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貧乏一口馬主日記

キャロットクラブでの一口生活を適当に書いていきます。

先日、エーデルグランツに会ってきました~アップ

掲示板やブログを見たりすると、とにかく気性が激しくて…ってのを多く見てましたし、

会う前は…
狂ったように厩舎から出てきて、下手したら蹴り殺されたりするんじゃないか…
って思ってましたよ…ガーン

それが……

普通に出てきて、目の前でピタッと止まったじゃないですか!ラブラブ!

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それどころか、話しを聞いてる間も大人しくて、逆にビックリしました。

担当の方(動画などで乗ってる方でした)も大人しくなってきてるのは本当に良かったっとおっしゃってました。

柔らかくて、最近は14秒切ってもケロッとしてるって言うし、非常に心強いお言葉も頂きました。

予定では、9月4日に移動予定だそうです。

ってことは、菊花賞のあの新馬戦ですかねにひひ

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ゴルトブリッツの時はあんまり見に行けなくて後悔しましたし、エーデルグランツは出来るだけ見に行きたいと思ってるので、デビュー戦は京都行きますよ~ビックリマーク


iPhoneからの投稿
先日の帝王賞の日、大井競馬場に行ってきました。

歓喜の帝王賞から1年。

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開門して間も無くのまだ空いている時間帯、去年とは違って土砂降りの雨の中、ゴルトブリッツのレーシングプログラムをもらうのが目的でした。
(仕事中だったので、レーシングプログラムもらって帰ってきました(笑))

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かっこいいですわ~

惚れてまう。

本来ならこのレーシングプログラムの出馬表にもゴルトブリッツの名前があって、断然人気の期待に応えて去年のように圧勝してたんだろうなぁ…

そんな妄想はダートの重賞があるたびにしてましたけど、帝王賞だけはその想いがさらに膨らんでしまいます。

このレーシングプログラムの中には去年のレースの簡単な回顧も載ってまして、

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本当にいい記念になります。

その回顧の最後の一文が、

『まさにその名のとおり、「黄金の」「稲妻」のような強烈な末脚の記憶だけがファンの脳裏に残された。』

そうなんですよね。本当に衝撃的なレースだったと思います。

多分、帝王賞があるたびにゴルトブリッツの名前とあの衝撃的なレースが思い出されるんだと思います。

改めてすごい馬だったんだって思います。

ついでに言うと、名付け親冥利に尽きる一文でもありました(笑)




iPhoneからの投稿

今週は2頭出走します。


土曜京都4レース、ダート1900mに出走するポラールリヒト


前走は久しぶりの出走でイマイチでした…


大型馬でもあり、今回は前進を期待したいです。


メンバー的にもチャンスはあると思ってます。


悪くても掲示板をお願いしたいなぁ。


日曜東京4レース、芝1600mに出走するアンレール


走るたびに着順、着差とも詰まってきたアンレール。


でもちょっと足りない感じなんですよねぇ…


今までは牝馬限定戦でしたが、今回は牡馬と一緒。


メンバーを見てみると勝ち負けも期待できそうだし、惨敗もありえるかも…


両馬ともなんとか頑張ってほしいです。