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研究! 音楽!! サッカー!!!

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とりあえず走り出せ!


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Blue♪Note ~PE'Z と J.J. と 僕と Faker's と~

PE'Z

行ってきた!


Blue♪Note!!!


聴いてきた!


PE'Z!!!


参加メンバーはFaker'sの中から7人!


結束は固まったし、皆モチベーション上がりまくり!


・・・みたいな事はmixi日記でも書いたので、ここではもちょっと独りよがりな事を書く事にしよう。



まず、Blue♪Noteと僕とTromboneと・・・



やっぱ高いだけあって、音響、雰囲気、ステージの近さ、臨場感は最高!


マジで(高いけど)これからライブ情報チェックしようっと♪



今となってはメチャ自慢話やけど、14年ほど前。


良いも悪いも解ってない中学生の時、


昔のBlue♪Note で 


今は亡き J.J. Johnson 大先生の生演奏を聴いたのが俺のBlue♪Note デビュー。(モッタイナイ!)



ステージが終わった後、客席で一人お酒を飲んでいた御大に近づき、


「I play trombone too!!」 と言って コースターにサインさせようとした失礼なガキンチョに対し、


「Oh! You do?!」 とやさしく言って イヤな顔ひとつせずに 普通にサインしてくれた 巨匠との一コマを


今でも昨日の事のように覚えている。



Trombone は最も人の声に近い楽器とも言われている(ハズ!)


その人のひととなりとプレイスタイルは何となく一致しているように思える。


そういう意味では緻密で柔らかいその音色はまさに御大の性格そのものをあらわしていたのでは。。



そんなこんなで今でも(いや、最近改めて)


イチバン好きな Trombone player は断然 J.J!!


でも自殺しちゃうなんてな~。。。



先生!( ←勝手にそう呼んでいる ) ガンバルよ!俺!






そしてPE'Zの演奏!



いや~。


これはホンマに、久々に鳥肌立った!


そしてすごく勉強になった!



ピアノは言うまでもなく、ドラムがマジヤバイ!


あんだけリズムを自在に操れたら気持ちいいやろな~。。


ベースの倍音の和音とかもめちゃオシャレやったけど、


とにかくリズム隊3人がそれぞれ個人で曲の雰囲気をコントロール出来る力と個性を持っていて、


そいつらが付かず離れず、適当に遊びながら 一つの方向に向かってコラボレーションしてるから


聴いていてすごい楽しい!



そしてフロントの二人からも学ぶ事は多かった!


特にトランペットは、ハイトーンも出さず、大音量というわけでもないのだが、


独特の乾いた音色と音の選び方でここまでヒトに聴かせられるんやと感動した!


もちろんすごい技術持ってるんやと思うし、実際サックスのソプラノソロには全員電気が走ったけども!



ほんまに感動!



今回改めて認識したのは


とにかく、どんな楽器を演奏しようが


ソロを吹こうが吹かまいが、


ステージに立てば全員が主役であり、


全員が演奏のキーマンであり、


脇役で適当に演奏して良いヤツなんて一人もいないってこと。


全員がそれを徹底して出来たら俺らだって俺らなりにもっと良い演奏ができるのでは?


っと生意気にも思ってしまった。


当たり前やけど結構難しい。・・・・・バテるしね。。




とにかく良い演奏を聴くと言う事は心にも体にもエエ事だ!


なんせ、こんだけ日記も記事も滞ってたのに、メッチャ書きたくなる位やから!


数ヶ月後 (1ヶ月後??) にせまった我らがFaker'sのパーリーに対してのモチベーションも


エエ感じで上がってきたし、


久しぶりにFaker's Trombone 三銃士が集合して、お互いの小宇宙を高めあったし、


エエ一日でした!!

ブラジルに勝ったら~します

ブラジルに勝ったら~します。

「私は日本がブラジルに勝ったら~します!」


・・・といった類の文言を昨日あたりからよく聞く。

確かに王国の壁は高い。


でも!


勝機はあるYO!!


同じ前回開催国でも順当に勝ち点をゲットしている韓国が良いお手本だ!


スーパーゴールゲッターはいないけど、


走り負けなければ勝機はあるYO!!!!!!!!!!!


