気功を始めたきっかけは

高藤総一郎氏の「仙道超能力気功法」がきっかけ。


手をこすって向かい合わせると

気を感じることができると書いてあり、

毎日繰り返した。

 

手のひらの気感はなかなか出なかったが、

両手で輪をつくり、ビー球状の気が回っているイメージをすると

むずむず感がぐるぐる回転するようになった。