今ふと思いました。


アドレスは、まっすぐ立って膝をわずかまげ、股関節を軸に上半身を前掲する。


左肩始動で、上半身の軸を意識して肩位置で90°回転する。

その時腰は水平に45°回転。

ん、肩は前掲した軸で腰は水平?肩の下につながっている腰は本当に水平?


だって前掲した状態で腰を水平に45度回転したら、上半身も腰について45度方向に前掲するよね。


んんんんん、これ不思議。


自己流ゴルファーゆえ、この問題の解決わからない。

どうする?

昨日は、おとといの後半グダグダショットを修正すべく、スティールシャフトのアイアンを持って練習場に行った。

当たらない、飛ばない、真っ直ぐ行かないの3無いショット。

下手を固めてしまったか。

スイング中背骨付近に回転軸を意識するのだかバックスイングするうちに消えてしまう感じ。

切り替えしで軸が前に動いたり、左右に傾いたりで起動が安定していないのではないかと感じている。

背筋とか体幹とかが軟弱なのか。


今日はカーボンシャフトのエースアイアンを持って練習場へ行った。

ゆっくり、しっかりバックスイングしたらよくなりそうな気配があった。

次まで覚えていられればいいのだけれど。

カーボンシャフトのほうがスティールよりタイミングは取りやすいみたいだ。

いいアドレスができると、いいところにクラブがあがって、いい軌道で落ちてくるって

どなたかのブログに書いてあったような。

それはなんとなくそのように感じる。

あれのアドレスってどんなかたち?


2009年11月に転勤後、3回目の職場のコンぺが今日あった。


毎回1、2位が次回幹事となる。

前回は3位だったのだが、1位が職場で一番偉い人だったので

職場コンペではよくありがちな下位順位のものが代行幹事ということになった。

代行幹事とはいえ、2位だった清幹事も結構上位の職位なので、

ほとんど自分ひとりでセットアップ、参加者10名程度のこじんまりコンペなので、

ま 一人でも大丈夫ですがね。


千葉セントラルGC Aコース スタートの結果は・・・

A:41 B:49 Total 90

あいかわらず後半グダグダで90切できず、残念。

しかーし、シンペリア 隠しホールにはまり結果、2位になってしまった。

うれしい、がまた幹事だ。

今度は11月後半か、12月前半か、すぐ準備開始だ。


今日は、入ったすべてのバンカーで1打脱出、レッスン効果か?