≧(´▽`)≦
やっとマチュピチュの観光に向かいます★
けど疲れ果ててたのか碌な写真が…
雰囲気だけでも伝われば!!!
俺の手からエサを(´∀`)
山頂にあるのにどっから水が(?_?)
コンドルの神殿、後ろの大きな岩が両翼に見立てられてる。
ここはマチュピチュ遺跡の中でも最下層にあって
拷問をおこなったり、生贄の儀式をやっていたとか、
そのあとも段々畑を歩いたり、精巧な石組みに見入ったりしてると
2人との集合時間が迫ってきてたので
マチュピチュの最上部を目指した。
マチュピチュ遺跡自体が結構広いしほとんどが階段やから
一番したから一番上まで上がるとかなりしんどい![]()
なんとか上まで行き素晴らしい眺望を目の当たりにする。
と実感して、物思いにふける。
芝生や木の緑、山の稜線、真っ白な低い雲と、
素晴らしい青空のコントラストが最高にキレイだった。
待ち合わせ場所は全く違う場所なのにいつの間にか3人とも最上部に集まってきていた。
サーフィンをしながらアメリカ、中米、南米を下ってきたという
日本人と話してて、サーフィンていいなと思った。
パタゴニアで一緒にトレッキングしてたユウスケさんも
同じように中米南米とサーフィンして一度、板を売ったけど、
南アフリカのケープタウンでまたサーフボード買ったらしい
俺もスイスかフィンランドあたりで
スノーボードすれば良かったかな![]()
けどボード・ウェア一式借りてリフト券買ってって余裕はなかったか。笑
なにわともより、マチュピチュを満喫したので下山することに、
この日は麓の村には帰らずにそのまま水力発電所まで一気に歩いて途中の村に泊まろうと決めていた。
1時間かけて山を下る
朝からの登山にワイナピチュ、グランドケーブ、射すような日差し
で3人とも限界間近
人生で1番上手く感じたスプライトやった。
帰りも電車賃をケチって線路の上を歩きますよ~~♪
お昼の2時か3時やったかな、絶対に暗くなる前に村に辿り着きたいと
棒のような足を必死に動かして前へ進む
かじってみるけど青臭くて苦い
ひたすら歩くこと2時間ぐらいか
ここから乗り合いタクシーを拾ってサンタマリア村までプチデスロードを行く
無事に宿見つけて(むちゃくちゃ安かった記憶あり)
飯も食べて(安い上に美味しかった)
明日はクスコまで移動で、朝6時半に出発
最後に良くポストカードに使われてる場所からの1枚
電車とかバス使えばワイナピチュ以外はしんどいことないし
海外旅行考えてる方は候補の一つにどうぞ(*゜▽゜ノノ゛☆
次はクスコでオーダーメイドの靴作りやーー![]()

















