ウィンウッドは、名曲テンコ盛りですが… (∩^ω^∩)
当時は、この、聴くとちょっと頭がキンキンするくらいの高音ボイスがそれほどハマらなくて…。
ファンにはなったけど、そこまで熱いファンにはなれなかった…。
…ですが…、…ホント、名曲テンコ盛りでね…(笑)。
良く彼の曲が頭に浮かぶから…(笑)
……今頃になって、……彼の高音ボイスに慣れました……w
最近、聴きまくりです♪ (∩^ω^∩)
ラッシュと共に、目茶苦茶助けられてます(笑)。
この曲は、最初に聴いた時、
「……え? ……焼き回し……?」
……と思って、彼の軽いお遊び曲だなぁ~…って、感じで、それほど評価できなかった……。
サビはタイトルだし、凄く覚えやすかったけど…(笑)。
(あくまで、焼き増しじゃなく、焼き回しね(笑)。正確には、「焼き増し回し」ってとこかなw レコードだからw)
彼が以前作った曲のメロを再利用してる…と(笑)。
…何の曲だか、わかってないんだけど(笑)、当時もそう思った…(笑)。
でも、歌ってる内容がそういうものだから、ちゃんと内容に合ってるわけだけど…。
そしてね……
ずっと、凄く、思い出すんですよ、この曲を…(笑)。
正に、タイトル通りで、……“毎日”のテーマ曲……(笑)。
“ザ・日常”…な感覚のやる気が出てくるんですよ、この曲思い出すと…。
でも、今回、改めて見るまで、タイトルに、カッコ付きでサブタイがあったことなんて……すっかり忘れてたwww
この曲の入ってるアルバムは買ったのに、……今、行方不明で……www
やっぱり、この曲は、ちゃんと、毎日、“天”に捧げる曲だったんだね…(笑)。
……“自然の神様”……ね(笑)。
……この世は、“八百万の神”……だから(笑)。
『Refugees Of The Heart』(1990) は、ウィンウッドにとっては、2作続いた大ヒットアルバムの次で、派手さは一服した感があったけど、心に沁みる名曲もありました。
私は、前の2作は持ってないのに、このアルバムは買ったので(笑)、余計に大事なアルバムです(笑) (∩^ω^∩)
Steve Winwood - While You See A Chance (1980)
名曲ですね。
最初に聴いた時は、まだ十代だったので、…この曲聴いただけで泣きました…
。
でも、年齢とか関係ありませんよね。
どこにいようが、誰であろうが…。
みんなに絶対あるはず…。
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