奉祝 令和初行事参加 林英臣京都 神武天皇即位紀元二千六百七十九年皐月四日土曜日 皆様、今晩は\(^^)/下元景太です(^_^)令和初の投稿となりました。私のBlog名は引き続いて平成を使わせていただきます。宜しくお願いします❗️さて本題、令和初の行事が #松下政経塾 第1期生 #林英臣 さんの #京都 #Kyoto 行事です。林さんの同期には、自民党衆議院議員 逢沢一郎さん、野田佳彦元総理、中川暢三さん、後輩には山田宏さん、中田宏さん、松沢成文さん、弟子には杉田水脈さん、田沼隆志さん、小坂英二さんがいます。林さんのRootsは藤原氏だそうです。#天皇 は世界で #Emperor と呼ばれています。17世紀の終わりは鎖国状態でした。長崎の出島だけ外国交流ありました。あるGermany🇩🇪医師は皇国研究をし、日本🇯🇵誌を書きました。聖徳太子は東亜細亜情勢に対応しました。徳川将軍もEmperor格でした。大名を集めたからです。将軍の上に天皇がいます。米国🇺🇸大統領は閣下と呼ぶみたいです。理由は政治の建物に居るからです。645年に、我が皇国初の年号 大化が誕生しました。年号を現在も使用するのは、我が皇国だけです。辛亥革命で支那🇨🇳は年号を止め、 朝鮮、越南🇻🇳でも年号を戦後止めました。スメラギには統べるとあり、これは統治と考えられます。令和には命が働いて満たされる意味が存在します。民族共同体国家は言葉から成り立ちます。血統重視こそ 父系皇族を大切に出来ます。明治23年に教育勅語は誕生しました。神々の国と聞いて、一瞬任天堂のゼルダの伝説神々のトライフォースを思い浮かべました。中国は我が皇国の用語で、支那はChinaと同じで国際用語です。三種の神器の鏡は誠の象徴、勾玉は真心、剣は正義の象徴です。欧州の王室は血統が違う方々が統治していました。講演終了後は懇親会、林さんのお孫さんと話したり、名古屋から来た方と会いました。名古屋の方の1人が林さんの漫画を私に送っていただいたので、御礼しました。二冊購入して、もう一冊は私の最愛の女性に送りました。新たに2枚目の写真にある林さんの書籍買いましたが、これは林さんが中田宏さんに薦めたらしいです。中田さんのこれまでのMedia出演と講演活動では林さんの書籍を参考にしたかと思われます。実際、中田さんは讀賣テレビのあさパラで四書五経を話していて、これは林さんから学んだいるなっと感じましたから。 via 下元景太Official Website 平成大和維新 Your own website, Ameba Ownd