Chromebookに入れたLubuntuでChrome Web Browserを起動し、Youtubeなどで動画再生すると途中でビープ音になってしまいます。
ちょっと調べると先人の知恵が。
/etc/modprobe.d/alsa-base.conf の末尾に次の行を追記してOS再起動。
options snd_sof sof_debug=1
現象がでなくなりました。ありがたや。
Chromebookに入れたLubuntuでChrome Web Browserを起動し、Youtubeなどで動画再生すると途中でビープ音になってしまいます。
ちょっと調べると先人の知恵が。
/etc/modprobe.d/alsa-base.conf の末尾に次の行を追記してOS再起動。
options snd_sof sof_debug=1
現象がでなくなりました。ありがたや。
ChromeOS Flexがあまりにも使えないので、ChromebookにLubuntuを入れてみました。
良い。
あまりにも良すぎる。
mozcとChrome Web Browserを入れたら、もう使える。
CloudReadyやGalliumOS、ChromeOS Flexでは音が出ない問題がありましたが、出るようになりました。
最新のドライバとかのおかげでしょうか。よくわかりませんが。
で、課題となっていたキー入れ替えですが、これまたよくわからない方法ですが設定できました。
設定方法は下記を参照。
少し難しかったのが「かな←→英数」キーのキーマップはgraveであること。
evtestコマンドで「かな←→英数」キーを押すとKEY_GRAVEとなるので何となくはわかる。
.hwdbファイルには下記にようにしました。
evdev:input:b0011v0001p0001*
KEYBOARD_KEY_db=leftctrl
KEYBOARD_KEY_1d=leftmeta
KEYBOARD_KEY_01=grave
KEYBOARD_KEY_29=esc
Lubuntuは初めて使いますが、とても軽いし、画面に無駄な装飾がないし、
LXQtの(?)パネル(Windowsのタスクバー)も画面左に縦置きできるし、でWindows11より使いやすいのでは。
普段使いしているChromebook、CB3-111に入れているGalliumOSは、すでにEOLになっていました。
Chrome Web Browserだけは更新して使い続けていましたが、流石に危険なのでOSを入れ替えることにしました。
まずはChromebookにUEFI Full ROM firmwareを入れて普通のパソコンにします。
次にChromeOS Flexをインストールしました。
普段ブラウザしか使わないので問題ないだろうと思っていましたが、Escキーをかなキーを入れ替える設定が見当たりません。
ChromeOS Flexで最初から使える生成AIのGeminiに聞いてみたところ、入れ替えられないそうです。
Geminiは都合が悪くなると言い訳を始める悪い癖がありますが、今回も安全性が何だとか言い出して注意をそらそうとします。
Escキーとかなキーを入れ替えてもユーザ責任で問題ないだろうに。
というわけであっという間に使うのをやめました。
TwitterのGWモデリングイベントでPLATZ 1/144 F-2Aを作りました。
以前作った試作1号機と同じく武器が同梱されているキットです。
パーツを確認すると、ピトー管が70度ほど上向きに曲がっていました。修正すると折れるパターンです。あとキャノピー左後部がつぶれてクラックが入っています。もう少し丁寧に切り離してほしいです・・・
目が見えるうちにキャノピーのマスキングをしました。ノズルは後ハメ加工をしました。武装は試作1号機のものと合わせてASM-1を4本吊るす欲張り仕様にしました。
洋上迷彩は境界がくっきりしているけど多少ボケ足も欲しい気がします。今回は筆で境界線を塗ってからエアブラシで塗りつぶしました。ボケ足長すぎ、ダマ飛びすぎ、ムラありすぎですね・・・
塗装後にデカールを貼るとこんな感じに。悪くないかも。ピトー管は修正しました。
一晩デカールを乾かしてから、最終組み立て、つや消しスプレーをかけて完成としました。
童友社のF-2Aと比較すると色味が全然違います。あと、PLATZの方がほんの少しだけ大きく感じます。
この後、PLATZ F-2Aを落としてしまい、ピトー管が根っこから折れました。トホホ。
積みプラ残474個。増えた。
初のロードバイクとしてKhodaaBloom FARNA 105を買いました。川崎駅前で出発時の記念撮影。
今まで使っていた折りたたみ自転車のDAHON Mu SLXですが、購入から8年経過しました。最近は毎週末60~70km走っていたらあちこちからギシパキと異音が聞こえてくるようになって、ネジを増し締めしても治らない。これだけ走るなら折りたたまない自転車の方がいいということでロードバイクを買いました。
