ちょっと小話。
今日スカイプで伸び盛りのベンチャー企業の社員さんと長話をしていました。
友人であり、良きビジネスパートナーというか相談相手だったりします。
仕事について話してたら3時間以上話してしまい今に至ります(笑)
その時の会話で、自分にとってとても良い話があったのでカンタンにご紹介します。
良く収入が伸びない、アクセスが伸びない、方法に限界を感じる等なにか煮詰まるときって良くあると思います。もちろん私もあります。
そんな時有効な方法。それは・・・
他の業種、職種の発想を取り入れて、新しい手段を確立する事です!
例えば・・・
アフィリエイトをネットの世界じゃないリアルで広める!→顔を見せるから成約しやすい
無料レポートを印刷して発送する。→住所と名前のリストが手に入る
今思いつきで書きましたが新しいでしょ?
他の職種や業種、ジャンルでも当たり前でも、自分のジャンルでは当たり前でありません。逆もしかりです。
発想の転換をしてみましょう!新しい世界が広がるかもしれません!
さてさて今日はちょっと変わったコラムを。
今まで人生で何度も比べられ、追い越せ、追い抜けを繰り返し行ってきたのでしょうがないことだと思います。実はそれ自体にまったく問題はありません。
人より優秀になりたい、裕福になりたいという感情は当たり前の感情ですし、向上心は常にあるべきです。
そうしなければ自分の成長は絶対にありえませんから。
見下すという感情はその向上心の裏腹であり、やはりカンタンに捨てられるものではあります。
偉そうにいってる自分もやっぱり、見上げることも見下すこともしてしまいますよ。
でも見上げることも見下すことは必ず必要なことでしょうか。
目標をきちんと定めれば別に常日ごろから、見上げることも見下すことは必要ありません。
特に人を見下す作業はまったく無駄なんです。(自分の劣等感を正当化しようとするんでしょうね)
誰々より稼ぎたいという目標より、いくら稼ぎたい、誰々のようになりたい、より○○(具体的な立場)になりたいという方が、目標としては非常に効果的です。
またこの見上げることも見下すことも辞めてみる生活をすると人生の見方が変わり非常に新鮮で精神的に健康でいられます。
嫉妬や妬み、劣等感ほど心の健康を害してしまいますからね。
でもやっぱり人間ですから、やる時はやってしまいますから、気が付いた時に意識すればよいと思います。常に意識するのではなくたまーに思い出したり、一日そういう事思うのを辞めてみるだとか。
そういう気軽な気持ちで行うのが良いでしょうね。是非暇なときにでも思い出してみてください(^^)
今まで人生で何度も比べられ、追い越せ、追い抜けを繰り返し行ってきたのでしょうがないことだと思います。実はそれ自体にまったく問題はありません。
人より優秀になりたい、裕福になりたいという感情は当たり前の感情ですし、向上心は常にあるべきです。
そうしなければ自分の成長は絶対にありえませんから。
見下すという感情はその向上心の裏腹であり、やはりカンタンに捨てられるものではあります。
偉そうにいってる自分もやっぱり、見上げることも見下すこともしてしまいますよ。
でも見上げることも見下すことは必ず必要なことでしょうか。
目標をきちんと定めれば別に常日ごろから、見上げることも見下すことは必要ありません。
特に人を見下す作業はまったく無駄なんです。(自分の劣等感を正当化しようとするんでしょうね)
誰々より稼ぎたいという目標より、いくら稼ぎたい、誰々のようになりたい、より○○(具体的な立場)になりたいという方が、目標としては非常に効果的です。
またこの見上げることも見下すことも辞めてみる生活をすると人生の見方が変わり非常に新鮮で精神的に健康でいられます。
嫉妬や妬み、劣等感ほど心の健康を害してしまいますからね。
でもやっぱり人間ですから、やる時はやってしまいますから、気が付いた時に意識すればよいと思います。常に意識するのではなくたまーに思い出したり、一日そういう事思うのを辞めてみるだとか。
そういう気軽な気持ちで行うのが良いでしょうね。是非暇なときにでも思い出してみてください(^^)
ちょっと今日は自分が体調が悪いので「休むことの大切さ」についてお話したいと思います。
自営業は休みが無いとか、経営者には休みなんて無いなんて言いますが、ものは考え方です。
実際に休みが無いというよりは休みでも仕事モードでいる最小限の状態があるって感じですね。
ですから体も心も休めることは非常に大切です。
といってもただ寝ているだけとか、ばけーっと一日家で過ごすのはあまり良い休ませ方ではありませんね。
寝すぎると疲れますし、ばけーっと一日家で過ごしたからといって別に体が全回復するわけではありませんから。
ではどうすればよいのか?
