ゴールドフェーダー -2ページ目

ゴールドフェーダー

まったり日々の出来事などを綴ります

サッカー日本代表監督のアギーレ氏ですが、どうやら解任が本格的に決まったようですね。昨日はイラクに勝って、調子も上向きッて感じになってきたところに、何か水を挿すような感じですね。しかし問題は、次期監督が誰になるかということでしょう。このタイミングだと、海外の大物監督を呼んでくるのは、まず不可能だといいます。そりゃ、そうですよね。どこの国もすでに、次のワールドカップ目指して動いているわけですから。そんない良い人材が、余っているわけがありません。そうなると、いよいよ日本人監督の登場というのも、ありえるかもしれません。しかし代表監督ともなると、それなりに実績のある人でないとダメなんでしょうね。日本人で実績があるって、岡田代表元監督くらいしか思い浮かびませんね。でも実績にこだわっていたら、新しい人材がでてきません。さて、どうなるのでしょうか。

海外の富裕層が着ている服は、日本製が多いそうです。日本のメーカーの生地は人気が高く、富裕層に好まれているということ。さてこの話を聞いて思ったのは、私が着ている服の生地は、どこ製だろうかということ。私が持っている服をいくつか見てみると、MADE IN CHINAではないですか。日本人でありながら、日本製の服を切れない私って一体何なんでしょうか。考えてみれば、確かに安い服しか買ってないですし、私は富裕層ではありませんよ。しかし日本人ですから、やはり日本製の服を着たいななんて思った次第です。こういうこと考えると、なんか情けなくなってきますね。

アメリカのNASAが、12月に起きるであろうちょっと怖いことを発表しました。それは12月16日から12月22までの6日間の間に、起こります。この間に地球は、闇に覆われるという恐ろしい話です。なぜそうなるのかといえば、太陽に発生した大きな黒点が、関係しているようです。今太陽には今までになうような、大規模な黒点が発生しているそうです。この黒点から放出されたプラズマが、地球に襲いかかるのが12月16日から12月22までの6日間ということらしいのです。これが本当なら、かなり恐ろしいことになります。しかし今のところ、NASAの発表のみで他の政府などからの注意喚起などは全くありません。今のところは半信半疑に感じていますが、もし本当にこんなことが起きたら怖いですね。

普通は心肺停止状態になれば、意識もなくなっているのではないかと思いがちですが、この状態でもかなりの人が意識を持っているといいます。中には幽体離脱のような感じで、体の外から自分自身をみていたりするような、霊的な体験をした人さえいるのです。心肺停止状態では、人間の体に何が起きているのでしょうか。こういう状態をうまく説明するには、やはり肉体と魂を別のものと考えるやり方が一番うまく説明できるのはないでしょうか。肉体は滅びても、そこから魂のみが離脱して存在できるとすれば、心肺停止状態でも意識があるのは理屈にあいます。やはり生命というのは、医学だけでは証明できない、何か奥深いものがあるような気がしてなりません。

実際は思っているようなトラブルというのは、そんなに現実に怒るものではないのです。急に何かが起きたから、だめになるのではなく、それがあった時のための鍛錬をしているのです。それでダメに成ってしまうということは、自分自身の鍛錬が足りないということになっていくでしょう。人間はそれぞれ、その次代に生まれたことにたいする意味を持っているのではないでしょうか。世界が少しずつこれから先、豊かになっていくことでしょう。それは物質的な豊かさよりも。精神的な豊かさであると思います。精神的な豊かさを求めて、一歩一歩先に進んでいくのが、皆の蜜標になっていくのです。これからは間違いなく。心の豊かさの時代になっていくと思います。

この新しい風慰安は企業の税負担を抑制しながら、財源確保と景気刺激の両立を目的としている。財政再建とデフレ脱却に向けた景気回復を同時進行で達成する戦略を描いている。事実上現場での接待費負担はなくなることになる。経費として交際費の一部を認めれば、節税対策にもなることから企業接待の増加が見込まれる。政府・自民党が検討している新税はただ、9月末時点で国の借金残高は約1011兆円に達している。これにより企業側は優遇措置によって、経費として高額飲食による税負担も認められることになる。大企業に懇談取引先の接待などで使用する交際費の一部を経費として認め非課税にする方針です。 