と言っても最近は新型コロナの影響もあり、メーカーによっては自転車のデリバリが遅延していたり、店によってはシマノの部品ですら注文から2年たっても入荷していないとかで、全体的に自転車不足の模様。近所の自転車屋を巡りましたが欲しい車種を見ることもできない状況でした。
そんな中仕事帰りに川崎COGGEYさんに立ち寄ると、khodaaBloomの実車がたまたま置いてあったので買ってしまいました。
4/30納車で川崎から自宅まで40km弱自走で帰りました。川崎駅前から六郷橋を渡り多摩川左岸のサイクリングロードを遡上、無事帰宅できました。
初めてのロードバイクの感想ですが(小径折り畳み自転車と比較して)、ちょっと漕ぐとすぐにスピードが乗るし、漕ぐのをやめてもよく進む。路面の多少の段差を気にしなくてもいい、といいことがあるのですが、小回りが利かない、とにかく前傾姿勢がきつくて楽しめない、という良くない面もありました。
皆さん楽しんでいるので慣れの問題だとは思いますが。
あと、サドルの位置が低すぎて漕ぎにくかったです。もう30mmくらい高くていいかも。
今回検討した自転車はアルミフレーム、リムブレーキ、105コンポのものです。
cannondale CAAD13 105 ←すでに公式から抹消された模様
などなど。アラフィフでそんなにスピード出せないし、レースに出るわけでもないのでエンデュランスタイプにしました。気持ちよく走れればなんでもいいんですけどね。(でもまだ姿勢がツライ)
2022/4/30のTwitter模型イベントの早作りGW2022でARII 1/144 ゼロセン32型を作りました。早作りイベントは3時間で模型を完成させようというものです。
今まではタミヤ1/100 コンバットプレーンシリーズで参加していましたが、入手できるキットは一通り作ってしまったので、今回はARIIの旧(?)キットを選びました。
箱絵はこちら。ゼロセン32型と書いてあります!
内袋の中に説明書が入っていたので、今回は事前に読み込むことができませんでした。なんと黒い台座がついていますが、機体に接着するよう指示があったので今回は組み立てませんでした。艦載機らしくアレスティングフックが付いていますが、時短のため使っていません。パーツは全体的にバリがあり、整形が必要です。デカールは色ずれがありました。
士の時になったところです。キャノピー前部はバリに埋もれていて切り出す必要がありました。どこが正しいラインなのかよくわからなかったです。
塗装はまず最初にキャノピーを筆塗りで仕上げました。目が疲れる前に片づけます。モールどは怪しいので半分無視してテキトーに。はみ出した箇所は爪楊枝で削りました。機体はエアブラシでぶしゅーっと。他は筆塗です。あ、タイヤはガンダムリアルタッチマーカーです。
こんな感じで開封から2時間45分で完成しました。バリが無ければ2時間くらいで作れるかも。
積みプラ残471個。最近家の中の片付け作業が多く、模型に触れていません・・・
Twitterの1dayモデリングのイベントでピットロードのWWII ドイツ陸軍 軍用車両セット2を作りました。
汚しなしですがデカールを貼ったのでこれにてお終い。
イベントではデカールを貼る前に力尽きて、完成宣言してしまいました。ドラム缶やジェリ缶がついてきます。むしろこれらがメインコンテンツ。
小さいけれど転輪やらOVMやら細かくて塗り分けに時間がかかります。毎度思うのですが、なんで1日で何両も作れると思ったりするんでしょう。転輪多すぎ。
今回はランナー状態で基本塗装して組み立てました。合いも良いので問題なし。
箱絵はこんな感じです。裏面は塗装図になっています。組み立て説明書はティーガーIの迷彩パターンが並んでいました。時間があれば迷彩にしたかったです・・・
積みプラ残472個。減りませんねぇ。
エースコンバット3に出てくる架空機、R-101 デルフィナス1のペーパークラフトを作りました。これは、以前ペパクラギャラリーで公開されていたもので、作ろうと思って保存しておいたのでした。
尾部のノズル周りの理解が及ばず、作者様の意図を汲み取り切れずに作ってしまいました。多分間違って組み立てています。
尾部下面の垂直尾翼の回りが怪しいです。多分、ノズルは上下逆になっています。
説明書もついているのですが、結構難しいですね・・・。
設定では全長20.48m、全幅12.6mとなっています。100%印刷したときのペーパークラフトの完成品のサイズが全長232mm、全幅149mmなので、1/88~1/85スケールといったところでしょうか。
1/144で作りたい場合は60%印刷すると良さそうです。
因みに春休み満喫中の三男は4日連続でペーパークラフトを作っていました。
東京ソリッドモデルクラブさんの1:72 NF-5Aフリーダムファイター。
航空自衛隊のF-15J 1/80。
紙模型工房さんの1/48 零戦52型
同じく紙模型工房さんの1/72 アパッチ・ロングボウ。
さすがに連日作って熱が冷めたようです。