あきらめない気持ちで是非とも頑張ってほしい。


クロアチア戦を神戸の行きつけ?のスポーツバーで声が嗄れるまで応援して

テンションが上がりきってしまった俺はその晩床に就いてもまったく眠れず、


徒歩一分の仕事場へ行き、徹夜で仕事して恒例の週明けカンファレンスに臨み、ボスに撃沈される。


その晩、Honeyと電話してたら、ひょんな事から口論になり、スペイン戦が始まってしまう時間帯まで電話する。


一夜あけた今日は溜まった仕事を片付けるべく、勤務先の図書館にこもって仕事をしようとするが、

仕事よりも溜まった疲労には勝てず、コックリコックリしすぎて仕事にならず。。。


イカン!!完全に負けパターンや!!


木曜までに仕上げなアカン仕事が山積みやのに!!!


「今日の俺はオーストラリア戦やな~」


・・・と恥ずかしい言い訳独り言を口走りつつ、(誰かに聞かれてたらどうしよう・・)


明日の「俺の中でのクロアチア戦」へむけて、体力を温存する事にする!!

(だって眠いねんもん!)


木曜日のブラジル戦に間に合わせる為に!!!




そーやなー

俺は日本がブラジルに勝ったら・・・・・


・・・・散髪しよう。



それにしてもフェルナンドトーレス!

こんな変なポーズでもカッコイイなー。


今度点いれたらマネしようっと!

W杯代表発表直前予想(希望)

W杯代表発表直前予想

ひさびさのupは仕事場から!


Bossや周りの目を気にしながらでも、こればかりは書かずにはいられない!


そう。今日は午後からW杯日本代表選手発表!


日本は3大会連続出場だが、とにかく代表選手発表といえば

「魂はフランスに置いてきた」

われらがKing カズの言葉が忘れられない。


今回は監督が岡ちゃんじゃないから、ビックリサプライズは無いという事やけども

改めて考えてみると、「23」という枠に入る争いは厳しい。


各ポジション2人として

DF8人 、 MF8人 、 FW4人。


キーパーが3人ってのがな~。


アルゼンチンでは

「どーせ出さない第3キーパー連れて行くなら、その枠にマラドーナを」

って国民が本気で言ってるらしいし、


サプライズが起こるとすれば、その枠に平山とか森本とかが入るくらいか。(絶対無い。)

個人的に平山見てみたいけどな~。。


と言うわけで一応ド素人ながら代表メンバーを予想しておこう!

(ほとんど決まっちゃってるけど。。)


GK:川口 楢崎 土肥

DF:宮本 中澤 坪井 田中 (CB)

   加地 駒野 アレ 中田(浩)(SB)

MF:ヒデ 俊輔 小野 稲本 満男 福西 遠藤 松井

FW:久保 高原 柳沢 大黒


う~ん!無難!!

けど難しい!!!

上のはあくまで俺の希望やねんけど


FWを5人にしちゃうと松井が漏れるのよね~。。

でもラスト2戦で遠藤を司令塔で使ってたのは、


司令塔:俊輔 満男 

ボランチ:稲本 福西 (中田 浩)

どっちでも:ヒデ 小野 遠藤


これで対応させて、FWを5人にするっていうつもりと取れなくもない。。

そうすると呼ばれるのは巻か玉田か。。。


俺はそれなら松井の方が良い!

だって

「一人で局面を打開できる」

エースストライカー不在な現状なら、

得点感覚にすぐれたMFを多く連れてった方がエエと思うねん!

と言う事で上記のような予想(希望)としとこう!


今日は昼休みを2時から取るぞー!

代表発表を見届けるぞー!!


以上!

仕事場からの書き込み成功!


この調子じゃ6月は魂ドイツに置きっぱなしで仕事する事になるんやろな~

鍛錬

black trombone

楽器を使って音を出す事は、スポーツにも通ずる所があって、

まず第一に自分がイメージした通りの音を出せるように筋肉が動いてるかどうかであって、

道具(楽器)が使いやすいかどうかは二の次だ。


とにかく楽器に穴でも空いていない限り、どんな楽器でもまず個人練習あるのみで、

それを積み重ねていかない限り、イメージした通りの音なんか出るわけが無い。

そんな状態で他人と合わせる練習なんかしても、その人に迷惑かけるだけだ。

イメージ通りに吹けないまでも、譜面通りに音がだせるようになっとかなきゃ、他人と合わせる意味が無い。


個人練習で曲の練習すると、初めは頭の中でイメージしている完成型と自分が出した実際の音とがあまりにもかけ離れていてイヤになってしまうが、そこで諦めて「出しやすい音」ばかり好き勝手吹いていても何の進歩も無く、そんな個人練習は時間の無駄だし、逆に諦めずに何回も何回も音をイメージしながら反復していると、次第にイメージと実際の音が近づいてくる。