自分なりに研究してるからだの休ませ方をご紹介します。
◎普段から寝る時間を定めて自分にあった睡眠時間をとる※重要
このようにすることでまず体を休ませる基礎を作り上げます。
これを守らないと疲労を回復しきれません。
寝る時間を定められなくても睡眠時間は確保しましょう。
◎毎日寝る前のストレッチ・軽いマッサージ
1日10分程度で良いので寝る前に軽いストレッチとマッサージ
(特にふとももと足首、足の指)を行いましょう。
1日のたまる疲労を出来る限りこれで減らします。
出来れば会社や仕事先の休憩時間も行うと効果的です。
◎休日の休め方
上記の方法で休日からだが辛くなければ、遊びに行って同じようなストレッチ、マッサージ、
睡眠をとれば良いのですが、休日に具合が悪い場合は以下の方法で体を休めましょう。
・いつもより1時間程度多めに睡眠をとる。
・葛根湯や風邪薬等を前日の寝る前に服用する
・朝起きた時と夜はシャワーでなく15~20分位お風呂に入る
・お風呂上りにいつもより長めにストレッチ・マッサージをする
・PCや力のかかる作業を避ける。目を使う極力作業は避ける(PC・パチンコ等、読書はOK)
・体に優しいものを食べる
・お昼寝を1時間程度する
・ウォーキングを30分位行う。軽い運動ならなんでもOK
多分こうすることで大体が15時くらいまでには大分体が楽になってるはずです。
ある程度楽になったら、無理はしない程度に自分の仕事や趣味をしましょう!
こんな感じです。もしよかったら参考にしてみてください(^^)
自営業は休みが無いとか、経営者には休みなんて無いなんて言いますが、ものは考え方です。
実際に休みが無いというよりは休みでも仕事モードでいる最小限の状態があるって感じですね。
ですから体も心も休めることは非常に大切です。
といってもただ寝ているだけとか、ばけーっと一日家で過ごすのはあまり良い休ませ方ではありませんね。
寝すぎると疲れますし、ばけーっと一日家で過ごしたからといって別に体が全回復するわけではありませんから。
ではどうすればよいのか?
自分なりに研究してるからだの休ませ方をご紹介します。
◎普段から寝る時間を定めて自分にあった睡眠時間をとる※重要
このようにすることでまず体を休ませる基礎を作り上げます。
これを守らないと疲労を回復しきれません。
寝る時間を定められなくても睡眠時間は確保しましょう。
◎毎日寝る前のストレッチ・軽いマッサージ
1日10分程度で良いので寝る前に軽いストレッチとマッサージ
(特にふとももと足首、足の指)を行いましょう。
1日のたまる疲労を出来る限りこれで減らします。
出来れば会社や仕事先の休憩時間も行うと効果的です。
◎休日の休め方
上記の方法で休日からだが辛くなければ、遊びに行って同じようなストレッチ、マッサージ、
睡眠をとれば良いのですが、休日に具合が悪い場合は以下の方法で体を休めましょう。
・いつもより1時間程度多めに睡眠をとる。
・葛根湯や風邪薬等を前日の寝る前に服用する
・朝起きた時と夜はシャワーでなく15~20分位お風呂に入る
・お風呂上りにいつもより長めにストレッチ・マッサージをする
・PCや力のかかる作業を避ける。目を使う極力作業は避ける(PC・パチンコ等、読書はOK)
・体に優しいものを食べる
・お昼寝を1時間程度する
・ウォーキングを30分位行う。軽い運動ならなんでもOK
多分こうすることで大体が15時くらいまでには大分体が楽になってるはずです。
ある程度楽になったら、無理はしない程度に自分の仕事や趣味をしましょう!
こんな感じです。もしよかったら参考にしてみてください(^^)
