さぁ3月の初めからおもしろくない日々が続いています。
XではNISA貧乏が話題ですが、投資に全振りして現金がないってことなんでしょう。
今週のX名言
「落ちるナイフを掴むなとは相場が右肩上がりの時でも下がるクソ株のことである」
さぁ3月の初めからおもしろくない日々が続いています。
XではNISA貧乏が話題ですが、投資に全振りして現金がないってことなんでしょう。
今週のX名言
「落ちるナイフを掴むなとは相場が右肩上がりの時でも下がるクソ株のことである」
☆AI による概要
新NISAの「スイッチング(売却して即座に別商品へ入れ替え)」機能は、2026年度の税制改正要望で検討されており、実現すれば早くて2027年1月以降の開始が見込まれています
。現行は売却の翌年に枠が復活する仕組みですが、改正後は売却したその年のうちに枠が復活する仕組みを目指しています。1月の新NISA購入株
9432 NTT 1000株
8729 ソニーFG 300株
7272 ヤマハ発動 100株
8291 日産東京販売 200株
新NISAは攻め重視のPFに自分はできない…
まぁ自分はこんなもんです
今月もおつでした
アメリカで働いていた時に衝撃を受けたのはこれ。
「給料以上の仕事は絶対にしない」 最初は正直、冷たいと思った。
「もっと協力してもよくない?」 でも数ヶ月で理解した。
向こうでは、 給料以上に働く = 搾取されてる って認識。
ある日、プロジェクトが詰まって 日本的感覚で言った。
「手伝いますよ」 チームの1人が笑った。
「それあなたの仕事じゃないでしょ。 Payがない仕事はする必要ない。」
ドキッとしたけど、 この後の言葉がもっと刺さった。
「Payを出さない仕事を引き受けると、 その業界の価値が下がるんだよ。」
その瞬間、文化じゃなく 前提の違いを理解した。
日本は 「自分の頑張りで穴を埋める文化」
アメリカは 「契約で穴を埋める文化」
だから日本では 頑張る人が勝つんじゃなくて 頑張る人から消えていくことが多い。
疲れて辞めるのは弱さじゃなくて、 ルールに合わせすぎた結果。
アメリカで働く友人が言ってた。
「日本の働き方は、 いいやつが損をするって言うより、 いいやつ前提で回ってるのが問題なんだよ」
善良な人の消耗で成立する仕組みは、 いつか必ず破綻する。
契約で働く文化と、 気合で働く文化。 どっちが正しいとかじゃない。
ただ一つだけ確かだったのは、 自分の人生を削る働き方は 誰も守ってくれないということ。
今日のXで気になったポスト。
確かに日本では仕事は忙しい人に頼めと言われてる。
俺はサラリーマンより投資と投機をがんばろうと思う。