土日は算命学の学びでした。

丸2日缶詰 ヒェー


そして夫は

2泊3日のソロキャンプ。

その場に過集中(十二運勢:絶)

物事を狭く前進させる(通変星:偏官)

を2セット持ってる人。



夫婦、別々に過ごしました



食神の得意は、
楽しむこと。
自分をあるがままに出すこと。


「楽しすぎる〜。
 このまま
 キャンプ場を
 渡り歩きたいわ」と。
 (ちゃんと帰ってくるかな?)


−−−−−−−−−−−

さて本題です。


わたしの方は、

算命学を学び始め一年。

壮大なテーマに
向き合ってる感じで、
深すぎて、
挫けそうであります。


算命学は
巷では占いとしての
位置付けだったりするけど、

実際は、
占い(占技)
に至るまでの、
論や説を
学ぶことに
意味があるのだなぁ〜と
感じてます。
十大主星の連結思考は
真理だと思う


算命学は哲学ですね。


で、もう一つ、

どれだけ、
文明が発展して、
便利な世の中になっても、

一個人
集合体
家庭、職場、地域、国家、世界、地球…

には相対関係があって、

流れる時の中で
各々が必要な経験をし、
融合、分離、衝突、
破壊、粉砕、停止、上昇…


魂を向上させていく


っていうのが
誕生したものの
使命なんだなぁ〜と
思わずにはいられません。


(自分が止まったとしても、
時間は流れていくんですよね。
だから、
魂を向上させられるような
出来事、現象が
環境を通じて起こって
きちゃいますしね)




AIとか、
家電とか、
すごく便利になった
今もなお、

孔子や
老子の言葉が
しっくりくる。

それが裏付けだと思うのは
私だけでしょうか。



−−−−−−−−


昨日は『大運』
10年ごとにどんな気が融合しやすいか。
つまりは環境要因みたいな。
言葉が稚拙でおこられそう汗
を学んだんだけど、


わたし、
ここまでの道のり、
よくやったよね。
知ってたら、もうちょっと楽だった?


と自分を褒めてあげたいわ。


みなさんも、
きっとそうです。



自分にお疲れちゃん愛
と言ってあげてくださいね。


そして
わたしに関わって下さった
みなさまに感謝です。
懺悔も含みます。




最後までお読みくださりありがとうございました。