まだ完全なる完成ではないけど、少しずつ、そして表に見えてきた状態。

世の流れは絶対とは思っていないので、定期的にぬかりなく、構築していくことは大切ではあるから、もう少し静観してみていく。

物事は絶対はないけど必然で動く。

似ているようで似ていない。

 

時代もあって、その時にその流れの動きを表面的に大切にするのも大切であり、その本質におもきをおいて動くのも大切。

今は静と動が両方あるような状態。

 

本心でやりたいことと、普段実際にやっていることの違いが大きい人は、多数存在する。

私もその一人でもあり、結果的にはやりたいように生活できていて人生を歩めているところもある。

 

流れのまま動かされているけど、自分でもその人生を選択しているように思っている。

 

選択自体がそもそも大きな外れることのできない源流の一部に過ぎなかったりもするように、最近はよく思う。

 

思考でさえも、一分一秒のゆがみもなく、自分の意思決定で進んでいる風に見えて、決められたレールの上を何も変わることなく、必然に歩んでいるようにも感じる。

 

自由の中の行く先の決まった世界。

 

感謝でもあり、活かされている実感もあるから、色々右往左往はするけど、それはそれで構わなかったりする。

 

今は、自分自身の歩む道は最終的に何の目的のために、なすべきことがあり流れや巡りで動いているのか、そのことについてより重要なようにも感じている。

 

考えなくていい内容でもあり、ふと思うと、そのなすべきことのために活かされているとも思っている。

 

一つ決定的なことは子供を成長させて後の世に血縁をつないでいくこと。

もう一つは自分の今成していることでの源流の仕組みを自分なりに明かし、知っていくこと。

最後にもう一つは地球という宇宙という、そして自然や環境を通しての時代の流れを感じていくこと。

 

なのではないかと思っている。

 

これに対しての解はひとそれぞれであり、私個人としての見解と今現在於かれている状況を考慮して思う内容であって、結局なんでもいいと思うものでもあるが、考えを突き詰めて整理していくと、上記のような結論に到達する。

 

幸せを感じる中での、現実での成長。

 

まだまだこれからでもあるので、気持ちを切り替えながら、やれることをそのまま突き詰めて進んでいこうと思う。

 

世の中は全ての流れが集合的につながっていき無意味の中に必然の意味を成す。