2008/2/27
恐怖の…恐怖…思い。



*黒ひょうとわウエスタの事です。





*黒ひょうと田舎で肝試ししました。

田舎の道は真っ暗です。

民家は少なく、本当に静かだ。

俺は道ばたの影に隠れて

木の枝をもち黒ひょうが来るのをニヤニヤと待ち続けた。


足音が

トコトコと聞こえてくる。

俺の横を通った時


俺はチャンス!!!と思い
木の枝を黒ひょうに投げた…

すると…黒ひょうは、


ブォーーーーギャー

と叫び



跳ぶ…飛んでいる。


さすが元陸上部…


高い。


って関心してどーする…


しかし着陸と同時に俺はさらに黒ひょうを驚かせよーと思い飛びでるが…

黒ひょう俺にも気付かず…
走る


走る

無言で


走る


走れエロス


走る


俺は逆に驚いた…が面白い…。

坪に入り笑いながらも黒ひょうを追い掛ける。

ぁーおーいくどぴょーまてーッ!ギャハハハー アハハラー


苦しい…


がしかし黒ひょうは振り返りもせず


走る


走る


その姿







カールルイス。


俺は追い掛けるものの笑いづかれてぜえぜえだ。


もーいいやー
ギャハハハアハハ…

黒ひょう暗闇に消えていった。

俺は

一人家路を笑いながら歩いていました。すると背後から真顔で黒ひょうが俺に向かい走ってくるでわないか…

恐怖に満ちた顔で


俺は黒ひょうは…今何かに追い掛けられて…逃げてきているんだと核心しました。
その瞬間背筋が凍りつき鳥肌がでました。

俺も

うわーーーーっ


と声をあげ走る


後ろから俺の声で恐怖を増したのか黒ひょうも


ギャーーーー


と声をあげ走る


俺に黒ひょうは追い付き

恐怖に満ちた顔を見合わせて


うぉー~っ

むぁー

んばぁ

とお互い小声でコンタクトを取り合いとりあえず


走る



走る




家につき黒ひょうになんかいたの?


ときくと



木の枝…




ん?




用は後ろに何もいなくお互いの勘違いのうえお互いの奇声によりお互い恐怖をあおっていただけの話しでした。



笑ったり恐怖だったり

肝試しは楽しいねキラキラ


今年もやりますニコニコキラキラ



って実際の霊体験も黒ひょうと幾度なく体験しましたがここでわ書けない内容です。知ってる人は知ってると思いますが…










 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


過去の自分にコメント




肝試しか…

よし

今夜やろ

一人で




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夏…

俺の生まれは岩手県


沿岸の山の中。


いえーいっ



俺は毎年夏に岩手に寄生する。







もちろん今年も岩手に寄生する。



軽く言っておくけど虫じゃないからね


帰省だ。

だってだって何だもん






そう…


あれは、


鹿児島にいる親友グリスターと



岩手に行った時の出来事だ…


俺と
じいちゃんと
グリスターと


三匹で

山に行った時の出来事だ。



山の頂上まで

車で数時間


頂上についた






下界には山々がつらなり

山の向こうには海が見える

その神秘な眺めに感動した


そして


おしっこしたくなった。





だけど


俺達はヤマビコを楽しむ事にした



俺は叫んだ

「熊でてきやがれーっ!!」

ヤマビコが返ってきた


(かれーっ)






グリは叫んだ
「ふにゃーっ!!!」



ヤマビコが返ってきた


(にゃんにゃん)










じいちゃんは叫んだ


「ばっはっぼえっ!!!」




入れ歯が飛んだ





ヤマビコが返ってきた

(ぼえっ!!!)



俺は爆笑した。

グリは笑うに笑えなく涙する

じいちゃんは入れ歯を拾い口にハメタ。



じいちゃんは笑いながら俺を見た。


なんと

じいちゃんの入れ歯に

草が挟まってるでわないか…


まるで草原の馬の様だ。





俺は爆笑

グリは腹を抑え涙する




帰り道は下り坂



じいちゃんが先頭を走行し
俺達は、その後ろを走行した


じいちゃんの車が急に山道で急ブレーキ!!!



運転していたグリも慌てながら急ブレーキ




グリの車は、じいちゃんの車に激突。



じいちゃんは慌てながら車を降りた…


俺はガラスに頭を強くうったが

じいちゃんが心配で

車を降りた

グリも車を降りて


じいちゃんにあやまる
「すいません。大丈夫ですか?」



しかし


じいちゃんは


俺達を無視し

車の前にダッシュ

俺達もダッシュ



なんと


そこにわ…





熊が…


じいちゃんは言った

「こんぬずわっ」





熊は慌てながら山の中に逃げていきました。



じいちゃんの入れ歯の草が恐かったんだろう。


俺のヤマビコ

熊に聞こえたのかな?


すぽぽぽぽん!!!デンジャー!!!!




終わり。





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何故か今頃「渡された物」が熱いっすね。
過去日記もそろそろアップします。



でわ今日もよろしくね。

すぽぽぽぽん!!!!


花火してーな。
今日…

仕事をしていたら…

上司の背後に白い影が


見えた!!!!!


俺は鳥肌と共に叫んだ
「うわあーっ幽霊!!!」

上司は振り返り叫んだ
「うわあーーっ!!!」

二人で顔が真っ青になった…

幽霊は恐ろしい顔つきしながら言った…


「あのー関東電気保安協会の物ですけど。点検に参りました。」




あ…幽霊じゃなくて



保安協会の白髪頭の、じい様だった。



上司は真っ赤な顔をして謝った。
「ススすいません。」


「幽霊に似てますね。」


じい様
「アハハハハ。私は『ユウレイ』じゃありませんって『ユウメイ』ですよ。」





シラッ…







じい様…ダジャレですか?



上司
「アハハハハ」


作り笑い下手くそだ。



「あっはは」


作り笑い世界一。



こうして今日の仕事も終わりに近づきはじめました。


今日の夕飯どーしよーかな?


とか

今日の風呂は何味にしよーかなー?


とか


すぽぽぽぽん


とか


なんか面白い映画ねーかなー?


とか


真夏日記もそろそろ最終回
とか

ナメクジは砂糖をかけると巨大化する


とか


カタツムリから殻をとったらナメクジになるのかな?
ナリマセンデシター


検証済み。


とか

はぁ水道がビールだったらいいのにー


とか

帰宅後の事を考えていました。


そして戸締まりを始めました

作業場一階の鍵を閉め。

作業場二階の鍵を閉め。

屋上の鍵を閉め。

ズボンのファスナーを閉め。

よしっ戸締まり完了。


さて帰るかー!!!

あっ閉め忘れ…

上司の首をしめるの忘れてた。

まっいっか。


俺は、

駐輪場にダッシュして

バイクにまたがった!

そして

キーを回し


ちんちんをかけた!



エンジンをかけた!



ぷるるん!ぷるるん!


エンジンの音は帰宅という名の希望に満ちた音だった。

俺はバイクを走らせた!!



プルルルルルぷるるんぷるるん


その時!!

「おーい!!!助けておくれー!!!おーい!!!」


え?


空から声が聞こえた。


「だずけでー!!!」


え?


また聞こえた


俺は自分の社会の窓に耳を寄せた…

いや…


ここじゃないなー



俺は…もう一度上を見上げた。



すると屋上に…


幽霊!!!


いや

保安協会のじい様。





あららー

いっけねー

じい様屋上に閉じ込めちゃったー!!




じい様叫ぶ
「ねー私ー!!!本当に幽霊になっちゃうよーん。」



俺は救助に行きました。


まったく

誰だ鍵閉めた奴!!!