自宅公開スペシャル《前編》
今日はものすんごく暑かったですね。この間まで寒かったのに。
気温の変化にも、もう追っ付いていけませんよ。
困った困った。
どうも。
最近何にでもイラつく後藤さんです。
おにぎりの具にガチギレした時には自分でも引いた程です。
と、いうわけで(どういうわけなんだか)
自宅公開したいと思います。
そういやこのブログももう半年やっているのに、こういう企画やってないなぁなんて思いまして。
誠に突然ですがやります。
やるったらやります。
パッと思いついてパッと写真撮ったので、生活そのまんまですがご了承下さい。
まず私の机ですね。

これでもキレイなんでね。
汚いとかね、言わないように。
本棚が3つに分かれてるの解りますでしょうか。
後藤的には右から"保存したい物"、"すぐ取り出したい物"、"使うかもしれない物"といった感じで素敵に整理されていますね。
デスクの方は今日の午後落書きばっかりしてたのでこんな状態です。
え?落書き見たいって?
いやでもガチで落書きなので無理です。
それでも見せろ?
そこまで言うなら仕様がないな。
こちらです

うーん。解説のしようが無いのでこれはスルーで。
すごい色んなこと書いてあるけど、全てご想像にお任せします。
次に棚(でいいのか?)です。

この棚はいつでも整理されてますね。大事なものが沢山詰まってます。
主に本、CD、DVD、ゲームなのかな。
でもここにある漫画はギャグマンガ日和だけで、他はまた別の所にあります。
あと、この前ばなおが本をあいうえお順に並べてくれていました。なんて出来た子。
ほぼ私のなのにね。
あ、今更ですが後藤はばなおと同部屋です。片付けは8割彼女がやってくれます。
それじゃ、後編に続く!
歯がない毛がない先がない
世の中にはこんなに馬鹿なことを考える人が居るのか!
今日は色んな意味で刺激を受けましたwwww
というかもう爆笑でしたwwww
なんてことだwwww
後藤もああいう人になりたいわ。
高校生ももうすぐ終わることだし、何か馬鹿なことやりたいね。
てかやろう。
何か仕出かす時は、こちらで随時報告させていただきますね。
さて、
後藤はその反面、真面目に勉強を開始しました。
フランス語のwww
おかげで今日だけで結構色々解ったよ!
でも難しいですね、本っ当に。
文法とか発音とか男性詞とか女性詞とか。
でも頑張ります。
目指せフランス旅行!です。
成長した後藤にご期待下さい。(言うほど成長は無いjjt)
今更になって気づいたんですが、いつの間にか日本女子の時代(人呼んでガールズジェネレーション)は所謂可愛ギャル系からシュール面白系に移行しているらしい。
わかりやすい例で言えば、
みんなもう
(笑)でなくこっち→ww
を乱用するようになったんですね。
元からですよ、とかいう人は違くて、流行に敏感な子とかがさ。
「何でそうしてるの?」って聞いたら「流行ってるから」とかって答えるような子がね。
今や乱用なわけですよ。
おばさん吃驚ですねん。
超ウケるんですけど(笑)
が↓
テラワロスwwww
なわけなんです。
これは言い過ぎだけども。
こりゃもう日本も凄まじいことになってるぞ、と。
だってネット的な2ch的な笑顔動画的な表現が今や公用語のように使用されているんだぜ?
こんなにも浸透してるんだぜ?
つまり、文化がそうなってきてるってことなんすよ。
ジャパン!ヲタク!だぞ。
サブカルチャーにどんどん侵略されているんだな日本は!!
すげーなこりゃ!
…と今日改めて後藤おばさんは感じたのでした。
本当今更w
いやしかし、書くのに集中し過ぎて壁に衝突したんだが。
お願いだから誰かツッコんでおくれよ!後藤は今、社会的に瀕死状態なうです。
やばいどうしよう。
よし、このままドジッ子キャラで回避しよう!
(無理あるとか言わせない)
この間mixiで「TSUTAYA行ってバクホン借りる」とか豪語しておきながら何血迷ったか綾小路きみまろのCD借りましたごめんなさい
切ないので今日はそれ聞いて寝ます。
そくらてす。
倉田と今日話したことから。
頭が良いふりをするバカな人間
バカなふりをする頭の良い人間
どちらかと言えば私は前者だと思う。
でも後者になりたいと思ってる。
なりたいと思ってなれるようなもんでも無いけどね
最近は授業の内容によって考えさせられる事が多い。
特に現文と倫理では。
思うのは、今同じ教室で過ごすこの約40人の持つ情報量はきっと同じ位なんだなぁ、と。
私が思うに(あくまでも持論ですが)、自分の情報量と生きてきた時間は比例すると思う。
補足をすると、情報量≠知識。別のものと考えて欲しいです。
"情報"ってのは頑張って勉強しても、映画を見ても、漫画を読んでも、ネットサーフィンしても、もしくはボーっとしていても入ってくる。
そういうもんだと思うんだ
後藤は昨日ぐらいまで(つまりこの事について考える前までは)、誰かしらに優越感や劣等感を抱いて生きていたような気がする。
この人は自分より知識が少ない、頭が悪いだとか
この人は凄く頭が良い、物知りだとか。
でもそうじゃなくて、"皆同じだ"という考え方になったのです。
今のうちは、ね。
同じ位の歳の人は同じ位の時間を生きてきたわけで。
自分が色んなことを知ったり考えたりしていた時間もきっと同じに過ごしてきたわけで。
今は皆平等。
時間と同じように。
そう考えています。
だから、
誰かより自分の方が知識があった時に、この人にはその分だけ私より知っている事があるんだ
誰かが自分より知識があった時に、私にはその分だけこの人より知っている事があるんだ
と、そう考えるようになりました。
ただ、年上の人は基本自分より物知りだと考えた方が良い
だから先生はすごい。親はすごい。
つまり、今すぐ近くの大人と話をしよう
これはそういう話です。
それぞれの人生でそれぞれの時間でそれぞれの知識
自分とは何なんだろう
ただ一つ、相変わらず後藤の文章力は乏しいのです。
その分だけ自分にはどんな力があるんだろう?
又、この考えはソクラテスと全くと言って良いほど関係がありませんご了承下さい。
今日の生徒総会は何か、半成人の未熟さの見せ合いって感じでした。自分含めね。
ただ、成熟が正解ってわけじゃないんだな
意味不明でサーセン
何か時々後藤こういう謎なこと書いてるけどこれって有り?
「またかよ、キチガイが」
とか思ってる人いたら控えます
ごめんなさい
でも後藤の本質はこういう事ばっか考えて引きこもってる人間なので、まぁ大目に見てよ。


