どうも、ごーぐるぱんだです。

今日は高校で出来た友人らとカラオケに行きました。イエイd(d´Θ`*)
そして家に帰って母が行きたがってた演奏会に行こうと思ったのですが。
母が38度の高熱を出してしまい。
その看病に当たるに至って、家の手伝いに変更されました。
そして、母が倒れてしまったことにより夕ご飯を兄と父が作ったのですが…


っと、あらすじ書きはこの辺に、次から本編です

朝は7:30に目が覚めました。
まぁ、早起きは三文の徳とか何とやら、私は二度寝するのをやめて
朝の支度をパパッと終わらせ昨日借りた映画でも見ようと思い
ベットからのそのそと出てきました。
なんと、私が一番に起きていた。まぁ、さほど驚きはなかったが
いつもの朝が騒がしいせいか寂しさを感じながら一人の朝食を終えた。

その後、自分の部屋にこもり10:30までホラー映画に没頭
すごく楽しかった!
て、10:45には外に出たのだが…
何と通学路が工事中…んなあほな!!
慌てて他の道を探すものの普通に迷子に…この時にはメールが三件
11:00と決めたのは私であった…私であった!!
恥ずかしくて死にそうだったよ…
んまぁ、ちゃんとみんなと合流して、貧乳だの、つるぺただの、男の娘だの!?
色々なあだ名をつけられながら先を歩いたのであった…
あ、ちょっと盛った。そんなにひどいことは言われてないからね!!

---荒ぶるカラオケ終了---

まぁ、そんなこんなで友人たちに見送られ家に帰る。勿論、帰りも迷う。
クッタクタになって家に帰ると16:30、おいおい、友人と別れたのは15:30だぞ!!HAHAHA←
なーんてことを考えつつ母が熱を出したことを言われつつ
家の手伝いをすることに…トホホ……
だがしかし駄菓子菓子、私は働きアリの生まれ変わりなので
一生懸命働きましたとさ!!嘘です!!!ごめんなさい!!!!

ホントはゆーーーーっくりだーーーーらだーーーーらしながら洗濯物畳んでました。
ハイ、まあ、その後あんまりにも疲れてたから寝ちゃったなんて…言えない><←

そんで、夕飯頃に起きたのですが、何か
見た目:まぁまぁ、大丈夫。匂い:海水、汁:苦い、味:………(泣)
な何とも言えない鍋が出てきました  作:兄、父
(´≝◞⊖◟≝`)あ、おいら今日死ぬんだ…←※15歳の悟り
…こんなの食いたくねぇ…と思っていると
姉はその(毒)鍋をむやみやたらにそれはもう懸命に食べていたので
『なんでそんな頑張るん?』と尋ねると
「明日の朝昼晩がこれになるのを避けるため」
素晴らしい意見をいただいたので私は自分の皿をポン酢で満たしながら
その(腐)鍋の具を食べました。正直今吐きそう…オロロロロrrr
失敬。

っとまぁ、こんな感じです。
でわでわ、これにて
パン子See Youパンだ