2023年10月10日揮毫
父と母/Father and Mother

能勢野間 ギャラリー流水堂にて

縄文の祭り
~縄文の祈りで国づくりを~ 


小林芙蓉の言葉より
    

​10月10日は、岩戸開き、そして次元上昇
四次元に移る本当に大切な日でした。

岩戸は見事に開きました。
皆さまの熱い熱い思いで開かせていただきました。精神世界が始まった、岩戸開きの今日この日に、流水堂へお集まりの皆さま、そして、全国各地、また外国でも祈り合わせをしてくださいました皆さま、本当にありがとうございました。
 
父と母は 陰と陽の原点です。
 
そして、縄文が今日より始まりました。縄文のエネルギーに変わりました。

流水堂は縄文の跡です。その縄文のところで皆さんと、このようにお出会いでき、そして祈り合わせができたということは大変光栄に存じます。

きっと、いい方向へ行くと私はいつも信じるのですが、あるいはいろいろな事が起こるかもしれません。でもそのときは皆さん必ずプラスプラスの思考で、マイナスは考えないで、一秒後は過去にして、プラスの方を向いてぜひ取り組んで頂きたいと思います。
 
またこの度、下村博文先生との共著で『書画 教育十七条の憲法 「ただ生きる」から「善く生きる」へ』の本が出版されました。
特に、同じメッセージを受けたという不思議なことがございましたので、共著とさせていただき、書を通じてこの十七条憲法に向かいました。
下村先生の線は、とても王者の風格をお持ちですので面白い字が出来ていると思います。

非常に読みやすい本ですので、書からエネルギーを感じていただいて、楽しんで読んでいただきたいと思います。



精神世界への一番初めの今日、この本がちょうど出版されましたことは本当にありがたいことです。出版社の方お世話になりました。大切な日に、この本が世に出るということ、お役に立てるということは非常に嬉しいことです。

 
これから日本は変わります。精神世界が表に出て、世界に向かってこの素晴らしい民族が、たくさんの人を覚醒し、より良い世界を創っていくと私は心から信じております。
皆さん、本当にありがとうございました。