
5/6 9時に時間足ピークが確定していましたので12時45分に16010円をショートでエントリー。14時過ぎ頃逆指値が発動されて損切りになりました。
下のピークボトム図に示されている通り15分足移動平均線が抵抗線とした綺麗な下降トレンドになりましたので緑の小丸印の部分の5分足移動平均線からの下落と思ったところが間違いであったということで16120円は15分足の抵抗線からのリエントリーで逆転できたのですが、この16120は15時に付けた値で16:30の寄付きは100円位のギャップダウンでしたのでとてもエントリーが難しかったです。

ホント後から見れば綺麗な下降トレンドです。なのでショートポジションを取ることに間違いはないのですがいささかこのような損切りになることしばしば。損切りは仕方がないことでしょうけど少ない方が良いので考察してみました。