APA HOTEL 勝兵塾関西支部 神武天皇即位紀元二千六百八十年彌生二十七日金曜日 皆様、今日は🙌下元景太です😊今週の火曜日は久々に APAHOTEL 勝兵塾 関西支部に参加し、御堂筋本町からでは初です。先ず始めに自由民主党衆議院議員で私が尊敬する 杉田水脈先生と久々に会いました❗️保守の方は意見を言い難い、これは皇国版反日教育が存在して、愛国を云えば抹殺する様な世の中だからです。過去の発言で政治家辞めた事例で自由民主党清和政策研究会の文部大臣だった藤尾正行氏が日韓併合で韓国側に責任を発言して辞任、それは韓国🇰🇷側は自分達で独立文化を作らなかったですし、自分達で古代ChinaとRussiaの属国にならないように自主防衛しなかった訳で、その救済で我が皇国🇯🇵が朝鮮を統治して国立国会図書館の資料通り秩序を向上させた訳です。永野茂門氏の自称侵略戦争の南京事件はでっち上げで辞任、だって、南京は当時20万人の人口、我が皇軍が駐留してから25万人人口増加し、当時のChina人の子供から歓迎された訳です。安倍総理の最大政治後見人 森喜朗元総理は日本は神の国と発言して、内閣支持率が低下、いや我が民族の異常性が強い象徴です。実際に我が皇国🇯🇵神武天皇即位から肇国され2680年続いていて、様々な皇国史の中に記述されている訳です。武漢肺炎がある中、Inboundに依存しがちです。外国人観光客は確かに歓迎しますが、その殆どは歴史や風土に関係のない観光訪問で食や派手な文化しか目にないのと、我が皇国🇯🇵は古代からの建物の再建や外国人から受け易い長髪文化がない訳です。対馬は現在、観光Bus動かなくなりました。自宅待機です。観光客来ると儲かるっというのが致命傷です。今年1月、杉田先生は香港🇭🇰に訪問、いろんな現地議員に会ったそうです。Demoの影響でChina人観光客いなくなりましたが、電機などChina製なので、Inboundに頼らない独自の観光政策が必要です。我が皇国🇯🇵もMADE IN CHINAの脱却をする絶好の機会です。憲法改正の歩みに入ります。杉田先生は東京と山口で行ったりきたりです。9条の改正、正式には撤廃する方が良いです。教育の支援、大学院迄の教育無償化は必須、緊急事態条項、皇国戒厳令必須です。英国🇬🇧、Thailand🇹🇭は女王、国王は戒厳令を出していますから、天皇陛下による戒厳令必須です。反共に基づき日本共産党反対、次いでに公明党も反対。武漢から帰国した方々の対応が我が政府は直ぐにできなかったです。久野潤先生です。国難な時に日本書記を取り戻す機会です。日本書記は720年に編纂、天孫降臨は天照皇大神です。三種の神器の鏡は皇居神殿にあります。第10代は崇神天皇第11代は垂仁天皇です。戦前の東京市長は永田秀次郎氏は関東大震災から復興、紀元2600年から東京五輪計画ありました。五輪に合わせIOC招致されました。排日移民法は1924年、満州事変は1931年、China事変があった昭和12年の翌年、東京五輪中止になりました。八紘一宇の塔を初めて聞きました。令和2年は日本書記編纂1300年 です。1300年前の我が御先祖様が現代にTime Slipしたことを想定しましょう。諸橋茂一様です。横浜東京千葉は武漢肺炎で大変です。習近平は香港🇭🇰映画に登場する死体妖怪キョンシーです。脱北者を北朝鮮🇰🇵に強制送還し、China大陸で脱北者の支援をした加藤博さんに虐待拘束して未だ今上陛下と安倍総理に謝罪はなし、香港🇭🇰の自由を奪い国際社会から非難受ける行動を取り、政治生命の肉体は死体化しているのに、怪しい研究所で武漢肺炎という生物化学兵器を作り凶暴化している揶揄です。新しい歴史教科書を作る会の教科書、文科省により不合格、理由は仁徳天皇は祀られているは正しいのに勝手に歴史改竄したからです。新しい歴史教科書を作る会について産經新聞のみ報じています。杉田先生とは久々に話して、新しい歴史教科書を作る会の事での御礼をし、名刺交換、特撮、JPOP、色々と共通あり、伊勢神宮ですれ違った話、伊勢神宮に今上陛下の妹 黒田清子様、光GENJIの大沢樹生さんが来た話をしました。杉田先生の師匠は元衆議院議員 前横浜市長の中田宏先生の松下政経塾の先輩 林英臣先生です。杉田先生が今後活躍出来る為に杉田先生を支える山田宏先生の参議院全国比例区の再選、中田宏先生を参議院全国比例区の再挑戦、そして杉田先生の林英臣政経塾の後輩 田沼隆志先生の参議院千葉県選挙区の初挑戦出来るように私、後押しします。その上、杉田先生も衆議院で再選出来る事もします☺️久野先生とは伊勢神宮で音羽悟先生と会った事話しました。私も環境と時間が整えたら大学院に向けての勉強をして、久野先生に見てもらいます。時間の都合上、細かに話せない事をお許し下さい。そして今年から勝兵塾特待生になれるように頑張ります❗️ via 下元景太Official Website 平成大和維新 Your own website, Ameba Ownd