい判断や、
ナイスショットの声の大きさ、
パットもラインに乗ると
「そらいけぇ~はいれぇ~。」と選手を盛り上げる。
優勝した選手も
「キャディーの力」と一言。
準決勝で戦った時、僕はそのキャディーさんと
それを信頼して攻めてくる相手に完全に飲まれていた・・・。
「キャディーさんの力が勝敗を左右する」
キャディーさんの実力うんぬんという意味ではない。
唯一の味方と、共に戦い、
信頼してゴルフに集中できるか。
あくまでも100%の力を出し切るのは自分の責任。
でもそれをキャディーさんが支えてくれているし、
更にそれ以上の力をも与えてくれる。
僕も去年はキャディーさんのおかげで
勝つことができた。
今年は負けてしまったけど、
敗因はすべて自分。
ゴルフは自己責任のスポーツだから。
でも、誰かに支えられているって事を
改めて認識させられました。
応援してくれたみなさん、
ありがとうございました!
励ましのコメントをよせていただいたみなさんも
本当にありがとうございました。
ゴルフはやっぱりおもしろいですね!
クラチャンへの挑戦!(本命)決勝1・2回戦
先週の8月28日(日)、
白河メドウGCのクラチャン決勝1,2回戦。
なんと、
1回戦の相手は、このゴルフ場を紹介してくれた、
自分がとても尊敬しているMさん。
1度はクラチャンになってもらいたい、
と思っていたが、まさかここで対戦することになるとは。。。
いくら勝負とはいえ、
精神的にやりずらい、やりずらい・・・。
特にOKの出し方がむずかしい。
そこで、
①2メートル以内はOKすること
②ティーショットは全部ドライバーでどんどん攻めること
この二つだけ守ると決め、
あとは正々堂々と戦う事を自分に誓った。
これで相手が良いゴルフをしたならばしょうがない、
負ける覚悟もあった。
そしてやはり実力者、
Mさんはすばらしいゴルフをした。
13番まで僕の2アップだったが、
14番、15番、16番と3連続ボギーでやられて、僕の1ダウン。
特に15番の土手の下からのMさんのアプローチは見事だった。
17番はMさんのアップドーミーホール。
ここで僕が負けたら終わり。
ティーショットは良かったが、
セカンドショットが右の土手下の林に落ちた瞬間、
負けたと思った。
しかし、
尊敬する先輩・Mさんにも、
僕に勝たせたい、という気持ちがあったのだろう。。。
3打目をざっくり、
18番では得意のアプローチも寄らずにボギーで、
結果的に僕を勝たせてくれた。
2連覇狙いと公言している僕に、
もしかしたら気を使ってくれてたのかもしれない。
僕よりもMさんの方が、きっとやりづらかっただろう。
そう思うと、
2回戦は絶対に勝たねば、
というプレッシャーがぼくを襲った。
決勝2回戦。
相手は、予選2位通過の強豪。
前半のアウトは1番で早くも1ダウンしたが、
そこから集中して、
2番、4番、7番とバーディーをとり
結果パープレーだった僕の4アップ。
後半のインコースでは苦戦したものの
結局4-2で僕が勝ち、
無事準決勝に進む事となった♪
この2回戦では、
相手は初めて戦う人だったし、
「絶対に負けられない戦い」だったので、
50センチのパットも絶対にOKしなかった・・・(笑)。
ごめんなさい・・・(笑)。
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ランキング106位まできました。
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できればこっちももう少し・・・。