ワタシ、めちゃめちゃな肩こらしなんですよ

真顔

背中の上部がゴリゴリで、鉄板が入ってるみたいにバンバンで。

 

いちばんヒドイ部分は、ごりっごりなのに押しても神経がないみたいに

何も感じないんです。

 

ゴリゴリすぎてて何も感じないので、

実は、自分って肩はこらない人間だと思ってまして

 

ホント、

2年前くらいまで、「ワタシ、肩だけはこらないんです!」と、

自慢してたぐらいなんですが、

 

 

それは実は、コリすぎてて、こってることにマヒしてただけでしたあせる

 

 

なぜ急に、こってることに気付いたのか?

 

 

おそらく、アデプト受けたり、色んなヒーリンング受けたり、

形而上学を学んだことで、どこかの固まりすぎていたところが緩み始め、

 

奥深くに埋まっていたコリが、噴出してきたのだと思います。

 

 

整体師さん曰く、

「やっとカラダの声が聞こえるようになって、良かったですね!」と。

 

はい。ワタシもそう思います笑い泣き

 

 

 

肩がこる理由って色々だと思いますが、

 

体感としてココロとカラダの「緊張」からかな?という感じですよね。

 

 

やはり、この現代に生きる人々

 

 

 

気付かないうちに、自分を「緊張」させている場合が多いかなと。

 

 

それは、何か起こった時にうまく処理するためだったり、

自分を守るためだったり、人から嫌われないためだったり。。

 

 

でもそれ、ハッキリ言って、逆効果なんですよね。

 

 

物事がうまくいく、ほどよい緊張感っていうのもあるでしょうが、

 

 

 

ワタシの場合、ほとんどがムダな緊張ばかりだったような気がします汗

 

 

そう、そして、「緊張する」ことがクセになってしまい、気づかないうちにやってるので

 

肩と背中がこんなことに。

 

 

それはともかく、

 

 

最近、つくづく思うのは、

 

 

ピンチの時ほど、ココロとカラダの力を抜く!!方が、絶対良いってこと。

そう。ピンチの時ほどです。

これ、なかなか意識しないと難しいんですが。

 

 

ココロとカラダって、表裏一体、ワタシはある意味

ほぼイコールだと思っています。

 

 

どっちかだけがリラックスしてて、どっちかだけが緊張してるとか、

なかなかないと思いませんか?

 

やはり、

上手く力を抜く。上手く自分をリラックスさせてあげるのが、

 

色んなことに対して、善き対処となる、コツではないかと思うんですよね。

 

 

それはたぶん、

「リラックス」すればするほど、「本来の自分」に戻っていけるからなんです。

 

 

 

なのでなるべく、ピンチの時ほどリラックスすること!です。

 

 

慣れていないと、かなり練習が必要!なくらいに

ワタシは普段出来てなかった「リラックス」なんですが

 

 

それを意識して、ピンチの時に、あえて呼吸を深くゆっくりしてみたり、(コレ結構大変)


がんばって(?)肩やカラダの力を抜いてみることで、

いろんな局面をラクに乗り越えられたり、

予想外に目の前の事態が好転したりしたことがあったんですよね~

 

 

コレ、単純なんですけど

試してみる価値、アリビックリマークです。