





相性の合う人は、自然とコミュニケーションが円滑なんですよ♪
ミンガラーバー![]()
ニューアジアンエステートです。
ミャンマービジネスの可能性にチャレンジしながら、
個人投資家の道のり を歩んでいます。
ビジネスにおいて、
を活用しています。
前回は、
を書きました。
そして、その5つのタイプ〔五行〕には、
良い相性
悪い相性
があるのです。
5つの元素には人間の相性のようなものがあります。
相性の良いタイプと相性の悪いタイプが、
万物を動かす「動的原理」となって、
人間の運勢(吉凶)を生み出します。
今回は、良い相性 のパターンをお伝えします![]()
相性の良いタイプ〔五行〕の関係を、
「相生」
と言います。
古典で原典でもある『子平真詮』では、
相生については以下のように書かれています。
「四時の運、相生と成す。故に木生火。火生土。土生金。金生水。水また生木」
要するにこれは、相生の関係を季節にたとえています。四時とは四季のことで、
春木は夏火を生じ、夏火は夏土を生じ、夏土は秋金を生じ、秋金は冬水を生じ
る。そしてまた冬水が春木を生じる。
「相生」とは互いに生かす関係です。
互いに傷つけあうこともなく、慈しみ助け合っている、
仲の良い人間関係にたとえられます。
相生(そうせい)の関係になると、元素は互いにエネルギーをもらい、
互いに活発になります。
木→火→土→金→水
これは、惑星ができた順番なんですね!
相生とは「生み出す」ということ。
事実、5つの惑星は外側にある木星が最も原始的な素材をもつ惑星であり、
次に火星、次に地球、次に金星、次に水星の順となります。
要するに外側の惑星が最も古い原始的な惑星であり、水星が最も新しい惑星なのです。
惑星を構成する5つの素材も、この順番で生成してきたのです。
ですから生み出す関係としては、
木~火~土~金~水 となるのです。
これが「真の相生」です。
また自然界での表現このように表現することもあります。
物が燃えればあとには灰が残り、灰は土に還る。
鉱物・金属の多くは土の中にあり、土を掘ることによってその金属を得ることができる。
金属の表面には凝結 により水が生じる。
例: あなたが 「木」 の属性だとすると、
エネルギーをもらえる 水
あなたがエネルギーを渡す 火
の属性の人と
相性が良い
ことになります。
ニューアジアンエステートは、
琉球四柱推命を、
遊び心のある、
前向きな人に役立ててもらいたいと願っています!
私のブログの読者様で、
メッセージにて生年月日を頂ければ、
陽性(+)なのか? 陰性(-)なのか?
何星人なのか?
鑑定させていただきます!
是非知ることでワクワクできる世界があることを共有しましょう![]()
これをきっかけに、琉球四柱推命に興味を持って頂ければ幸いです。