船長こうじ~職業、売れない作家~アメーバ版 -17ページ目
まだ夏です☆日記
まだまだ
暑いですね
素敵なレディーの
薄着だけが
楽しみで
生きている感じwww
で、
二日間した
ポエム祭の反省点
悪態をつかず
読んでくれる人が
恥ずかしくなるくらいに
甘ったるモノにすれば
良かったです。
¢(▼▼*)
冷たい砂☆
鼻先と鼻先が
ぶつかるのに
瞳を 閉じていない
どういうコトなのさ
胸に 押し当てた
手にも 動じず
冷たい砂を
詰め込んだ服でしかない
欲しかった
唇を 重ねるのに
目を閉じた
オレには
お前の瞳が 見えない
ф(▼▼*)
立ち尽くす☆
心を
無くして
立ち尽くす
私が 相手でも
抱けますか?
抵抗はしない
だって 何もない
今の私には
瞳にも 何も 映らない
甘い 口づけで
目を覚ます
白雪姫に なっても
いいですか?
ф(▼▼*)
ポエム祭2日目終了☆日記
ちょっと 早いけど
ポエム打ち止め
清純派船長を
出せたかも
朝、起きて
妖精を書いてないと
思って
最後の楽しみに
書きました
また、行けそうな時
ポエム祭をします
ありがとうございました
¢(▼▼*)
妖精☆
君は 妖精です
離れていても
ちゃかり
僕の前に現れる
妖精です
ポエムを書く
手が 止まった時
僕の肩に座って
耳打ちしてくれる
ただの言葉に
テンポが 生まれて
血が通うんだ
なくてはならない 妖精です
ф(▼▼*)
そんなコトない☆
私自身も
目も 鼻も 口も
ポエムになると
あなたは 言っていた
イヤなら
書かないとも
言っていたけど
そんなコトない
あたたかさや
匂いを 伝えるのは難しく
私自身を
目の前にしたら
勝てないと 凹むらしい
ф(▼▼*)
ガッカリ☆
腕を
クロスさせて
Tシャツを脱ぐ 君
ノーガードの胸に
飛び込みたくなるよ
何度も 僕を
見つめ返し
さとられている
ブラをしていて ガッカリ
おおざっぱに
くくり直した髪
首のうなじに
君を感じて 癒される
ф(▼▼*)
つたわる☆
見つめられながら
乱されながら
頬づりにさえ
ぬくもりが つたわる
あなたの
熱い 息が
身体中に もれている
身をよじりながら
感じながら
指の先まで
濡れる夜は
肌を咲かせながら
心を潤わせながら
ф(▼▼*)
運命☆
運命なんて
乗っかれるか どうか
立たせた 親指に
君は 白い歯を見せた
まったく
違う 場所で 生まれても
出逢っちゃう 運命
これからが 本番
話が 盛り上がるたび
どこかで
すれ違っていた気分になって
待たせたね‥と
君を 抱き上げる
ф(▼▼*)
歌☆
カラオケは
聴くのも
歌うのも 好きよ
春の人が
歌ってくれた曲に
今でも 癒されいる
ただ 目を閉じて
時間が もどされる
あなたが
グッと 入り込んで
歌う曲があって
置いて 行かれる
気分になる
ф(▼▼*)