 

救助隊の広報担当であるバネッサ・ジャクソンさんはAFPの取材に、遭難したイヌは元気だと話している。救助隊員7名が穴の中へと降りていき、互いに協力し合ってイヌの救出に当たったところ、犬を保護することに最後の1人が成功したということです。南アフリカ中部の北ケープ州キンバリーにあるダイヤモンド鉱山の跡にある巨大な穴ビッグホールに1匹の犬が転落してしまったそうです。そして約1週間近く身動きが取れない状態になっていたが、11月23日になって、救助隊の手で無事に救出されたそうです。救出作業は地元のメディアによると、慎重に約5時間かけて行われたという。ザイルで救助隊は岩壁を下降し、イヌを救出するという作戦を取りました。最初に穴の中に犬がいることを通報したのは、この巨大穴を訪れた観光客だったそうです。 

生きたまま、まとまった数が捕獲されるのは珍しいということです。8千5百万年ほど前のサメの化石と同じ形を持つとても珍しいサメで、長い間飼育するのは困難とされているが、できるかぎり長く飼育して生態の解明に役立てたいと話していました。深海に生息しているミツクリザメ10匹余りが、神奈川県の相模湾でかに漁の刺し網に捉えられているのが見つかった。その後サメは、横浜市の水族館に輸送され飼育されています。日本ではミツクリザメは、駿河湾や相模湾などの水深1200メートルほどの深海に生息しています。特徴は口先がヘラのように長く突き出ていることです。ミツクリザメは大きいものは体長3メートルほどになります。しかし捕獲されたサメは約1メートル50センチほどしかなく、まだ若いサメとみられています。

この報告書は、長野県内の96パーセントの中学校で行われている朝練が、約3割の運動部で1日あたり約3時間以上の練習をしていると指摘している。長野県教委によると、ほとんどの中学校では、年間で朝の練習をしているのは、全国の中でも長野県が突出しているというデータをまとめている。長野県教委の調査では、朝練を行っている生徒のうち約2割は朝の6時半前には家を出発しているという。そして約3割は「疲れて授業に集中できない」、「睡眠が不十分」とアンケートに回答している。この報告書はまた、運動部への加入率は全国の平均よりも7パーセントほど低いとしており、疲労の蓄積過度な活動からスポーツ障害やドロップアウトや燃え尽き症候群になる可能性も否定できないなどと分析している。これを基に長野県教委は今年中にも朝練の原則廃止を求める方針をそれぞれの中学校へ通達する見通しとなった。文科省においては自治体での動きは、基本的に把握していないとしている。 

鳥取県東部を中心に、来年3月まで期間限定で毎月10日に発行し、カレーの情報を多彩に紹介します。鳥取市はカレールウ消費量が、1世帯あたり全国1位でありカレーをPRしようと相関されました。観光施設やJR鳥取駅など鳥取市内56カ所で、5千部を無料で配布している。今月地元のカレー情報を集めた「TAJIMAHARUO(タジマハルオ)通信」を、カレーによる地域おこしを推進している鳥取市の「鳥取カレー研究所」が創刊しました。担当社はタジマハルオ通信を見て、鳥取のおいしいカレーを味わってほしいと話しています。大きさはA3判2つ折りの大きさです。特産の旬を迎えたハタハタを使ったカレーレシピや人気店の看板メニューや、日本全国のご当地レトルトカレーなどを創刊号では掲載しています。こういう雑誌が意外と売れていたりするのでしょうかね。私もカレーは大好物ですが、この雑誌を買うお金でカレーを食べたほうが遊戯だと思うのですがね。でも地方でしか食べられないようなご当地カレーは興味ありますね。鳥取には美味しいカレーがあるのでしょうか。