ある日急に前まで出てた音が出なくなったり、吹けてたフレーズが吹けなくなったりするスランプに陥ったりもするが、それでもやっぱり肝心なのは諦めない事なんじゃないかなと思う。

諦めずに反復練習していると、逆にある日突然吹けなかった音域やフレーズがサラっと吹けるようになり、その時は例えようの無い満足感を得る事ができる。


とにかく鍛錬あるのみだ。



↑↑

・・・と・・・

エラそうに書いてはみたものの

わかっちゃいるけど出来ないんだな~。


今日もこうしていくつかの自己満足と嫌悪感と共に楽器との大切な俺の数時間が過ぎ去って行くのでした。

むー。

対策を考えねば!

それでも全盛期から比べると・・・

レアル布陣

つい最近まで無得点が続き、レアルファンから大ブーイングを受け、ファンとの確執から「レアル退団」まで囁かれていた「元怪物」ロナウド。


最近2試合は順調に得点シーンが見られ、今回の試合では全盛期を彷彿とさせる4人抜きドリブルを披露し、途中交代の時にはさすがのレアルファンもスタンディングオベーション!


・・・それにしても。

  それにしてもだ!

 やっぱり全盛期と比べると太ってるし動きも鈍いとオモウヨ!!

 

 バルセロナにいた頃なんてメチャ引き締まってたし、ロナウジーニョもビックリのエラシコかましてたもんな~。。


なんやかんや言うてこの太った同級生を応援してる俺。


  そしてレアル好きな俺。(バルサも好きなどっちつかずな俺。)


  しかもはるばるEnglandからやって来てレアルで自分の居場所を勝ち取った

  「King of place kick」ベッカム君を応援してる俺。


  「将来の仕事仲間やねんから」とオカンに勧められ、オッカナビックリ入れてもらった

  「神戸市○区医師会フットサルチーム」の背番号を決める時も、白色ユニフォームなのを良いことに

  調子にのって「23で!」と言ってしまった、place kick下手くそな俺!


おっと!何が言いたいのか良く分からなくなってきたので、今週感じたサッカー話を箇条書きにしてお休みしたいと思う。


 ①:オーストラリア勢(プレミアリーグやリーグアン)絶好調やで!!日本大丈夫か??

 ②:ジュニーニョのフリーキックはマジですごい!

 ③:ドログバの切り替えしはキーパーでも止められないと思う

 ④:マンデーフットボールで、中田(ヒデ)の紹介するときの写真(日本代表ユニ着用)って、もっとかっちょいいやつないんやろか?

 ⑤:シシーニョ(レアル)スゲー。。。カカも調子良さそう。 マジで日本大丈夫か???


以上!

支離滅裂御免!

おやすみなさい!

マシュマロDynamite!!

Sakura

3月11日(土曜日)は所属するバンド「Fakers」と先輩のバンド「GOMBAND」のライブイベントだった。

その名も「マシュマロDynamite!!」


まず・・・


美味しいビールが飲めた!

演奏もイベント自体も楽しめた証拠!


新メンバーも含め家族のような仲間達が親族や友達を連れてくる。。

そんな人達がわいわいガヤガヤ!

音楽だけでは(もたない・・・)無く、ビュッフェ方式で軽食が出たり、皆でゲームしたり!

この「ホームパーティの延長」的な雰囲気!

エエワ~! GOM&Fakeならではやし、この会は一生続けていきたいと思った!


演奏に関してはビデオを見ると思わず目を覆い、耳を塞いでしまうシーンが続出するが、

でもしかし!一人一人が確実に成長していると思った!!!!(いやホンマに!)


演奏全般で思った事


①リズム隊の重要さ。安心してのっかれるリズム陣を擁したこのバンドの未来は無限に広がっていると思った。いや冗談では無く! すばらしいリズム隊に感謝!


②Tb,Tpのミストーンがメチャ目立つ!でも一昨年のファーストライブに比べると良くなっているのは確か! この調子で減らして行きたい!


