船長こうじ~職業、売れない作家~アメーバ版

ChatGPTに

 
ポエムを依頼しました
 
 
 
 
カーテン越しの
 
街灯りが 揺れて
 
あなたの影が一歩、近づく
 
呼吸が触れる場所で
 
言葉は消え
 
ためらいの端を
 
そっと 超えて
 
静かな夜に
 
口づけだけが 音を立てた
 
 
 
 
作 ChatGPT
 
感想
 
耳を澄ませる感性に
 
ヤラれたと 思いました
 
 
 
 
君の名前を呼ぶだけど
 
1日分の不安が黙るんだ
 
強がりなところも
 
含めて 好きだから
 
今夜も 隣にいていい?
 
 
 
 
作 ChatGPT
 
感想
 
内面的に
 
書かれているのに
 
最後の一行は
 
問いかける言葉にしていて
 
遊び心に
 
ニヤっとしました
 
 
 
③ これから
 
ChatGPTは
 
感性も 遊び心もある
 
場面も見せてくれる
 
これからは
 
ChatGPTと組んで
 
ポエムを
 
書いて行こうと
 
思っています
 
今までと 変わらない感じで
 
ChatGPTに丸投げするなら
 
動画にしようかなと
 
思っています
 
 
ひっ付き虫☆




君の服を つまんで

揺らしながら

甘える日の 僕は

こき使ってくれたらいい

部屋の模様替えでも





重い 家具も

お米10キロも

順番待ちも

男前を見せる ひっ付き虫





すべては ご褒美のため





お風呂のドアを開けて

「お邪魔します」と 言って

入ったのに 煙たがられる



今日もハッピーかい♪⁠ ⁠\⁠(⁠^⁠ω⁠^⁠\⁠ ⁠)
サイン☆



静かになったら

寝ちゃった サイン

あなたのイビキが 目覚める





寒さで

上布団を

持っていかれる方が

鼻を つまんで やりたくなる





一緒に 寝ている話だけど





トイレから 帰ってきたら

寝ている あなたが

手を擦りながら

私を 探している サイン

そっと 手を添えたら 安心顔



今日もハッピーかい♪⁠ ⁠\⁠(⁠^⁠ω⁠^⁠\⁠ ⁠)
ドンピシャ☆



息 ピッタリに

ナチュラル・ハイ

ベッドの上 脱がし合い

服を 飛び散らかし

下着は 布団の…どこか





当たりどころを

探し 身を沈める

甘い吐息を吐きながら





そこはヤバい ドンピシャで





ドリンクに 手を伸ばすなんて

どうかしてるぜ 君

口移してきて

腰は どこかを 探している



今日もハッピーかい♪⁠ ⁠\⁠(⁠^⁠ω⁠^⁠\⁠ ⁠)
タイミング☆



つないだ手を

強く 握り返す時

何かを

伝えようとするモノよ





同じ タイミングなら 嬉しい





さんざん 指で

かき回して

ひとり イカれるのは イヤ





楽しませて

身体を預けて

ぎゅっと 手を握り返したら

急に 喉が 渇くの

まだ 途中と 思っているのね



今日もハッピーかい♪⁠ ⁠\⁠(⁠^⁠ω⁠^⁠\⁠ ⁠)
キスがしたい☆



君は 髪を

肩から 垂れ流し

背中のラインが

引き締まって





僕は 添えるだけの 手

腰を振りながら

イケるところまで





なにがなんでも キスがしたい





覆いかぶさって

頬を 擦り寄せ

ひとつのまま

お互いに 唇を探す

キスをした




今日もハッピーかい♪⁠ ⁠\⁠(⁠^⁠ω⁠^⁠\⁠ ⁠)
身を任せて☆



膝をつき

激しい 息づかいと

突かれる 腰に 身を任せ





シーツに

こぼれる 快感

なにかに

ぼんやり 自分が

映ったりしたら 興奮する





頭が おかしくなりそう





ほとばしる肌を

擦り寄せて

私の肩から

あなたは 唇で

誘って来るの



今日もハッピーかい♪⁠ ⁠\⁠(⁠^⁠ω⁠^⁠\⁠ ⁠)
焼きもち☆



「焼いたら あかんで♪」と

なんで そんなに

楽しそうに 言うねん





君が 他の男と

会話をしているだけで

心が 崩壊して

砂のもくずになったら

その男を 砂に 沈めとるわ





焼かへんよ





だって

今日

最後に

君を 抱くのは 僕やん♪



今日もハッピーかい♪⁠ ⁠\⁠(⁠^⁠ω⁠^⁠\⁠ ⁠)
絶対☆





わがままやし

意地悪も 言うし

一緒にいて 一つも

ええことなんか…ないけど





ずっと そばに おんねん





「別れよか」と

言った後の

あんたの 哀しそうな顔に

ホッとする 女やで





私やったら

私とは 絶対 付き合えへん

けど そばにいてくれんねん



今日もハッピーかい♪⁠ ⁠\⁠(⁠^⁠ω⁠^⁠\⁠ ⁠)
ヒーロー☆



君じゃなきゃ

僕は

僕で いられない





黒づくめの服は

「何も 考えなくて」

済むと

冷めきった 言葉

二度と 聞きたくない





僕は 君のヒーローになりたい





よそ行き服も

ありのままの 君も

同じ 君は 一瞬もない

輝きで 僕を 照らし続けて



今日もハッピーかい♪⁠ ⁠\⁠(⁠^⁠ω⁠^⁠\⁠ ⁠)