まあ、浮気とは・・・・
不倫とは・・・・・・・・

浮気とか不倫の定義とは・・・

どこまでいったらアウトなのか・・・・・
どこまではセーフなのか・・・・・・・

と言う話をちょっとしてる訳ですが、

なんでしょうか私の意見と言うか、体験と言うか、、
そういったことを踏まえた戯言をココのところ適当に綴ってるということで。
(思ってるよりアクセスがあってちょいあせり)

前回も言った?かな??

私は婚礼後、浮気を一度もしたことが無い!

しかし、実は・・・
あんなこととか、こんなことなど・・・・はしたことがある。
ある!

????????????????????

どこまでいったらアウトなのか・・・・・
どこまではセーフなのか・・・・・・・ということですね。



女性が多い職場でして(^^;
そういう機会はその辺にかなりゴロゴロと(^^;
やる気になれば結構やれる、やってるやつはやってる(^^;(^^;(^^;

でもそういうところって、実はかえって周りの目が厳しいので、
うかつな行動は難しかったりもするのです。

社員同士ってのは基本ご法度、無いなあ・・・ってか、結婚を前提とか結婚せねば的なもの限定と言うか、、ですね。まじめなお付き合い。

不倫的なものは色々と相当厳しくて、実際そういう話は聞いたことないです。
表沙汰にならないだけだったかもですがね・・。

では、やるヤツはやってるという、
 Q:お痛の魚場は何処!?
 A:出入りの業者さん&アルバイトのコ!!!


これですね(∂∂)♪


取引先の担当営業のおっさん、のアシスタント・・・・・
年に数回ある繁忙期の短期アルバイト・・・・

特に後者。
私の場合、仕事上そのコたちを束ねるようなポジションだったことで特に接点が多いという恵まれた、イヤ危険なポジションが幸い、イヤ災いして・・・。

現在仲良ししてるZ子も、かつてのそれですね(ё_ё)


というわけで続く、、、、かも(* ̄m ̄)


今まで、浮気とか不倫とか、そういった類のことはしたこと無いのよね。

無いのよね・・・・・・・・・・。

ただ・・・・浮気とは・・・不倫とは・・・どうなった状態が、、その定義とか・・・。
まあ、よく言われることですわな。

・・・ワタクシの表の心情としては、、、良心のサイドを表に立たしての・・・・。

となると、、、


内緒で二人きりで会ったりしたらアウト!

まずは、スタートはこれでしょう。

でも、元気な男として、、いろんな出会いがあったりしての日々の生活。。
いつもどこかで、いいな~、って思う女性の方はやっぱり居るわけで。
そんな女性とは2人きりでゆっくりしたいな、と言う思いは常にあるわけで。
元気な男として、、は。

こういう気持ちは、どんな男であれ、ゼッタイに持ってますよ。
ただ、その気持ちを、心の中にとどめたままにするか否か・・・・。
ここに、個人差が生ずるわけで。

ブレーキを掛けて自制するヤツ。
ある種の葛藤は伴っても、踏み出しちゃうヤツ。


そのどちらか。


私の場合・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
振り返るに・・・状況に流されるような形で、踏み込んじゃうことがあった、、かなっと。

”状況に流されて”と言う部分をもっと詳しくお話したいのだけど、上手く言えないし面倒なのでカット(^^♪

まあ、ワタクシの今までの(妻帯者となった後にも)人生・・・踏み込んじゃったことはあるということですね。
ね。

ぢゃあ冒頭の「
今まで、浮気とか不倫とか、そういった類のことはしたこと無いのよね」ってのはいったい?????

ここで、本格的に、話は振り出しに戻るわけですよ。

浮気とは、どこからが浮気と言うのか

疲れたから続きは次回へ。。。。。続くのか・・・。



 1年半以上ぶり、、、(^^)まあ、劇的w再会を果たした人の話・・それから1年半、その後の話。
以下、その人 "わし" が語ります。

20年前、入社4年目主任。20年後の今、40代大詰め脱サラ&子供は成人。

20年前、当時18歳バイト女子。20年後の今、立派なアラフォー主婦。そう、、主婦。


で、話はちょっと変わって。



結婚していて、浮気とか不倫って言うのは、それはヤッパリもうだめだと思うわけです。

結婚までした相手っていうのは、そもそもお友達から始まって、色々を経てというプロセスがあり~の、そして自ら望んで家族になるということなんでしょ。

少なくとも、友達であるわけでしょ。
友情を以って付き合ってきたわけでしょ。

っていうか、相方は最も大切な友達となって、更にそこに+αが加わっていって、そして夫婦になったってことでしょ?