③吹きっぷりがまだ「学芸会」の域を脱していない。(もちろん俺を筆頭に。。。)

ステージに立つからには「カッコ良く」吹く練習もせなあかんのかなー。。

そういう意味で一昨年の「sweetG」の時のホーン隊のダンスは良かったし、今回もちょっとしたステップだけでももうちょっと合わせとけば良かったと反省した。

今回はステージの照明がカッチョ良かっただけに残念!


自分で自分に総評


①司会ではし○ご兄やんにおいていかれそうになり、シバかれる事数回、調子に乗っていらん事口走り、普通にスベる事数回、何より序盤戦にあたふたしたのがイケてなかった。あせってヘタにアピールしようとし、し○ご兄やんと喋るタイミングがかぶるのは初歩的なミス。自分の役回りをわきまえなくてはならない!!今回は初タッグやったから探り探りやったけど、もし次やらしてもらう機会があれば絶対に同じミスはせーへんぞ!! 


②演奏ではまず、ミストーンが減った!(って言ってもまだまだ多いねんけど!)得にファーストステージは結構落ち着いて吹く事ができ、蚊の鳴くような音ではあったが、いままでほとんど出す機会の無かった上のHを曲中で「一応」ミスしなかったのが小さな満足。一昨年は平気な顔してオクターブ下げてたもんなー。


③3rdステージでの「サンバDE恋して」のピアノとのソロは最後までまあまあ練習通りやったのに、最後の最後で音をはずした。。。あんな目立つところで音はずしたらアカン!下手くそが焦って吹いてる様にしか見えへん!

唇の耐久力を強化せなあかんし、もっと余裕を持ってソロを楽しまなあかんな~。まだ緊張が残ってる!


④最後はやはり「吹きっぷり」! Fakersのリーダーの事を「がに股!」ってバカにしてた俺自身が結構がに股やった!!恥ずかしい!しかもビデオ見たら俺、挙動不審やった!!

もっとかっちょいいノリ方を研究せなあかん!

鏡のある所で練習や!(←いつも鏡あるところで練習してるやん!)


なんせ今回はめっっっちゃ楽しかったし、「またこのメンバーでやりたい!」と心から思った!

皆に感謝!

Gom&Fake  万歳!

The Girl Next Door

the girl next door

オイオイ!

ジャック バウワーの愛娘、キンバリー バウワーではないか!!


内容はというと、

「イマイチハジケきれない優等生の隣の家に魅力的な女の子が引っ越してきて、お互いイイ感じになるが、実はその娘はAV女優だった!」って感じでストーリーが展開していく、笑いあり、チョイ感動ありのいわゆる学園青春お色気コメディー

キムがAV女優役?ドキドキ。。でも前途有望な若手女優さんだけにそんな過激なシーンがあるはずもなく、うまい具合に妄想をかきたてられるのみ!


んなアホな!!な展開もあり、つっこみどころ満載だが、

退屈する事なく約100分間ストーリーにのめりこめたのは

脇役陣一人一人のキャラが立っていたのと、何より「キム」の存在感。


24見てても結構泣かされたりして、「エリシャ・ガスパードって演技上手だな~」って思っていたし、

1,2シーズンなんてムチムチな体を強調するような服装が見ていてあぶなっかしくてしょうがなかったが、

この映画では更に色気に磨きがかかってヒジョーーに良かった。

いや、もちろん確かな演技力があってこそやけど!


とても自然に涙ぐめる人やなー。ホンマモンの俳優やなー。と思ったと同時に、

これから更に色っぽくなっていくんやろなー。とドキドキしてしまった。。。

アゴが割れてるのが心配やけど。



それでは勝手に総評!

①エリシャ・ガスパードはもうちょっと痩せると更にキレイになると思った。

②主演の優等生役の男の子がジャック・ブラックに見えてしょうがなかった。

↑「学園コメディー」としては断然「school of rock 」の方が完成度は高い!


★★★☆☆です!(←今回から採用。自分勝手に星決めちゃう制度)

バルサvsサラゴサ

エトーとロナウジーニョ

なんか見ていてとても悲しくなるニュースだったが、バルサの仲間ってみんな本当にイイヤツなんやなーって感涙してしまった。

最近ミョーに感傷的になっているごうが今週一番の試合をお届けしよう!


