リアル、彼氏はいつできるのか。~幸せなラブを求めて~ -3ページ目

音楽を聞いてると、ふと思い出がつまった曲になって

音楽を聞いてると、ふと思い出がつまった曲になって、その時一緒にいた人や情景を思い出す。


ずっと前のことだけどすぐそばに思い出せる。

やっぱり忘れられない人がいる。
毎日の忙しさにかき消されていくけど、思い出の中で生きてるあの人。幸せな時間。

ちゃんと言えなかった、ありがとう。ごめんなさい。
もっと一緒にいれたらよかったのかな。


なんて。なんで、今になって思うんだろう。



きっと人には、忘れられない人がたくさんいる。過去は上書きされていくなんてウソ。過去はちゃんと残っていく。大切な人はちゃんと残っていく。一緒に過ごした時間が素敵な時間だったら、またいつだって思い出せる。


そうやってみんな出会い、別れ、失った寂しさもきれいな思い出も、心のどこかにしまって、また前を見て歩いていく。




閉まった思い出はいつだってあけてみればいい。もっと伝えればよかった、優しさ。感謝の気持ち。

泣いている自分を抱きしめて、優しく抱きしめて、泣いたっていい。おまえは一人じゃないと言ってくれたその人を、思い出したら、今はちゃんと言える、ありがとう。




きっと人には、つまずいた時に優しく手を差し伸べてくれた人がいる。一人でここまでこれた人なんていない。一人で頑張ってるふりなんてしなくていい。誰にだって味方がいて、つらいときに救ってくれた大切な人。



そうやってみんな、立ち止まってもまた前をみて歩き出せる。みんなそれぞれの前をみて歩き出す。

またどこかで会えたらきっと笑って話せる。あの時は楽しかった、



あなたと出会えてよかったって。

ドラマのような展開。(注意、恋の話じゃないです。)

見事、2週間もたたずして新しい職場から逃げ出したわたし。
激務に耐えられず、
根性続かず、
逃亡中。


こんなことをしていいのか、
人として、
大人として、

と問いただしていると頭がおかしくなってくる最中、






そこにかかってきた、好きな人からの電話。来月から沖縄転勤の内示が出て選択を迫られていると。
沖縄に行くと決めたら一緒に来ないか、
と本当か冗談かわからないこと言われ。




はたまた元彼から、金を貸してほしいと連絡が来て、もう俺は東京にいれない、犯罪をしてしまうかもしれない、とかなりヤバいメールばかり来て、金は貸せないけどそれはそれで心が痛いし。





だけど自分だって今、仕事から逃亡してて、自分のこと考えなきゃいけないし。とりあえず収入なきゃ暮らせなくなっちゃうし。



はーーーー。。。

安寧はいつおとずれるんだろう。。。


おとなしく、女らしく、小さく働いて、結婚して、子どもを産んで、
もうそんな普通の女らしい生活がしたい。

藤原紀香さんでさえあーなんだから愛は簡単じゃない

今週は怒涛の飲み会ラッシュだったがおかげでめんどくさいことも色々あり、疲れた。



こんなに飲み会をしてもとくにいい人はいず、


どーでもいいひと達から気に入られて思い出すだけでもきもい人3人。



いいことなし。





いろいろ疲れて今日は若干放心状態。





永遠の愛なんて、そう簡単には見つからない。



藤原紀香さんなんてあんな美人で綺麗な人だって男は幸せにしてくれないなんて、じゃああたしがそう簡単に幸せになれるわけないか。