実に2週間以上が過ぎた。何をしていたのだと言われても言い返す方便はない。忙しかったのだ。それ以上はいいようがない。
最後の重賞予想、あれはフェブラリーステークスだった。あれかhら半月は経った。以下に今年のマイナスはまとめておく。マイナスかプラスか、というのは一番大事な要素だ。
【ダイヤモンドステークス】
すべてはずれ -500円
【フェブラリーステークス】
すべてはずれ -500円
【H27通算】
-2,490円
まあこんなのはどうでもいいのだ。
というのは、これからのクラシック戦線、勝ったものが勝ち、という実に実利的な強さがカギだ。
今週のレース、セントウルはさておき、3歳クラシックに出てくる馬についての私の格付けは以下のとおりだ。
チューリップ賞はクルミナル。
弥生賞はグァンチャーレ。
この2頭以外に考えられないという現状。まったく、何をどう選ぶの。いや、他の馬を選んでくれると非常にうれしいのだが。でももう一回、エルフィンステークスを見て欲しい。クルミナルは相当強いと思うよ。
それではまた明日。
