毎日必死に生きてますブログ -2ページ目

てはっきょ




自分がバカになってしまうんじゃないかって、今とても怖いです。

大丈夫かなぁ。





いや、別に元々頭いいって言ってるわけじゃないんだけど。違うんだけど。

汚染されてしまうんじゃないかって。


周りに流されて、これまでの有意義な三年間が全部無かったことみたいに無能になっちゃうんじゃないかって、とても不安です。


こんなこと言うべきではないんだろうけどね。



とりあえずこのやりきれない気持ちをどっかにぶつけたかっただけなんです。




まわりのいい部分だけ吸収して、自分は自分で生きていこう。

これからは現状に満足しないことを心がけよう。

レッツポジティブ!


言葉にして言わないとモチベーションが、ね。









それはさて置き、最近なんだか忙しい後藤さんです。



移動時間が往復5時間はかなりつらいっす。

しかも1限しかない日とかがあるから、もう本当に引っ越したいです。

移動だけでものっそい疲労感です。


誰が90分パソコンいじるためだけに数時間も満員電車に耐えるかっつーの!


バイトしたら、このままじゃ睡眠時間が4時間とかの生活を強いられそうです。

恐ろしいな!

つーか無理!ありえん!

でもバイトしないのも無理!ありえん!



頑張るしかないんですかね。


つーか大学って授業と授業の間なにすればいいんだろう?


休み時間4時間って。

暇すぎやしませんか。

もっと授業を、こう、ギュっと詰めてくれれば、バイトと睡眠の時間にまわせるのに。ぷんぷん


あ、その時間にどっかで寝床を確保して睡眠をとればいいのか。

そんで夜はバイトすればいいのか。

気持ち悪いくらい体内時計狂いそうだけど。

国内で一人時差ボケとかしそうだけど。






まぁ、しゃーない。


とりあえず、頑張ってみることにします。倒れるまでは。







で、そんなことを考えている最近、私は思った。


あ、彼氏いらねぇや。






私がそんなこと言い出すだなんてね。

でもイケメンチェックは怠っておりません。

ご心配なさらず。


恋愛とイケメンは別腹なのです。







ていうか、韓国語とるつもり無かったんだけど今日ちょっと先生と話したら、飛び級していいってさ!

韓国語Ⅲからでいいって、マジか!

先輩しかいなさそうで怖いんだけど!


今まで聞いたり読んだりはしたことあるけど会話するの初めてだったから緊張した~

でもなんだか先生にすごく気に入ってもらえてよかった!


これからは文法の本とか買ってちゃんと勉強してみようっと。



これでリベラルアーツの先輩と知り合えるかもだしね!

よーし!

パイロットの旦那ゲットすんぞ!!(結局それ)









To:no name



おひさしぶりです。


いやもうてめぇ誰だよって言われてもおかしくないですね。

ホント、弁解の余地も無いです。



世の中では受験から開放され、無事卒業を迎えた若者たちがこぞって遊びまわっているというのに。


しかも(卒業の波に乗ってか乗らずか)あっちゃんもまたAKBを卒業するとかって騒いでるこの今の季節に。





お前は何タイピングゲームに勤しんでるんだ、と。





ここ数週間でのタイピングスキルのめくるめく躍進に自分でも驚きを隠せないです。


本来目標としていた女子力向上生活をかなぐり捨て、夜が明けるころまで、打ってはYouTubeまた打ってはニコニコ動画…、そして夜明けから昼にかけて就寝というような捨て身の生活を送っていた次第です。



こんな女に大学4年間で彼氏、はたまたそういった男関係は全く見込めませんね。

なんという干物っぷり。


我ながらアッパレです。




ほら、今だってもう新聞配達のバイクの音が聞こえます。


私は無事、10時に越谷レイクタウンの待ち合わせに間に合っているのでしょうか









さてそんなことはさて置き、

何故最近ブログの更新がこうも滞っていたかと言いますと。



まぁ、なんやかんや言っている私もそれなりに春休みを満喫していたわけで。

結構家にいることが少なくてですね。

家には寝に帰っていたようなものだったんです。


そんでもって自宅で起きてる時間にやることと言ったらもっぱらタイピングゲームか韓ドラ鑑賞だったわけで。





まぁ平たく言えば、


面倒かった。

それに尽きます。







この期間に沢山色んなことがあり過ぎて本当に書ききれないほどです。

だから本来だったらこんな体勢でパソコン打ってる場合じゃないぜってレベルなんですけど。



もう本当に書いてたら私そのうち途中で失踪する恐れがあるので、楽しい思い出たちは涙ながらに割愛させていただくとして。

(永遠にイン・マイ・ハートだよ、うん)