前半終盤、コーナーキックの場面でサラゴササポーターからのあまりに酷な人種差別的発言に耐えかねたエトーがみずから交代を申し出る場面があった。


審判、チームメイト、監督、敵チームサラゴサの有色人種選手までが皆でエトーを止めに入り、説得し、なんとかかんとか踏みとどまったエトー。


その後サラゴサ選手のありえないハンドで得たPKを決めたロナウジーニョの「喜ばずに静かにエトーに歩み寄り、頭にキス」をするシーンや、メッシに変わって途中出場し、エトーからの絶妙のセンタリングをきっちりゴールへ流し込んだラーションとエトーが抱き合うシーンに異常に感動して涙してしまった俺。。。


エトーはバルサの皆に愛されてるし、しっかりとした絆で結ばれているバルサが強いのも納得!

そりゃ雰囲気もいいやろし、マドリードファンからスタンディングオベーションされるわ!


サッカーと有色人種への差別の歴史は古く、根は深いと聞く。

マドリードへ行った時、当時レアルマドリードにいたセードルフがボールを持ったとき、敵チームのサポーターから地鳴りのような「ウッ!ウッ!」という有色人種に対する侮辱的な掛け声が上がったのを思い出した。


みんな仲良くしようよ!

ほんとに!

バルサ万歳!あらためてファンになってしまった。。

どうすんの? どうすんのよ?!

日本代表

2月11日。日本代表W杯year 初戦は対アメリカ。

「サッカー後進国」と思っていたらいつの間にかFIFAランキング7位と、日本より上位になっている。

さすがスポーツ大国。手を使う競技や陸上でのやばい連中みてたら、「その気になったらスゴイ」のは解る。

どうやらシドニー五輪あたりから、若手育成プログラムができているらしく、着実に欧州トップリーグでも通用するような選手が育ってきているらしい。

ユニもナイキで星条旗カラーが妙にフィットしててカッコイイ。


でも! しかし!


サッカーだけは負けたくない!!!


それがなんだ あの有様は。。。

くやしくてしょうがない。


1点目の展開はオーストラリアやクロアチアにもやられそうでゾッとした。

2点目なんか完全に崩された上に、あんなキモイダンスおどられて、

3点目の入ったあたりから、「なんや、たいしたことないやん」って雰囲気にまでなっていた。


野球場でサッカーやらされた上にあんな負け方でいいのか?ニッポン!!


海外組が調子上げてきてるけど、アメリカやってそうやし、ここにきてディフェンスラインがかなり心配になってきた。。

点取られすぎや!

トゥルシエの時はおもしろくなかったけど、フラット3は安定感があり、あんなに失点しなかった。


ジーコは嫌いじゃないねんけどな~。


ってことで現時点での代表スタメン希望を独断と偏見に基づいてのせちゃおう!

フォーメーションは3-5-2!

FW:平山 大久保

MF:俊介(トップ下) 松井(左) 稲本(右) 中田(CM) 小野(CM)

DF:松田 ボンバ 宮本

GK:川口

サブ:大黒、高原、柳沢、満男、加治、福西、遠藤、田中、中田コ、阿部、あとは調子次第!よ~わからん!

う~ん。

いざ考えるとFWとDFがむずかしいな~。 

これが日本のつらさやな~。


ブラジル、イングランド、オランダ、イタリア、フランス。。うらやましい~やっぱランキング一桁の国は絶対的なストライカーが途切れないよな~。


どーすんの? どーすんのよーぅ!

続きはwebで!


Webやん!

A River Runs Through It

River Runs Through It
こないだ、たまたまwowwowでやってたのを始めから終わりまで見てしまい、少なくとも3度は見ているにもかかわらず、泣いてしまった。
どのシーンで泣けるとかではなく、全編を通してとても美しく、最後のエンドロールで気がつけば涙が出ている。
とても好きな作品だ。  釣りはせんけど。
俺は姉貴が一人いるだけだが、男兄弟がいる人にとっては更に良いのではないだろうか。
あんな兄ちゃん欲しいし、あんな弟欲しい。
っていうかルックスも性格も正反対な兄弟だけど、無条件に認め合い、許し合えるあの関係に感動する。
う~ん!家族ってすばらしい!
最後のほうで死んだ弟(ブラピ)に対して、牧師のお父さんが、
He was beautiful. と言っていた。。
なんてカッチョイイ表現!
こんな親子関係を目指していきたいし、こんな親子関係になれる子供が欲しい。。。
いや、今すぐってわけじゃないねんけど。
フライフィッシングなんてしないけど、サッカーなら、、
なんて言ってたら女の子ばっか生まれたりして。。