どんなお話か分かんないのに読むなんて本屋で目隠しして手にとった本を買うぐらいの暴挙なのでとりあえず小説と登場人物の設定を書いていきます。
あらすじ
とある片田舎の神社に住む不思議な神主さんと四人の若者のお話。
ざっくりしてますがこんな感じのゆるいお話です
登場人物
櫻井翔(20歳(?)) このお話のヒロイン(※男性)。
○○県深林町(架空)にある櫻井神社の若き神主。
世間知らずの『超』が付く箱入り娘(?)
容姿端麗で大人しい性格と思いきや意外に活発。
ひょんな事で智と出会う。
大野智(21歳) このお話の主人公。適当に受けた大学に合格し、そのまま通っている。
たまたま雨宿りした神社で翔に出会う。いつも眠たそうにしている。
絵を描くのが上手く、大学で章を貰ったりする。最近は釣りに目覚めた。
相葉雅紀(19歳) 実家の中華料理屋で修行の身。智、和也、潤とは幼馴染。
天然なところがあるが一番まともなツッコミをしたりする。
動物が好きなのに何故か動物に嫌われやすい。
二宮和也(19歳) フリーター。夢は家を買うこと。趣味は雅紀の作った料理を酷評しつつ平らげ
ること。普段は家に引きこもるか雅紀の家に遊びにいくしかしない。
勘が鋭く頭の回転が速い。
松本潤(19歳) 智とは違う大学に通う大学生。独り言が多い。
性格は真面目だが、時折天使になる。料理が上手い。
ツッコミをしたつもりがボケになったりする。
雅紀同様動物に嫌われやすい。
長くなりましたがざっとこんな感じです。年齢は大幅変更しておりますがご了承を。
愛され翔くんのお話なのでみんな翔くんにメロメロです(多分)