20年の歳月を費やしてきたことが最終局面!
自分の夢に向かって歩き出すように背中を押してもらったよ。
それがほぼ決まった次の日に、夢の中で一緒に酒を飲んだのは、選択は間違いないって言いにきてくれたんやと思ってる。
夢に出てくるなんて、すごいなぁ。
夢の中で話した内容は一切覚えてないけど、結構な時間飲んで、帰ったらすぐ寝ようって思ってたくらいやから、思う存分楽しんわ。
ここから俺は爆上がりの人生。
嫁さんと二人三脚で楽しくやっていくぞ!
俺のことは俺が決める!