私良かったーと思ったことがあったんだよ







それは、仕事〜!って感じが成功しなかったこと!笑😆


沢山の子が凄いな〜ってなったのよ


私の周り


だけどね、最近話したら


あんなに優しかったのにさ


仕事が忙しくて、なんか心ねーじゃんかよー!と


友達なのに


変わっちゃったな〜っと


私は、仕事が成功しなくて良かった^_^笑 お金お金にならずに良かった


友達や人をお金に見なくて済む


それは、過ぎてみたら、成功だったなぁと思う


FBも投稿しないようにの意味


なんか、知らない人とか、いろんな人が来るらしいのだ


やっぱ、


あ、そう、ひろゆきが言ってた


幸せな人は、身を潜める


字合ってる?笑😆


なるほど


そうゆー事なんだね



幸せアピールして


投稿している自分を凄いって思っちゃって、他の人に、無関心で


自分が1番成功しているって思っちゃう感じ


わかるわ〜笑😆


イベント、クラファン、地方テレビ


何も投稿見てない私は、知らなかったこと


相手、友達も、私の事知らない


だから、久しぶりにゆっくり、

最近どう?って、近くに来たから、話すって、普通と思ってだけど


もしかして


向こうは、ライバル視してたのかな?


この人、周波数合わないわ!


とか、もう違うわ!とか


スピだから


会いたくないわ!とか笑😆


そうなんか不思議な言い方してた➖!笑😆


知らない人とかいきなり来たり

だから、上手くバランス取っているよ!って、謎の文!笑スピだねー


言霊大切だから

(知らない人がいきなり来たりして、自分の時間がないのよ〜)


って、普通に言えないのよね笑😆


だから私がさ

プライベートと公の場を別にしてないの?って聞いたら


なんの返事も無かった💦😆😆



そうなのよ〜


とか、無いんかい!

もう、やり取り出来てないやん💦


忙しくて、ごめんね〜とかさ



普通の会話ないのかな?って思っちゃった


そんなに気を付けないといけないを宇宙に放っているんだぞって思う




結局、クラファンは借金だし


自分達の全てを仕事にしてしまったんだね


心の中で

もう次元が違うわ!とか笑😆



かな?うふふ^_^


だけど、私には、たまに見えてたんだよ


何故なら、田舎暮らしで、やってること、ほぼ、同じだったからさ〜


いろいろ、案内してくるんだけど、いや、それ、もうみんなしてるで、YouTubeで流行ってたやろ〜って思う




だけど、自分達は、凄い!って思っているんだなぁと感じた



田舎で暮らしているとさ

いろいろことが当たり前で

だけど、それを凄いんです!って商品にしている人は、いっぱいいる


いわゆる70年代、ヒッピー文化コミューンとか、もろもろ、

だけど、私の家は、親がそうゆー残存だから、普通にあった事だったんだよね。私達の世代は、みんな、そうだと思う




んーエゴ凄い

なんか、そう思った


こんなにエゴだらけだったっけ?


ちゃんと話しも通じない


びっくり‼️した〜!



彼女、子供産みたいと言ってた


私より、10歳以上も若い


子供連れて行くって言ったからかなぁ



人っていろいろだ


何が、ツボで、地雷を踏か解らない


こちらから見たら幸せそうでも


心の中は、わからない



それが本当のこと


それが極まると


私は違うのよ!と言う思考になるだろう


だって、私は、普通とは違うと思うしか、自分を慰められなくなる


だから、彼女は、年下なのに、

何故か、持ち上げないと話せない雰囲気を出している


凄いね、って、感じで、行かないと、声が聞こえないようだ


ちっとも、そんなこと、思ってないんだけど、こちらは、

普通の人なんだけど


私は、沢山、似た人ひとを見てきたから


だけど、彼女は、その世界を知り始めたばかりで、私は、凄いと思っている



これは、としをとると、出てくる


私達は、バブル世代で


年を重ねることが、かっこよかった


だけど、バブルが弾けて、

今、現在、40前後以降は、


若さが、命で、自分達が新しいことをしていると思っている






逃げ恥で、百合ちゃんが言う


「若さに優位性を持っていると言う事は、自分に呪いをかけてるのよ亅



私達は、前の世代が居たことを知っているけど、


知らない人たちがいっぱいいる





覚えたては、そうゆーもの




今、彼女は、ヒッピー文化を習いたてなんだな〜と思う


だけど、きっと、それでも、余裕がないって事は、何かが、おかしいんだろう


お金お金にならずに良かったなーと思う



悲しいけど、


私の中のひとりのエゴちゃんとお別れした日だったのだ