会社のデスクの上に
アッガイを飾ってみました!
これが意外と目立つ(´∀`)

さっそく周りの先輩にいじられました。僕ではなく、アッガイをね。
あんまいじめんなよー(><)
僕のアッガイ!

全然関係ないけど、
今日のマガジンにはじめの一歩が載ってなかったです…
水曜日唯一の楽しみやぞー!
一歩のピンチやぞ!
一生懸命応援してるのにー(ノд<。)゜。

でもいいんです。
某雑誌のグラビアページに、ふーみんが載ってたので。いいんです。
微妙…(;^_^A

喉が痛くて、

さっき会社の帰り道の薬局で、のどぬーるスプレーというものを買おう!と

そう決めていたのに。

そういえばティッシュが無かったな~っと突然思い出して、

ティッシュ君が僕の頭に割り込んできたので、


僕:「おぉ!ティッシュ君やないか!

僕はずっとティッシュ君に会いたかったんや!

   AKBのように。」

ティッシュ君:「久しぶりですな。

   あなたは鼻かみすぎですねん、

   気をつけなはれや。」

僕:「ごめん、ティッシュ君。それはそうと、

   ちょっと聞きたかってんけどなぁ?・・・」

ティッシュ君:「ん?なになに?・・・」


と、頭の中で会話をくり広げていたら、

ティッシュを買って帰っていました。


僕ののどぬーるスプレーどこいってん!

のどぬーるスプレー買い損なったやんかぁ(ノ◇≦。)

ティッシュ君のバカたれー!


しかも、ティッシュあるしな!いっぱいあったしな!

さっきトイレ行って気づいたけど、

ほんまに欲しいのはトイレットペーパーでした(;´▽`A``




会社のトイレで大きい方をスッキリさせた僕は、手を洗ってる時に僕の同期とハチ合わせになりました。「半分顔出とる」と一言つぶやいて、彼はさっきまで僕がいた便器へと消えていきました。

2分後、彼が僕の席にやってきました。さてはスッキリできなかったんやなと推測し、僕は気の毒そうな顔を作りました。

しかし、彼は両手で小さな輪を作り、突然「こんくらいのが出た」と言いました。続けて、「さっきもこんくらいのが出た」と言いました。

…なんなん?(´ω`)