友情こそ愛の原点!
ちがうのか??・・・

最も大切なお友達、
それって、

すなわち、
嫁って、、

親友やん( ̄▽+ ̄*)

親友って、かけがいのない大切なものですやん。

その最も大切な親友である相方に嫌な思いをさせたりとか、悲しい思いをさせることと言うのは、それは、悪いこと。

この場合の"悪いこと"っていうのは、社会通念だとか道義とか、ましてや法律で計るものではないよ、もちろん。

相方に対しての自分の心の中での尺度に照らしての"悪いこと"。

"大切な親友に嫌な思いをさせることは悪い事"

シンプルだ。

まあ、コレは、相手が浮気とか不倫をしたらイヤだ嫌だ!って言う気持ちになるのは当然だと定義してることが前提になってるので、、もしそうじゃないフリーダムな人は・・知らんわww

と、わしは上記のようなマインドを、結構厳しく有しているというおっさんです。

、、、、わしの心のホワイト・サイド。


、、、、、ってことは、ダーク・サイドも???



続く。←いつ何処へww


iPhoneからの投稿
なんというか、年が明けて一ヶ月、ある人に、想像を絶する事が立て続けに起きた2013のスタート。

ま、誰も訪れる事なきこの放置ブログ、自分の備忘録も兼ねての意味で、その"ある人"の事を、ひっそりとココに記しておこうかと。

以下、"ワシ"はその人の一人称って事で。


その1

某FB。
そこで、20年振りにつながっちゃったわけです。昔、会社にアルバイトで来てた、当時短大入ったばかりだったZ子(仮名)と。

ワシが上司という立場で、当時26歳結婚1年め。他に女子バイトも多数いると言う職場で。

で、懐かしいね~的な会話みたいなんもあったり。

で、、、先日偶然再会しちゃったのです。

大型の本屋さんで。

突然声かけられて。
お互いに、えーと、え~↑↑?って感じでイキナリチョット盛り上がって(^ ^)

当時の彼女は、数多い女子バイト軍団の中でも高ランクの可愛さで、独身の社員達は、結構みんな色々策を練ってたりとか・・チョットしたマドンナw。

そのマドンナwが、どう言う訳か、本当どう言う訳かワシになついて。凄くなついて。

仕事柄、夜遅くなる事も多く、数人でご飯食べに行ったり、、2人で、すかいらーく行ったりも何回か。

結構頻繁に飲み会がある職場で、バイト含めて大勢で繰り出す事も多かったり、そこでも大概ワシの隣にいたりする事多かったり。

結構色んな話をした。

まだ体験した事がない、、とか。

飲みの場では酔っ払いつつ、初めての相手はワシにお願いします(笑)的な事など。。。



書き始めたらなんだか、いろんな事思い出して、取り留めもない感じにはまっちゃったんで、取り敢えず、続く
という事で。

誰も見てないからいいか(´ω`)





あなたは『ベン・ハー』という映画を、
観たことがあるかしら?
長い映画よ。
とても長い映画。
ひとりの男の生涯に関する映画よ。
ローマ帝国、エルサレム、マケドニア軍……。
そう。
様々なことが起こるわ。
人が経験しうる、
ありとあらゆることが。

わたし、
一度死んだことがあるの。
若かった頃。
ずいぶんと昔よ。

アイスランドという国、
ご存知?
北欧ね。
行ったことある?
ないわよね。
レイキャビック、グトルフォス、ケフラヴィーク、
ゲイシル、ブルーラグーン……。
退屈な国よ。
オーロラが見えるそうだけど、
私が住んでいた町では、
見たことがないわ。
つまり「寒いこと」が、
観光になるような国ね。

アイスランドの男たちはとても勇敢で、
誇り高くユーモアがあって喧嘩早かった。
漁が終わると男たちは、
ストーブがあるパブに集まってきて、
水代わりにウォッカを呑みながら、
わたしの歌を聴いていた。
時にはわたしを口説きながら。
時には涙を流しながら。

恋?
どうかしら。
男はあれをそう呼んでいたわ。
太くて傷だらけの腕に、
漁の神様の入れ墨を入れているくせに、
自分の影には怯えて、
灯りの下には立てなかったような男。

あの日、
磨りガラスに貼り付いた水滴みたいに、
ボロボロ泣いていたわ。

その日も雪が降っていたわ。
海にも雪が降っていた。
よく「しんしん」と言うでしょ?
雪が降る音。
あれは本当ね。
本当に「しんしん」と雪が降っていた。

小さな漁船が目に止まったの。
船の舳先からのびたロープに、
油の染みたハンカチが、
ひっかけられて揺れていた。

わたしそれを取ろうとしたの。
どうしてかって?
さあ……。
その時ハンカチが、
必要だったからじゃないかしら。

そうしたら落ちたのよ、
海に。
別に事故というワケでもないわ。
ただそこに落ちていたんでしょうね。
わたしの人生みたいなモノが。
そこが砂漠でも、
そう大した違いはなかったと思うわ。

水道の水も凍るような場所よ。
海の水は冷たかった。
わたしは莫迦なアヒルのように、
足をバタバタさせた。
だけどどこにも足の付く場所なんてなかった。
なにもなかったのよ。
だって海なんですからね。

