ひさしぶり。
ブログ再スタート。
今日も、仕事終わりに
近所を40分ほど
とぼとぼあるく。
竹原ピストルが、
耳元で叫ぶから
余計に脂肪が燃えた気がする。
スタッフと話した、
上司論をおもいだす。
上司は孤独。
嫌われる勇気とか
これ、解釈間違えたくないな。
そんな感じの本も世に出回って
タイトルだけで解釈してる人も
多そうだから、俺なりの自論。
嫌われる勇気って言ったって、
根っから、
嫌われたらダメでしょ。
そんな奴に誰もついてこんて。
嫌われる勇気って、
瞬間的なもので
一過性じゃないといけんよ。
厳しいこと言って、
瞬間的にね。
親は子を叱っても、
厳しくしても
根っから嫌われたらダメでしょ。
一緒ね、これと。
結論、
根底に愛があるかどうか。やろ
for yourself
for the company
の信念があれば
根っから嫌われなくて済むはず。
厳しさではなく、
根本的な人間性のところで
嫌われて
嫌われる勇気って言葉を
間違えて解釈して
嫌われてる事を肯定してしまったら
その上司はおわり。
で、
上司は孤独ってのも
嫌われて孤独とか解釈したら
益々ダメで
ここで言う孤独ってのは、
温度差の事よ。
パッションの温度差は、
孤独感でるからね。
当然、部下よりも上司の
パッションは熱くなくてはいけないから
結果、孤独になるわな。
恋愛でよく女子が言う、
「なんで、わたしばっかり好きなの!!」的なやーつね。
for the companyの精神が、
強ければ孤独になり
部下の未来を思えば、
一瞬、嫌われることもあるって事。
本気で嫌われて、
孤独にならんようにしよう。