日本三景のひとつ
安芸の宮島(厳島神社)
あきのみやじま(いつくしまじんじゃ)
に行ってきました。


宮島といえば、
海に浮かぶように見える大鳥居が有名。


今回は、

事前に潮の満ち引きを調べてみたところ、

ちょうど大潮の日だったので、

干潮の時間に合わせて訪問しました。



おかげで、普段は海の中にある

大鳥居のすぐ近くまで歩いて行く

ことができました。


10月の宮島には、

欧米系・南米系を含む外国人観光客が

かなり多く訪れていて、

厳島神社の入り口は長蛇の列になっていました。


そして、シャツ一枚でもかなり暑かった!



宮島内の食事処をどこも混んでいて、

子供は焼き牡蠣食べないので、

宮島に渡る前にご飯を食べておいて正解でした。

注意点は、食べ物を鹿が奪っていくこと。

特に、フラペチーノを取られてベロベロにされた人は、何人かいました。

座っている時は、後ろも注意しましょう!


潮の満ち引きによって違った景色を楽しめるのも、宮島の魅力ですね。