二つの肺の中が、
塩水でいっぱいになった。
体中の血が、
フローズン・ダイキリの赤いのみたいに、
凍っていくのがわかったわ。

蜜蜂のザラザラした舌で、
舐められているように、
体中が痺れて心臓の音が、
小さくなっていくのがわかったわ。

わたしは海を見ていた。
いいえ。
海に見られていたのね。
死んでいくわたしを、
海が見ていたの。
きっとあの世から見れば、
わたしも海の続きね。

ああ、
これから夜が始まるのね。
そう思ったわ。
そして死んだの。

三時間四十二分。
三時間四十二分、
心臓が止まっていたらしいわ。

病院で息を吹き返すまでの間、
わたしの心臓は止まっていたの。
わたしはそんなに長い長い間、
死んでいたの。

そう。
あの映画の上映時間と同じだけ。
「ベン・ハー」の上映時間と同じだけ、
わたしは死んでいたの。

今でも時々、
ビデオで「ベン・ハー」を観るのよ。
別に何も思わないわ。
ただわたしを拾い上げてくれた男。
彼がいつも自慢げに被っていた、
父親の帽子が流されてしまって、
それについて申し訳なく思いながら。

体はどこも悪くない。
ちゃんと生きてるわよ。
ただあれ以来変わったことが、
ひとつだけあるわね。

何を食べても味がしないの。
甘いも辛いもなにも。
まったくなにも。
口紅を塗っても、
それが誰か他の人の顔のような気がするわ。

今も海に行って波の音を聞くと、
とても不思議な気持ちになる。
あの時も波の音が聞こえていたし。
目は閉じれば見ずにすむけれど、
耳は閉じることができないからね。

そうね。
あなたのような人からすると、
「枯れている」っていうのかしら。

そうね。
でもわたし、
ずっとここに来たかったのよ。

=夏木マリ「パロール」より=



「Love Is Stronger Than Pride」 Sade

シャーデー88年3rdアルバムのタイトルチューン。

就職2年目、一緒に住んでた後輩の部屋にあったカセットを借りて、始めて聴いたシャーデーのアルバム。
その時シャーデーの存在をはじめて知った。

当時の自分の音楽趣味とはかけ離れた、そのお洒落でアダルトな雰囲気。本来なら毛嫌いするようなジャンルの音楽だったはずなのに。

この、アルバム一曲目を聞いて、心に引っかかるような魅力を感じた。

ずっと同じフレーズが繰り返される歌詞、英語が簡易だったこともあり、そのサウンドの中で語られる歌世界に、物凄く心が揺さぶられた~。


 I won't pretend that I intend to stop living
 I won't pretend I'm good at forgiving
 But I can't hate you
 Although I have tried
 Mmmm
 
 人生を投げだしたふりをするつもりはない
 物分かりの良い女のふりをするつもりはない
 でも あなたを憎むことはできない
 憎もうとはしたけれど
 Mmmm
 
 I still really really love you
 Love is stronger than pride
 I still really really love you
 Mmmm
 
 あなたをまだ本当に愛してる、本当に
 愛は自尊心に勝るもの
 
あなたを、まだ本当に愛してる
 Mmmm


20歳台のときに聴いた時の印象。
40歳を超えた今聴いている印象。

変わったものと変わらないもの。

この歌の主人公の女性の気持ち・・・。
昔は感じ取れなかった微妙な感じが、、
なんとなくわかる気がする、、ようになった、、今。

良い悪いではなく、確実に時が流れたということは確かだ。

 
何かが既に始まっているのか、まだ始まってない、これから始まるのか、いや、何も始まる事などないのか・・・。

ウィンドウ越しに、笑顔で小さく手を振ってバイバイのポーズ。

最後に見せてくれたその笑顔、その仕草があまりにも可憐で鮮烈で、胸に刻まれたその記憶は、思い出す度に、何かがこぼれそうな気持ちになる。



おっさんのくせに、そんなコトも言いたくなる、、
秋やな~(・∀・)




なにフェチ?っていう話題、結構出ますよね、飲みの時とか。

大分前だけど、そう言った流れの中で、自分のフェチなものを正直に言ったですよ。

えぇ、その時は、「分かる分かる~」とか「ワハハ、何それ~」的な、まあ和やかに流して頂ければ、、と特に何も考えずにカミングアウトしたわけです。

・・・・皆さんドン引き。
有りえない位のドン引き。凍りついてました、全員。

職場仲間の飲み会だったもので、それから、スマッキ(わたくし)と言えば、「あの○○のね」と枕が付いちゃって難儀したと言う・・。

で、で、その私の嗜好を著しく刺激するという、そう言うものが、最近になって身近にというか、現れたという事態になってるわけなんですよ、なう。

まあ、基本変態な、そんなことを軽々しくお願いできるはずもないし、、でもこんな極上なんは滅多にないぞ、とか、、悩んでるわけです、この暑い中。

と言う話、はい、どうでもいい話ですね(´Д` )



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