そんな中で私が近頃考えたことなんかをちょっくら書いてみようかな、と思います。







いやぁ、春が来ますね。

花粉症、大変でしょう?(花粉症未経験者)



私、この季節、というか卒業後新生活前に決まって考えることがあります。



んー。

簡単に言えば、どんなが友達できるかなぁって。






ご存知の通り、今毎日のように高校やら地元の友達、色んな人と遊んだりしてまして。

毎回毎回、「こんな友達は今後一生できないだろうな」と思っています。

こんなに自分のことを好きでいてくれて、知っていてくれて、こんなに一緒にいて気が楽な人はまたといないだろうって。


でも多分今そんなことを言っていても、きっと必ずこの先そう思える友達は沢山できていくんだと思う。

もしかしたら死ぬほど愛する恋人だってこれからできるかもしれない。




でも今はまだ出会ってない。

顔も名前も知らない。



でも、その誰かは今も生きてる。



まぁ当たり前なんだけど、

それがなんかすごく面白くてすごく変な感じがするんです。





考えてみれば高校に入学する前の私も今と同じことを考えて、同じように変な感覚を味わっていました。


自分が数ヶ月や数年後には語り明かしたり、一緒にご飯を食べたり、一緒に寝たり、喧嘩したり、はたまたイチャイチャしてるかもしれない人が、たった今も私の知らない場所で知らない人と生きてるのかぁと。



まぁ、高校入学当初はちょっと友達作りと環境に適応することに失敗して、

「あぁ、もう高校生活はあきらめよう。友達なんか無理だ」と思っていたりもしましたがww



でも今となってはこうして「またといない」と思えるような友達になれている。

それがまた不思議で。


でもなんだか嬉しくて。


私は、人と出会うために生きているのかなぁとも思うんです。




そして今私は、三年前の今頃と同じように未来の友達が今何をしているのか考えたりしています。

(韓ドラみながら、これみてたりしてwとかね)







…とまぁこういった感じに完全に脳ミソお花畑な後藤さんですが、それでも私を友達だといってくれる人たちがいます。ありがたいことです。


本当に人生は一期一会なんだなとつくづく思います。



私はこれからも出会いを大切に生きていくことを目標とします。







ただ気になるのが、私の周りにいる人たちは決まって変態だということです。

類は友を呼ぶってやつですかね。


とりあえずきっとこれから出会うであろう人間も相当なツワモノであると予想されるので、気を引き締めて新生活を迎えたいと思います。









そして最後に。

韓ドラの見すぎは恐らく精神的によろしくないです。

現実に帰るのがものすごくしんどくなります。


あぁやべー。

帰ってこれねぇ。









ジャーマン・スープレックス






なんか今くっそ腹立つ。
イラおこってやつです。
しかし対象は不明。


でもそれはそれは恐ろしいほどに腹が立つので、とりあえずブログ更新~!

わっほーい!

ついでにこれから(特に意味は無いけど)記事をプロレス技の名前にしよう!



的な意味分からんノリです。察してください。




人生、なかなか上手くいかないね。






やっぱり独身になってみると少し寂しいものですよね。

いや、気は楽になったんだけど。

人肌が恋しいといいますか。


とは言っても状況的にほとんど変わってないんだけど、なんでかな。


寂しさの理由は、また別のところにあったりしてね!(含み笑い)

いやぁ、生きてくのって、一筋縄ではいかないなぁ。





・・・つーか、てめぇはいつの間に独身になったんだって話ですよね。すんません。







まぁとりあえずそんなこんなで後藤さんは今人生の壁にぶつかるどころか、思いっきり全身でタックルしているようなそんな心境なのです。


結局私は、居心地のいい松国での生活に胡坐をかいていたんだと。否、三年間かかせて頂いていたのだと。そう思うのであります。


一言で言えば、「前向きにネガティブ」。

そんな謎なテンションで今日一日お送りしています。
どうぞよろしく。




そのテンションで今日、クッキー焼いちゃったからね。うん。
ちょっと焦げたけどね。うん。

クッキーにまで私の心境が反映されちまったか、参ったなぁ







とりあえず明日はズッコケでカラオケ!

明後日は岡本とCoco壱と買い物で、

明々後日は近どぅーと遊ぶ、という怒涛の三日間が待っています。


女の子との予定がいっぱいで嬉しい限りです。






嗚呼、もう一回くらい高校登校したいな。









やばい、涙出てきた。
嘘だけど。