収納棚の加工ミス・ウレタン塗装・福岡補 修屋株式会社三川※12㎝の穴佐賀県唐津市の新築マンションにて収納ポリ棚の加工ミスで直径12センチの穴をあけてしまった、との案件。かなりの大きな穴です。大工さんが穴を塞いでくれてましたが段差が1㎜ほどあったため、埋めものをしっかり固定後、パテ処理。固定した埋めものがまわりの棚と連動するよう固定しないと後々、必ず割れます。下地作りはほんと大切なんです。パテを削るのは応援のH氏。腰袋の中にたくさんのペーパーをしのばせて黙々と削ってます。下地H氏、塗装私の二人三脚で3F~10Fの計8箇所を行いました。各工程毎に何往復も階段で上ったり下りたりしたため、ふくらはぎがパンパンになりながらAM9:00スタートのPM19:30に完了しました