人見知りで友人が出来ない!緊張して何話している分からなくなる、そんな私が上手に話せるようになった会話術

人見知りで友人が出来ない!緊張して何話している分からなくなる、そんな私が上手に話せるようになった会話術

コミュ力があれば
友達と好きなことを語り合ったり
女子とも楽しく会話できる。
ところが現実はどうだ。
コミュ障なせいでうまく話せないし、
相手をイライラさせてしまう。
ダメな自分が嫌で嫌で仕方が無い。
そんなあなたにピッタリの裏技があるのですが

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1人寂しい 
  
  
んにちは、稲生です


私は、コミュ障だった
20年近くを、後悔しています。

一等の宝くじを当てたのに
気が付かないような損をして
これまで生きてきました。

一度きりしかない青春を
完全に無駄にしてしまいました。

本当にもったいないことをしました。


コミュ障であるという悩みを
あまり深刻に考えていませんでした。
しかし、コミュ症の人は本当に
人生を損しているのです。

もしかしたら、
あなたも気付いていないのかも知れません。


あなたには、私と同じ後悔を
してほしくありません。


だから、一度だけでも
この記事を読んでおいてください。

あなたがどれほどの
損をしているのか。


それでは話していきます。

私は、ずっとコミュ障でした。

園児のころにすでに
内気な性格で、

小学校で親友だと思っていた人に、
他の子に「うっとうしい」と言っていたのを聞き
傷付き人との接し方が怖くなった上に、
中学校では、いじめにあっていました。


そのため人と話す方法をほとんど知らないまま
何年も生きてきてしまいました。


高校生になっても
まともに人と話を出来ませんでした。

まわりのクラスメートがどんな人なのか。
直接話したことはなく、
クラスにいることすら嫌で、休み時間には
教室の外に行ったり、趣味の読書を
して話さないようにしていました。


リア充っぽい人に話しかけられると
テンパって頭が真っ白。

周りは女子だらけで、
男子との接触はほとんど無いし、
自分から出会えるところに行く勇気もない

恋愛もしたことがないから、
恋愛話なんて全く分からない。

自分がどんなタイプが好きなのかも
分からない。


自分の話なんて一切せず、
まわりの話に合わせて
愛想笑いするだけ。


人をいじるなんて絶対無理。

私なんかが人をいじるなんて
怖過ぎて出来ない。


真面目だと思われて
人にいじられることもない。


嫌われたくないし、
失敗するのが怖い。



無難に、なるべく害のないように
ひっそりと生きる。


話しかけてほしい。
でもうまく話せないから
やっぱりほっといてほしい。



勇気を出してしゃべってみても、
そっけない返事をされると

いじめられていた過去のトラウマが
甦ってきて心臓が痛くなる。

また嫌われるんじゃないか。
またいじめられるんじゃないか。



だから、あんまり関わらないように、
愛想笑い。


たまたまオタクの人と、仲良くなリ、
友人だと思い込んでいました。

でもその人とは、
放課後に遊ぶこともないし、
休日に会うこともない。


放課後は直帰、
家でゲーム、マンガ、アニメ


でも、その頃の私は、
別に後悔していませんでした。

もうイジメはないし、
まぁいいかと、
のんきに思っていました。


重大な損をしていることも
気付かないまま。



今思うと、
私はなんて馬鹿なことを
していたんだろうと思います。

僕は今ではコミュ障を
直すことができました。


男女かまわず普通に話せます。
オタクともリア充とも話せます。

ふざけて人を笑わせたり、
食事やカラオケにも
誘われるようになりました。

カラオケではいつも変な曲を歌って
ムードメーカーみたいになってます。


リア充からみれば、
「普通のこと」
「当たり前のこと」
「たいしたことない」
なのでしょう。


だけど、コミュ障にとっては
『普通であること』すらも
遠い夢のようなものです。

昔の私からみたら、
想像もできないほど
ありえない現実を手に入れることが
できたんです。


いざコミュ障を克服してみると、
昔の自分がいかに
損な生活をしていたかが分かります。


コミュ障は大損です。


うまく話せない。
友達ができない。

そんな程度ではありません。


私には、
18年間の思い出がありません。


「いままで一番嬉しかったことは?」

「いままで一番楽しかったことは?」


そう聞かれても、コミュ障の私には
何も答えられなかったのです。

ただなんとなく、
可もなく不可もなく生きていたら、

何も思い出に残らなかったんです。


いじめられていた嫌な思い出だけが
深く残っていて、

いい思い出なんてろくにないんです。


友達と遊んだ記憶もないし、
彼氏とデートしたこともない。

友達に誕生日を祝われたこともない。


『青春』といわれる思い出が
私には何もなかったのです。


1度きりしかない10代の記憶が
何一つ残っていないのです。


大人たちが口をそろえて言う、
「一番楽しかった時代」の記憶が
僕にはないのです。

空白の青春時代。


普通の、ごく普通の
学生時代さえ得られなかったのです。


今でもゾっとします。

幸い、大学生になってからは、
コミュ障を直して、
嬉しい思い出も楽しい思いでも
たくさんできました。



大学生活での思い出は
いくらでも思い出せるのに、
それ以前は記憶はろくにありません。


コミュ障が直ると、
あなたに思い出が出来ます。


自分の記憶の中に、
にぎやかでかけがえのない、
絶対に忘れたくない思い出が残るのです。



何もなかった18年。

カラフルな思い出が
いっぱい詰まった今現在。


この違いはなんなのか。


コミュ障だったかどうかの違いです。


友達ができると、
世界に色がつきはじめます。


何のとりえもなくて、
存在価値がないと思っていた私。

意外なことに、
友達に褒められることが多くて
ビックリしました。

「歌うまいね」
「コイツ意外と面白いんだよ」
「すっごい優しい」


始めて自分を認めてもらえた瞬間でした。

男子とも平気で話せるようになりました。



もしコミュ障じゃなかったら、
もっと早く、こんな楽しい人生を
送れていたのでしょう。


本当にもったいない。


私は馬鹿です。
大馬鹿者です。


でも仕方なかったんです。

だれもコミュ障の直し方を
教えてくれなかったから。


「ハッキリしゃべれ」
「もっと自分の意見を言え」
そんな言葉はウンザリです。

それができないから困ってんだよ!
と内心ブチ切れていました。


でも、今なら私は、
コミュ障を直すために
本当に必要なことがわかります。

実際に元々コミュ障だった私が、
克服できたのだから、ホンモノです。


人に好かれる話し方や
相手にとって話やすい人になる方法、
相手も自分も楽しく会話が出来る秘訣を
より細かくまとめたものが、

『透明人間卒業マニュアル』です


もう、いてもいなくても同じような、
透明人間のような自分を卒業して、
みんなに好かれる存在になりましょう。


コミュ障専用マニュアルなので、
受け取っていただいた人にはとても好評で、
僕もうれしいです。


「別にコミュ障でもいいや」

「そのうち直るだろう」

「そんなに気にしてないし」

そんな人にこそ、
このマニュアルを受け取ってほしいです



自分がどれだけ損をしているかなんて、
コミュ障が直ってから
じゃないと分からないと思います。

でも私は、あなたにも
楽しくて幸せな未来を見せてあげたい。


この記事を読んでくれているあなたなら、
きっとコミュ障を直せます。

何故なら、自分がコミュ障だってことに
気付けているからです

真剣に自分のことを考えているからです。


あなたにも、最高の人生を
送る権利があります。


だから、まだもし
このマニュアルを受け取っていないなら、
ぜひ受け取っておいてください。

50人限定です
50人越えたら配布を終了するので、
今が手に入れる最後のチャンスです
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